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環境保健レポート. (53)

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目次・巻号

  • 環境保健レポート
    • 1970~1979 (45)
    • 1980~1989 (11)
      • 1980 (2)
      • 1983 (1)
      • 1984 (1)
      • 1985 (1)
      • 1986 (1)
      • 1987 (1)
        • (53) [198]
          • A.調査研究の概要 //4~6
          • 1)委託研究課題 //4~4
          • 2)研究班の構成 //4~5
          • 3)研究の目的,内容 //5~6
          • 4)研究の経緯 //6~6
          • B.研究結果の要約 / 喜田村正次/7~18
          • Ⅰ.カドミウムの慢性影響に関する実験的研究 / 喜田村正次/7~8
          • Ⅱ.腎尿細管機能異常に関する臨床医学的研究 / 原田章/9~10
          • Ⅲ.イタイイタイ病に関する研究 / 加藤孝之/11~13
          • Ⅳ.病理組織学的研究 / 梶川欣一郎/14~15
          • Ⅴ.総括 / 土屋健三郎/16~18
          • C.研究報告の内容 //1~365
          • Ⅰ.カドミウムの慢性影響に関する実験的研究 //1~211
          • Ⅰ-1 カドミウムの健康影響に関する実験的研究(第2次サル実験)――サルにおける微量カドミウム9年曝露の量-影響,量-反応関係 //1~86
          • (1)はじめに / 野見山一生 他/1~3
          • (2)一般検査成績 / 赤堀文昭 他/4~10
          • (3)血液所見 / 小林好作 他/11~15
          • (4)循環器に対する影響 / 赤堀文昭 他/16~21
          • (5)腎に対する影響 / 野見山一生 他/22~43
          • (6)肝に対する影響 / 野見山一生 他/44~50
          • (7)骨に対する影響 / 鈴木立雄 他/51~55
          • (8)病理組織学的変化について / 野村靖夫 他/56~60
          • (9)血中,尿中カドミウム / 野見山一生 他/61~64
          • (10)臓器カドミウム / 野見山一生 他/65~68
          • (11)腎皮質におけるカドミウムの臨界濃度 / 野見山一生 他/69~76
          • (12)血中,尿中,臓器中銅,亜鉛 / 野見山一生 他/77~84
          • (13)まとめ / 野見山一生 他/85~86
          • Ⅰ-2 カドミウムによる慢性影響の回復に関する実験的研究(第2次サル実験)――微量カドミウムに5年間曝露したサルの生体影響の回復 //87~138
          • (1)はじめに / 野見山一生 他/87~88
          • (2)一般検査成績 / 赤堀文昭 他/89~92
          • (3)造血機能 / 小林好作 他/93~94
          • (4)循環器機能 / 赤堀文昭 他/95~100
          • (5)腎に対する影響 / 野見山一生 他/101~107
          • (6)肝に対する影響 / 野見山一生 他/108~110
          • (7)骨に対する影響 / 鈴木立雄 他/111~113
          • (8)病理組織学的変化について / 野村靖夫 他/114~115
          • (9)血中,尿中カドミウム,銅,亜鉛 / 野見山一生 他/116~118
          • (10)臓器中カドミウム,銅,亜鉛 / 野見山一生 他/119~121
          • (11)まとめ / 野見山一生 他/122~123
          • 微量カドミウムに9年間曝露したサルの量-影響,量-反応関係 / 野見山一生 他/124~126
          • サルのカドミウム生体影響はカドミウムの曝露中止後も増悪するか / 野見山一生 他/127~138
          • Ⅰ-3 サルにおけるカドミウム投与に対する栄養要因の影響(サル第3次実験昭和61年度中間報告) //139~207
          • (1)はじめに / 野村達次 他/139~147
          • (2)一般臨床生理所見について / 谷岡功邦 他/148~156
          • (3)血液学的,臨床化学的立場から / 谷本義文 他/157~168
          • (4)尿所見,腎所見の検討 / 田崎寛 他/169~175
          • (5)ビタミンD代謝産物の血漿レベルについて(第8報) / 須田立雄 他/176~179
          • (6)骨組織病変について(第8報) / 吉木周作 他/180~184
          • (7)重金属分析 / 木村正己 他/185~193
          • サル第3次実験中間報告 / 木村正己 他/194~207
          • Ⅰ-4(関連研究)ビーグル犬へのカドミウム長期経口投与実験 / 児玉泰 他/208~211
          • Ⅱ.腎尿細管機能異常に関する臨床医学的研究 //212~233
          • Ⅱ-1 カドミウム環境汚染地域における経過観察者の腎機能障害の検討 / 原田孝司 他/212~214
          • Ⅱ-2 カドミウム土壌汚染改善後の地域住民(長崎県巌原町佐須)の健康状態の推移 / 斎藤寛/215~216
          • Ⅱ-3 尿中bete-2 microglobulin排泄の日差変動について / 石本二見男/217~218
          • Ⅱ-4 某カドミウム色素製造工場カドミウム作業者の15年間にわたる健康診断結果より(第2報) / 原田章/219~233
          • Ⅲ.イタイイタイ病に関する研究 //234~293
          • Ⅲ-1 イタイイタイ病に関する研究班の昭和61年度研究概要 / 加藤孝之 他/234~235
          • Ⅲ-2 イタイイタイ病に関する研究班(昭和50~61年)の研究のまとめにあたって / 加藤孝之 他/236~236
          • Ⅲ-3 神通川流域カドミウム汚染地域住民の血圧値とその他の健康指標との関連について / 加須屋実 他/237~239
          • Ⅲ-4 イタイイタイ病患者における糸球体機能と尿中トレハラーゼ活性の関連性について / 加須屋実 他/240~241
          • Ⅲ-5 イタイイタイ病とその家族における尿中および血中低分子蛋白測定の意義Ⅱ.尿中β₂-microglobulinを指標として観察した19例の10年間経過 / 加須屋実 他/242~245
          • Ⅲ-6 長期間観察したイタイイタイ病認定患者の臨床像と病理解剖所見 / 中川昭忠 他/246~277
          • Ⅲ-7 イタイイタイ病患者の死亡状況と生存期間に関する検討 / 河野俊一 他/278~280
          • Ⅲ-8 カドミウムによる腎障害の指標――尿中総蛋白,アルブミン,ムコ蛋白,β₂ミクログロブリン / 本多隆文 他/281~282
          • Ⅲ-9 カドミウムによる腎障害におけるα₁及びβ₂-ミクログロブリンの腎クリアランスの比較 / 城戸照彦 他/283~285
          • Ⅲ-10 cGMP産生に対するCdの影響に関する研究――イタイイタイ病患者の尿中cGMPおよびIn vitro Cd曝露実験の検討 / 鏡森定信 他/286~288
          • Ⅲ-11 イタイイタイ病に関する住民健康調査における臨床検査方法の経過について / 城石和子 他/289~293
          • Ⅳ.重金属の人体影響に関する総合的研究:病理組織学的研究 //294~347
          • Ⅳ-1.対馬カドミウム汚染地域住民(経過観察者)の臨床及び病理研究報告-病理解剖第6例- / 竹林茂夫 他/294~305
          • Ⅳ-2.対馬カドミウム汚染地域住民(経過観察者)の臨床及び病理研究報告-病理解剖第7例- / 竹林茂夫 他/306~319
          • Ⅳ-3.富山県イタイイタイ病剖検記録要約(その5) / 北川正信/320~320
          • Ⅳ-4.剖検例に係るイタイイタイ病認定・非認定の対比 / 北川正信/321~324
          • Ⅳ-5.一般剖検例脊椎骨に出現する破骨細胞について / 町並陸生/325~327
          • Ⅳ-6.カドミウム汚染群腎とバルカン腎症との比較――腎臓の定量形態学的研究 / 宮崎吉平 他/328~343
          • Ⅳ-7.剖検試料中の重金属濃度――カドミウム汚染地区在住者 / 葛原由章 他/344~347
          • 関連研究:骨軟化症の研究に関する病理学的基礎研究報告 //348~365
          • 1.61年度研究報告のまとめ / 江頭靖之/348~349
          • 2.吉木法による類骨組織の検討-第6報類骨の出現頻度ならびに――吉木固定の影響による超微形態変化の観察 / 相原薫 他/350~353
          • 3.吉木法に関する検討――骨の組織形態計測学的分析 / 佐々木佳郎 他/354~355
          • 4.骨梁表面の破骨細胞と類骨との関係 / 町並陸生/356~358
          • 5.吉木法とレクチン染色の比較について / 京極方久 他/359~365
      • 1988 (1)
      • 1989 (3)
    • 1990~1999 (12)
    • 2000~2009 (1)

環境保健レポートの書誌情報

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http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1857734/1

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