国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

国文学 : 解釈と鑑賞. 22(10)(257)

情報
URL表示
操作方法

目次・巻号

  • 国文学 : 解釈と鑑賞
    • 1930~1939 (43)
    • 1940~1949 (112)
    • 1950~1959 (122)
      • 1950 (12)
      • 1951 (12)
      • 1952 (12)
      • 1953 (12)
      • 1954 (12)
      • 1955 (12)
      • 1956 (12)
      • 1957 (12)
        • 22(1)(248) [107]
        • 22(2)(249) [79]
        • 22(3)(250) [85]
        • 22(4)(251) [112]
        • 22(5)(252) [79]
        • 22(6)(253) [104]
        • 22(7)(254) [82]
        • 22(8)(255) [81]
        • 22(9)(256) [86]
        • 22(10)(257) [102]
          • 特集 源氏物語要覧 //p2~133
          • 第一部 どれが源氏物語の正しい解釈だろうか / 玉上琢弥/p2~74
          • 桐壺 / 玉上琢弥/p4~37
          • 夕顔 / 玉上琢弥/p37~54
          • 若紫 / 玉上琢弥/p54~67
          • 須磨 / 玉上琢弥/p68~74
          • 第二部 //p76~123
          • 源氏物語の歴史――これまでの人々は源氏物語をどう評論しどうみてきたか / 阿部 秋生 ; 秋山虔 ; 今井源衛/p76~123
          • 昔どこかにあった話――更級日記・紫式部日記・蜻蛉日記 / 阿部秋生/p76~77
          • 作者のいない物語――更級日記・蜻蛉日記 / 阿部秋生/p77~78
          • 地獄に堕ちた作者――今鏡 / 阿部秋生/p78~79
          • 歌人の必読書――六百番歌合 / 阿部秋生/p79~80
          • 賞め方のわからない「源氏物語」――源氏釈・奥入 / 阿部秋生/p80~83
          • 中世の源氏物語鑑賞講座――源氏秘伝抄・源氏古鈔・源氏物語鈔など / 阿部秋生/p83~84
          • 巷の源氏物語研究 / 阿部秋生/p84~85
          • 万葉集研究の余技――源注拾遺 / 阿部秋生/p85~86
          • 「もののあはれ」発見の書――玉の小櫛 / 阿部秋生/p86~87
          • 裃を着けた源氏物語研究――蕃山抄・紫家七論 / 阿部秋生/p87~88
          • 皇族の衰微を憂えた書――近藤芳樹「原語奥旨」 / 秋山虔/p88~89
          • 紫式部は現実派の作者――坪内逍遙「小説神隨」 / 秋山虔/p89~91
          • 源氏物語は写実小説であり理想小説である――藤岡作太郎「国文学全史」 / 秋山虔/p91~92
          • 腐敗した社会を描いた源氏物語――芳賀矢一「国文学史十講」 / 秋山虔/p92~93
          • 源氏物語は時流を超越した書――五十嵐力「新国文学史」 / 秋山虔/p93~94
          • 紫式部は百の心をもてる詩人である――五十嵐力「新国文学史」 / 秋山虔/p94~95
          • 国文学者外から発表された源氏物語研究――津田左右吉・和辻哲郎・土居光知 / 秋山虔/p95~95
          • 生活環境は必然的に源氏物語をつくらせた――津田左右吉「貴族文学の時代」 / 秋山虔/p95~96
          • 庶民生活を描かなかった源氏物語――津田左右吉「貴族文学の時代」 / 秋山虔/p96~97
          • 帚木より先に桐壺は書かれていない――和辻哲郎「源氏物語について」 / 秋山虔/p97~98
          • 「もののあはれ」は女の心に咲いた花――和辻哲郎「源氏物語について」 / 秋山虔/p98~99
          • 道徳的意識の薄い光源氏――土居光知「文学序説」 / 秋山虔/p99~100
          • 科学的になった源氏物語の研究――宮田和一郎・吉沢義則・金子元臣その他 / 秋山虔/p100~101
          • 新モデル論を示した評論的研究――手塚昇「源氏物語の新研究」 / 秋山虔/p101~101
          • 源氏物語は方便小説である――吉沢義則「源氏物語とは」 / 秋山虔/p101~102
          • 真に実証的基礎的研究を始めたというに価する人――池田亀鑑「校異源氏物語」 / 秋山虔/p102~103
          • 紫式部は神才である――島津久基「紫式部の芸術を憶ふ」 / 秋山虔/p103~104
          • 人間形成の契機を見い出そうとする源氏物語研究――久松潜一「源氏物語論の考察」 / 秋山虔/p104~104
          • 伝承性と作為性とに支えられた源氏物語――折口信夫「日本の創意」 / 秋山虔/p104~105
          • 源氏物語の形成者としての古代伝承――高崎正秀「物語文学序説」 / 秋山虔/p105~106
          • 「文芸」としての源氏物語を探求する文芸学――岡崎義惠「光源氏の道心」 / 今井源衛/p107~107
          • 美学的に源氏物語を捉えれば――岡崎義惠「源氏物語の文芸学的解釈」 / 今井源衛/p107~108
          • 岡崎氏を攻撃した人々の研究――石山徹郎他 / 今井源衛/p108~109
          • 源氏物語は好色の書にあらず――吉沢義則・島津久基 / 今井源衛/p109~109
          • 源氏物語の生み出された基盤はいかなるものであったか――石母田正「中世的世界の形成」 / 今井源衛/p110~110
          • 物語の荷い手としての受領階層の分析と物語りジャンル論――西鄕信綱「源氏物語の方法」 / 今井源衛/p110~110
          • 伝奇性と写実性とは物語の根底である――南波浩「物語文学史概説」 / 今井源衛/p110~110
          • 環境論から作者論・作品論へ――秋山虔「玉䰋をめぐって」その他 / 今井源衛/p110~111
          • 局面的源氏研究の役割――村井順「源氏物語評論」その他 / 今井源衛/p111~112
          • 五十四帖はいかなる順序で書かれたか――阿部秋生・武田宗俊・風巻景次郎 / 今井源衛/p112~113
          • 「若紫グループ」と「帚木グループ」はどちらが先に書かれたか――阿部秋生「源氏物語執筆の順序」 / 今井源衛/p113~113
          • 最近の源氏物語の成立論構想論 武田説――武田宗俊「源氏物語の研究」 / 今井源衛/p113~113
          • 最近の源氏物語の成立論構想論 風巻説――風巻景次郎 / 今井源衛/p113~114
          • 成立論争は今後どうなるか / 今井源衛/p114~115
          • 古系図研究がもたらした成立論――池田亀鑑「新講源氏物語」 / 今井源衛/p115~116
          • 源氏物語の作者は紫式部だろうか――折口信夫・高崎正秀・山本健吉 / 今井源衛/p116~116
          • 紫式部の伝記研究と人物評論 / 今井源衛/p116~116
          • 紫式部いつ宮仕生活にはいったか――今小路覚瑞他 / 今井源衛/p116~117
          • 紫式部いつ生まれいつ死んだか――手塚昇・岡一男他 / 今井源衛/p117~117
          • 紫式部いつ源氏物語をつくったか――玉上琢弥・中村良作他 / 今井源衛/p117~118
          • 紫式部はいかなる女性であったか――石村貞吉他 / 今井源衛/p118~118
          • 紫式部はいかに生きたか――益田勝実他 / 今井源衛/p118~119
          • 紫式部論に歴史的社会的環境論を応用するには――秋山虔・石母田正 / 今井源衛/p119~120
          • 源氏物語は短篇小説であった――玉上琢弥「世界大百科辞典」 / 今井源衛/p120~120
          • 朗読者であった女房は源氏物語の作者になった――玉上琢弥「物語音読論序説」 / 今井源衛/p120~122
          • 読者重視の説とその批判と――玉上琢弥・今井源衞 / 今井源衛/p120~120
          • 仏教思想よりみた源氏物語観――多屋賴俊・阿部秋生他 / 今井源衛/p122~123
          • 第三部 //p124~132
          • 源氏物語の文法 / 佐伯 梅友/p124~128
          • 参考文献年表--単行本 / 桜井 祐三/p129~132
          • 新資料 源氏物語梗概書の古筆断簡――飯島春敬氏蔵 / 鈴木一雄/p75~75
          • 源氏物語にはどんなテーマがあるか――卒業論文を書く方々のために / 武田宗俊/p133~133
          • いろページ 国語科教育法の問題点 国語科学習の系統化 / 石黒修/p177~179
          • いろページ ヒューマニズムの変遷――はっきりしないことばをはっきりさせよう / 志田延義/p180~181
          • いろページ 一つの実践記録「源氏物語」の指導 / 中馬静男/p182~184
          • いろページ 助言者のことば / 安藤新太郎/p184~184
          • 解釈と鑑賞 少女――(三)源氏物語注釈三十四 / 佐伯梅友/p134~139
          • 解釈と鑑賞 鱸――(二)平家物語注釈十一 / 市古貞次/p140~145
          • 解釈と鑑賞 情を入れし樽屋物語――(六)西鶴注釈十四 / 野間光辰/p146~151
          • 解釈と鑑賞 『おくのほそ道』の解釈と鑑賞――(七)芭蕉 / 杉浦正一郎/p152~154
          • 解釈と鑑賞 『たけくらべ』樋口一葉――(四)美登利 / 和田芳恵 ; 関良一/p155~161
          • 解釈と鑑賞 『みだれ髪』を読む――(十)与謝野晶子 / 佐藤春夫/p162~168
          • 解釈と鑑賞 現代詩――(九) / 伊藤信吉/p169~171
          • 学界展望 / 鈴木一雄/p174~176
          • 学界展望 / 田中裕/p172~174
          • 十月のことば //p1~1
          • 図版 逢う瀬――源氏物語巻 //目次~目次
          • 図版 源氏物語絵巻御法巻 //p1~1
          • 図版 大殿油――菊型清涼殿用 //p124~124
          • 図版 平家納経 //p134~134
          • 図版 鏑木清方筆「美登利」 / 大竹新助/p161~161
          • 図版 東京上野高校図書館 / 全国学校図書館協議会/p177~177
        • 22(11)(258) [91]
        • 22(12)(259) [80]
      • 1958 (12)
      • 1959 (14)
    • 1960~1969 (143)
    • 1970~1979 (145)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (133)
    • 2000~2009 (12)

国文学 : 解釈と鑑賞の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3550208/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。