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戦後日本労働運動史. 下

目次・巻号

  • 戦後日本労働運動史 [124]
    • 目次 (下巻)
    • 四 朝鮮戦争と単独講和に闘う労働者階級 ―戦争開始からMSA協定まで/p9
    • 第十八章 朝鮮戦争の開始とあれくるう暴圧/p9
    • 1 戦争にたいする共産党および労働組合の態度とその闘争―共産党中央委員の追放/p9
    • 2 反撃に移った資本家階級と全労連にたいする解散命令/p13
    • 3 レッド・パージ―全学連の流血の闘争/p18
    • 4 組合機関は空転し闘争の主体は下におりていった/p23
    • 5 混乱せる戦後統一論と新中央組織にたいする待望/p27
    • 第十九章 労働運動の転換と平和運動/p33
    • 1 春季闘争と労働運動の転換/p33
    • 2 総評第二回大会と「選挙」および分裂メーデー/p40
    • 3 日本における平和運動/p43
    • 4 産別会議のフィナーレ/p47
    • 第二十章 単独講和と闘争の新たなる高場/p51
    • 1 単独講和にたいする闘争と弾圧体制の強化/p51
    • 2 共産党の新綱領と労働運動/p55
    • 3 秋季闘争から越年闘争へ/p62
    • 4 再軍備の進行とスターリン・メッセージ/p67
    • 第二十一章 平和と独立のための闘争/p70
    • 1 日本行政協定と植民地的奴隷化/p70
    • 2 理論生計費から賃金綱領へ/p72
    • 3 破防法反対の政治的ゼネストおよび流血のメーデー/p77
    • 4 総評系労組の自己批判/p86
    • 5 秋季闘争と越年闘争―電産、炭労のストライキ/p91
    • 五 MSA下の労働運動―労働運動をむしばみいく「生産性向上」との闘い/p97
    • 第二十二章 労働運動の転機―労働プランと国際交流/p97
    • 1 一律方式と労働プランの提起/p97
    • 2 拡大するストライキと軍事基地反対闘争/p103
    • 3 総評第四回大会とスト規制法反対闘争/p109
    • 4 産業防衛大会/p114
    • 5 日本の労働運動にたいする国際批判と国際交流/p119
    • 6 軍事的合理化にたいする闘争―秋季闘争へ/p123
    • 第二十三章 MSA協定をめぐる春季闘争/p132
    • 1 共産党の一・一決定と左派社会党綱領をめぐる対立/p132
    • 2 MSA協定調印を前にした総評の態勢/p135
    • 3 反総評のカンパニヤ/p140
    • 4 統一委員会の解体と共産党のあやまった賃金闘争方針/p143
    • 5 春闘から夏季闘争への動き/p147
    • 第二十四章 労働プランの闘争/p152
    • 1 激化する闘争と労働プラン/p152
    • 2 吉田内閣の瓦解と鳩山内閣の成立、越年闘争と東京平和経済会議/p155
    • 3 国際的プロレタリアートの日本にたいする支援および全国ヒマラヤ会議の五四年の総括について/p162
    • 第二十五章 軍事的従属をいそぐ生産性向上運動と反対闘争/p168
    • 1 選挙一辺倒―その結課/p168
    • 2 生産性向上運動と労組の態度/p172
    • 3 春闘の火ぶたと定期昇給―春闘を崩しさったもの/p175
    • 4 総評大会における高野の敗北と六全協/p180
    • 第二十六章 ふたたび下降線をたどりはじめた労働運動/p184
    • 1 秋季闘争を前にした総評の右旋回と新賃金行動綱領草案/p184
    • 2 鉄鋼労連、全繊の賃金闘争から越年闘争へ/p187
    • 第二十七章 労働組合をむしばみいく生産性向上運動/p191
    • 一 五六年の春闘は生活防衛の闘争であり「再軍備政策」にたいする抗議であった/p191
    • 2 賃あげには生産性向上運動との協力という条件かついている―労働運動の危機/p196
    • 六 結語/p205
    • 付録 労働者はどんな問題に当面しているか ―賃金闘争にかんする自由日本放送の二つの解説/p215
    • あとがき―産別会議第六回大会および総評第七回大会にかんする解説―とくに総評大会あらわれた前進の態勢について/p233

書誌情報

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コンテンツURL

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3031284/1

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