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安積艮斎詳伝

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目次・巻号

  • 安積艮斎詳伝 [104]
    • 標題
    • 目次
    • 第一 德川幕府時代の儒學/1
    • 一 德川家康と文敎
    • 二 元祿までの儒學
    • 三 元祿後の儒學
    • 四 寬政度の振張
    • 第二 艮齋と寬政時代/4
    • 一 儒學の大使命
    • 二 三博士其他
    • 第三 艮齋の出生地/5
    • 一 史籍上著名の地
    • 二 郡山の今昔
    • 第四 艮齋の父母/7
    • 一 父及び母
    • 二 父は藩內唯一の史祝
    • 三 艮齋の生れたる家
    • 第五 幼年時代/8
    • 一 普通の敎育法
    • 二 父と兄と家庭
    • 三 傳說の一
    • 四 傳說の二
    • 五 二兄と藏書
    • 六 二本松と艮齋
    • 七 十二三歲時代の詩稿
    • 八 家庭の力
    • 第六 出奔/13
    • 一 猫の尾と同視
    • 二 煩悶期と出奔
    • 三 煩悶と失戀
    • 四 一駄の藁
    • 五 出奔後の大艱苦
    • 其一 五月雨草紙
    • 其二 香亭雅談
    • 其三 堀氏の寄書
    • 其四 十河氏談
    • 其五 妙源寺の傳說
    • 其六 艮齋の自白
    • 六 幸緣と實力
    • 第七 書生時代/23
    • 一 大學頭林述齋
    • 二 佐藤一齋
    • 三 一齋の塾規
    • 四 少年艮齋の望外の喜
    • 五 入塾後の艮齋
    • 六 少年時代詩稿の二
    • 七 大苦學
    • 反故紙═五月雨草紙
    • 四十文の大學═香亭雅談
    • 烟草の脂═重野博士談
    • 八 述齋の門に入る
    • 九 在塾當時の艮齋
    • 第八 處士時代/33
    • 一 芙蓉三尺劍
    • 二 八年前の風呂敷
    • 三 艮齋塾
    • 四 當時の儒者の收入
    • 五 開業當時の極貧
    • 六 海鷗社
    • 七 文略の刊行
    • 八 甲午元旦の詩
    • 九 評判記類
    • 十 見山樓跡
    • 第九 藩儒時代/44
    • 一 儒者と靑雲
    • 二 初めて出入儒
    • 三 晴夜雨寮
    • 四 貝坂時代の艮齋
    • 五 藩學敎授
    • 六 信じ難き傳說
    • 七 二本松に在る一年半
    • 八 在藩中の艮齋
    • 九 艮門に二本松藩人無し
    • 十 上都
    • 十一 將軍御目見
    • 十二 儒者と藩侯
    • 十三 昌平黌書生
    • 十四 幕仕後松藩との關係
    • 第十 幕儒時代/61
    • 一 昌平學校
    • 二 幕府御儒者拜命
    • 三 御儒者の職務
    • 四 父祖の餘蔭
    • 五 一齋との間柄
    • 六 林家三代の親交
    • 七 爼橋時代
    • 八 神田紅梅町
    • 九 若黨と草履取
    • 十 艮齋と諸侯
    • 十一 官宅に移る
    • 十二 晚年の心事
    • 第十一 相貌風采及び性行/75
    • 一 門人の觀し相貌風采
    • 威嚴の無き人═楫取男爵談
    • 田舍風の人═重野博士談
    • 常人と異る無し═宍戶子爵談
    • 二 婦人の畫像
    • 三 空花暈双瞳
    • 四 謹愼儆戒の人
    • 五 謙讓の一例
    • 六 逸事二三
    • 第十二 精神貫徹の工夫/83
    • 一 畢生の妙訣
    • 二 百之千之の功
    • 三 物を噬む虎
    • 四 衣食玩好の慾
    • 五 筆蹟
    • 第十三 儒學/89
    • 一 栗山と惕齋
    • 二 述齋と一齋
    • 三 林家系の朱學者
    • 四 原儒
    • 五 博く天下の善を取る
    • 六 別に一旗幟
    • 七 鰑の脚
    • 八 經義の深淺
    • 九 佛敎對艮齋
    • 第十四 文章と詩/100
    • 一 繪畫を觀るが如し
    • 二 大關と八大家
    • 三 文章論
    • 四 艮文の特色
    • 五 初學の作文法
    • 六 艮文と淸作家
    • 七 遊記文
    • 八 牛刀雞を割く
    • 九 三たび意を致す
    • 十 至文
    • 十一 寬政後の詩界
    • 十二 艮齋と詩佛
    • 十三 詩聖堂集の序
    • 十四 艮齋の國文
    • 第十五 外交意見/117
    • 一 中華の固陋
    • 二 華山と長英
    • 三 大雪行
    • 四 海防論
    • 五 吉田松陰
    • 第十六 師弟/124
    • 一 一齋先生
    • 二 述齋先生及其子孫
    • 三 門人に親切
    • 面倒を見る先生═重野博士
    • 詩を作りて規戒═宍戶子爵
    • 後進を推轂═杉原氏
    • 嗟我同社子═塾生を懷ふ
    • 株を分けてやる═開業者に
    • 書生を推薦せし一例═岡鹿門
    • 窓格甘し═香亭雅談
    • 松陰の押送═長藩へ
    • 半途廢學を憾む═岩崎彌太郞の
    • 四 門人の感激

書誌情報

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http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1183322/76

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