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船体構造の疲労強度および脆性破壊強度設計法に関する研究

目次・巻号

  • 船体構造の疲労強度および脆性破壊強度設計法に関する研究 [148]
    • 目次/p1
    • 第1章 序論/p1
    • 1.1 本研究の背景と必要性/p1
    • 1.2 本研究の目的/p7
    • 1.3 本研究の概要/p9
    • 付表・付図/p10
    • 参考文献/p11
    • 第2章 船体構造におけるき裂損傷と構造応答解析について/p12
    • 2.1 まえがき/p12
    • 2.2 船体構造におけるき裂損傷の特徴/p13
    • 2.3 損傷評価に用いる構造応答計算について/p18
    • 2.4 溶接部き裂まわり応力分布と破壊力学パラメターについて/p20
    • 2.5 まとめ/p24
    • 付表・付図/p25
    • 参考文献/p44
    • 第3章 船体構造における脆性延性き裂強度の評価法/p45
    • 3.1 まえがき/p45
    • 3.2 き裂を伴う脆性延性破壊に対する評価法/p46
    • 3.3 脆性き裂伝播停止に対する評価法/p53
    • 3.4 き裂破損における相似則に関する考察/p61
    • 3.5 まとめ/p68
    • 付表・付図/p69
    • 参考文献/p94
    • 第4章 船体構造における疲労強度の評価法/p96
    • 4.1 まえがき/p96
    • 4.2 SN線図アプローチにおける疲労精査応力と寿命の定義/p97
    • 4.3 SN線図アプローチにおける統一的疲労線図の導出法/p100
    • 4.4 疲労き裂伝播解析による余寿命推定/p104
    • 4.5 まとめ/p108
    • 付表・付図/p109
    • 参考文献/p123
    • 第5章 船体構造におけるき裂強度設計法の展望/p124
    • 5.1 まえがき/p124
    • 5.2 き裂強度設計法の構成要素と深冷船type Bタンクでの例/p125
    • 5.3 き裂強度設計法の今後の展開/p128
    • 付表・付図/p131
    • 参考文献/p135
    • 第6章 結論/p136
    • 本研究に関する著者の発表論文/p139
    • 謝辞/p140

書誌情報

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コンテンツURL

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3140764/1

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