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医薬ジャーナル. 33(10)(391)

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目次・巻号

  • 医薬ジャーナル
    • 1960~1969 (13)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (128)
      • 1990 (12)
      • 1991 (12)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
        • 33増刊号(381) [163]
        • 33(1)(382) [110]
        • 33(2)(383) [112]
        • 33(3)(384) [106]
        • 33(4)(385) [112]
        • 33(5)(386) [112]
        • 33(6)(387) [110]
        • 33(7)(388) [112]
        • 33(8)(389) [112]
        • 33(9)(390) [112]
        • 33(10)(391) [182]
          • グラフィック 連載・目でみる薬疹(13)苔癬型薬疹 / 岡野昌樹/p5~
          • 医薬ジャーナル論壇 言うべきときに言うべきことを言う / 沼田稔/p35~37
          • メディカルトレンド・姉妹誌から //p38~48
          • アレルギーの領域――今,なぜマスト細胞なのか?(2) //p38~40
          • 心身医療―特集・認知行動療法と心身医療 //p40~42
          • 日常診療と血液―特集・インターフェロンと血液がん //p42~43
          • 老化と疾患―特集・老年者の不定愁訴 //p43~45
          • CUNICAL CALCIUM―特集・骨病変の質的評価法をもとめて //p45~47
          • 化学療法の領域―特集・各科領域における注目すべき感染症とその対策 //p47~48
          • 学会レポート――3剤併用療法で新局面を迎えたHIV治療 血糖値や血圧の如くにHIVをコントロールか 新タイプの治療薬も胎動/「科学的業務の構築に向けて~手をとりあって明日の医療を支えよう~」 //p50~55
          • 特集1・服薬指導と情報伝達――今月のポイント・p.1~3参照 //p72~106,108~124
          • オーダリングシステムによる薬剤情報提供への取り組みと今後の課題――北海道厚生連総合病院札幌厚生病院の場合 / 小見山俊人 ; 早川達 ; 関谷繁/p72~76
          • Drug Information(DI)からDrug Intelligence(DI)へ――弘前大学医学部附属病院の場合 / 大久保正/p77~82
          • 服薬指導と情報提供――国立東京第二病院の場合 / 久保鈴子 ; 佐野千尋 ; 田村昇/p83~88
          • 薬剤情報提供の義務化を踏まえた今後の取り組み――富山県立中央病院の場合 / 荒川雅美/p89~96
          • 薬剤情報提供紙発行への取り組み――豊橋市民病院の場合 / 山岡恭子/p97~102
          • 外来患者に対する情報提供の検討――和泉市立病院の場合 / 向井淳治 ; 浅香清一/p103~106
          • 小規模病院における服薬指導の現状――篤靜会かわらざき病院の場合 / 大沢晃子/p108~112
          • 服薬指導と情報伝達への取り組み――松江赤十字病院の場合 / 酒井重礼/p113~119
          • 薬剤情報提供と薬剤師――福岡赤十字病院の場合 / 飯野常高/p120~124
          • 薬学ニュース――腸管出血性大腸菌O-157に対する各種抗菌薬の抗菌力とverotoxin遊離作用の検討/グミ製剤からのアセトアミノフェンの放出性/ヒマシ油惹起のラットの下痢における構成型―酸化窒素合成酵素による―酸化窒素およびプロスタグランジンの関与 / KT/p56~57
          • 特集2・糖尿病治療の最近の進歩――今月のポイント・p.3~4参照 //p125~130,133~139,141~153,155~173,175~180
          • 糖尿病病因解明の新たな展開 / 大澤春彦 ; 大沼裕 ; 牧野英一/p125~130
          • 糖尿病診断における新たな試み / 島健二/p133~139
          • 糖尿病治療における食事,運動療法の位置付け / 梶川麻里子 ; 藤田準 ; 清野裕/p141~145
          • 新 SU 剤の特徴と適応――グリメピリド(HOE-490)の臨床試験成績を中心に / 岩本安彦/p146~153
          • α-グルコシダーゼ阻害薬の使い方 / 河盛隆造/p155~160
          • インスリン抵抗性改善剤(チアゾリジン誘導体)の使い方 / 中埜幸治 ; 梶山静夫/p161~166
          • 超速効型インスリン製剤への期待 / 菊池方利/p167~173
          • 糖尿病合併症に対する治療薬 / 前田憲吾 ; 安田斎/p175~180
          • 副作用ニュース――塩酸シクロペントレートより精神神経症状をきたしたMoebius症候群/経口避妊薬服用中に発症した虚血性大腸炎穿孔の1例/マンガンを含む長期静脈栄養中にParkinson症状を発症した若年女性例/酒量抑制剤シアナミド服用患者における腹腔神経叢アルコールブロックに見られた副作用/Chlordiazepoxideによる固定薬疹の1例/アトピー性皮膚炎・春季カタルに合併したステロイド緑内障の1例/硫酸アトロピン眼軟膏による接触皮膚炎の2例/イデベノン(アバン(R))による湿疹型薬疹の1例/疼痛管理中に悪性症候群が発症した不安神経症患者の1症例/アクリノールによる接触皮膚炎の1例 / T/p58~59
          • 治験薬・新薬ニュース――本態性高血圧症におけるTY-001(アテノロール口腔崩壊錠)の臨床効果/インスリン非依存型糖尿病の高コレステロール血症に対するプラバスタチンの長期投与効果/塩酸イプサピロン(BAYq7821)の自律神経失調症を対象とした後期第II相試験/本態性高血圧症に対する塩酸ベニジピン(コニール)長期投与の検討/糖尿病性胃運動機能障害に対する塩酸イトプリドの効果 / K. T/p60~61
          • MONTHLY PRESS――新合成抗菌剤の原末工場が完成(大塚)/ヌクレオチド特許を宝酒造にライセンス(湧永)/生命科学研究の新会社を設立(エーザイ)/英国で糖尿病治療剤の販売承認取得(三共)/ジェネリック拡充で全星グループに経営参加(吉富)/副腎ホ剤に神経機能障害への初の承認(ファルマシア・アップジョン)/臓器移植治療分野で米国NIHと提携(ノバルティス)/ドイツで新抗生物質の初の承認取得(グラクソ・ウエルカム)ほか //p64~71
          • スフィンゴシン誘導体による血小板機能の調節――血小板保存安定化や血小板輸血毒性防止の試みに関連して / 五十嵐靖之/p181~193
          • 高尿酸血症の治療指針 / 細谷龍男 ; 佐治正勝/p194~199
          • 動脈硬化と酸化ストレス / 小堀祥三 ; 松村剛 ; 堺政和 ; 七里元亮/p200~203
          • ヘパリンと低分子ヘパリン――両剤の使用選択,適正使用について / 井隼彰夫 ; 村岡隆介 ; 木村哲也 ; 上坂孝彦 ; 千葉幸夫/p204~208
          • 降圧薬と抗蛋白尿作用 / 羽野卓三/p209~213
          • クローン病の治療 / 岡部信郎 ; 奥村恂/p214~220
          • 薬疹の検査法 / 西本正賢/p221~225
          • リネン消毒時におけるグルタラール製剤の経日的濃度変化の検討 / 竹原智香子 ; 力丸祐子 ; 高山昌子 ; 今野晶子 ; 井田節子 ; 毛利智彦 ; 松谷茂幸/p226~232
          • 静置法で製剤した自己血凍結血漿の品質の検討 / 南俊彦/p233~237
          • 後発医薬品の製剤学的同等性の検討 / 高橋修二 ; 豊口禎子 ; 東海林徹 ; 仲川義人/p238~243
          • 病原性大腸菌(O-157)感染症に対する薬剤師の取り組み / 植田忠一 ; 浦崎健次 ; 川久保亜紀 ; 宇高歩 ; 村井浩二 ; 西伸美 ; 岩崎智実 ; 白倉まり ; 阿南節子 ; 葛城隆博 ; 桑木賢治 ; 門林宗男/p244~248
          • 気管支喘息患者における吸入ステロイド薬の服薬コンプライアンスに影響する要因の検討 / 岡本大輔 ; 松下祐一 ; 小田垣勝世 ; 片山覚/p249~251
          • "お薬説明書"を用いた情報提供に対する患者からの評価――主として患者負担(金)について / 菅原充広 ; 黒山政一 ; 里道佐知子 ; 小林裕子 ; 矢後和夫 ; 東江良昭/p252~256
          • 納豆及びクロレラ食品摂取による血中ビタミンK及び凝固系への影響――ワルファリンの適正な使用のために / 下平秀夫 ; 天谷美和 ; 朝長文彌 ; 首藤裕 ; 工藤龍彦/p257~262
          • 三重県における骨粗鬆症用剤とワルファリンの併用処方実態 / 武田立守 ; 小島康生 ; 鈴木宏幸/p263~268
          • 血液疾患における抗生物質の使用実態 / 平山修三 ; 山田みどり/p269~273
          • 薬剤部業務の変化からみた院内コンピュータ化と調剤システム導入の評価 / 北村修 ; 鈴木豊秀 ; 佐野由里子 ; 前林達也 ; 遠藤基彦 ; 橋本久邦/p274~280
          • タキソール注の投与に用いられる点滴用器具 / 幸保文治/p281~284
          • 薬剤師からみた処方解析(34)歯科口腔外科の処方〔慢性下顎骨骨髄炎〕 / 井尻好雄 ; 古家鞆弘 ; 吉成昌郎 ; 橋口範弘 ; 島原政司/p285~291
          • 漢方医薬ニュース(22)六君子湯証を考慮する / 谿忠人/p292~298
          • 医薬品情報室 目に障害を及ぼす薬剤(その54) / 高杉益充/p300~303
          • 編集長VISITING(167)スキンケアを重視し太陽との付き合い方を考える皮膚科医スペシャリティの確立・拡大を 群馬大学医学部皮膚科教授 宮地良樹氏 / 宮地良樹 ; 沼田稔/p308~315
          • わがオペラ談議(106)「ラ・ファヴォリータ」(ドニゼッティ),ソニア・ガナッシ・メゾソプラノリサイタル,「オルフェの不幸」(D.ミョー),「エウリディーチェ」(J.ペーリ),「救われたペドゥーリア」(モーッァルト)を聴く / 五島雄一郎/p317~320
          • ほん(78)『老い方の探求』/『半生の記』 / 佐藤武男/p359~359
          • カルシウム拮抗剤・塩酸ワタニジピン / T/p299~299
          • 薬価基準新規収載薬識別コード一覧――平成9年9月12日 //p356~357
          • 次号特集内容予告――特集・老年期痴呆 //p360~360
          • お詫びと訂正 //p71~71
        • 33(11)(392) [108]
        • 33(12)(393) [134]
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (12)

医薬ジャーナルの書誌情報

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http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3431307/1

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