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国文学 : 解釈と鑑賞. 24(8)(279)

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目次・巻号

  • 国文学 : 解釈と鑑賞
    • 1930~1939 (43)
    • 1940~1949 (112)
    • 1950~1959 (122)
      • 1950 (12)
      • 1951 (12)
      • 1952 (12)
      • 1953 (12)
      • 1954 (12)
      • 1955 (12)
      • 1956 (12)
      • 1957 (12)
      • 1958 (12)
      • 1959 (14)
        • 24(1)(272) [106]
        • 24(2)(273) [88]
        • 24(3)(274) [86]
        • 24(4)(275) [96]
        • 24(5)(276) [120]
        • 24(6)(277) [83]
        • 24(7)(278) [87]
        • 24(8)(279) [129]
          • 三代詩史と鑑賞/p2~78
          • 定型詩 / 神保光太郎/p2~9
          • 俳句和歌に見られない西欧近代詩の魅力 / 神保光太郎/p2~2
          • 「新体詩抄」の時代的背景と三人の著者 / 神保光太郎/p2~4
          • 伝統的定型を否定し新しい定型を求める矛盾 / 神保光太郎/p4~4
          • 和歌の内部革命と俳句の外部革命 / 神保光太郎/p4~5
          • 日本的定型を否定した日本近代自由詩の性格 / 神保光太郎/p5~6
          • 続々発表された長型の詩群 / 神保光太郎/p6~6
          • 長詩への反省・「抒情詩」の序文で啄木花袋の語るもの / 神保光太郎/p6~7
          • 太田玉茗の詩観と大謄な中西梅花の詩 / 神保光太郎/p7~8
          • 藤村・苦心の跡を見せる詩作 / 神保光太郎/p8~8
          • 泣董とその時代の詩型 / 神保光太郎/p8~9
          • 芸術派 / 木下常太郎/p10~20
          • 詩の土壤 / 木下常太郎/p10~10
          • 「新体詩抄」の詩人たち / 木下常太郎/p10~11
          • 文語定型詩から口語自由詩へ / 木下常太郎/p11~12
          • 自由詩の思想性と主観性 / 木下常太郎/p12~12
          • 自由詩の難解さと未来 / 木下常太郎/p12~13
          • 朔太郎と自由詩 / 木下常太郎/p13~13
          • 朔太郎の虚無感と圧世観 / 木下常太郎/p14~14
          • 順三郎の世界 / 木下常太郎/p14~15
          • 順三郎の詩法 / 木下常太郎/p15~15
          • 「午後の訪門」の世界 / 木下常太郎/p15~16
          • 二人の詩語と詩法 / 木下常太郎/p16~17
          • 二人の相違点 / 木下常太郎/p17~18
          • 詩の素材の問題 / 木下常太郎/p18~18
          • 「正月三田」の素材 / 木下常太郎/p18~19
          • 二人の価値と偉大性 / 木下常太郎/p19~20
          • 民衆詩派からプロレタリア詩へ / 遠地輝武/p21~31
          • 大正期自由詩運動の〈へなちょこさ〉 / 遠地輝武/p21~22
          • 朔太郎の見てとったドストエフスキーと『感情』の発刊 / 遠地輝武/p21~22
          • 真のデモクラテックな詩運動があったか / 遠地輝武/p22~22
          • 『民衆』創刊とその宣言の意味するもの / 遠地輝武/p23~23
          • ナップの詩人たち / 遠地輝武/p23~24
          • 世界的な変動の中にあった民衆派詩人たち / 遠地輝武/p24~24
          • 日常口語の使用による詩の平俗化・散文化 / 遠地輝武/p24~25
          • 口語自由詩の散文化問題をめぐる論争 / 遠地輝武/p25~26
          • 民衆詩派の「内在律論」と象徴派の「韻律論」 / 遠地輝武/p25~26
          • 『赤と黒』の宣言と『死刊宣告』の序文 / 遠地輝武/p26~26
          • 民衆詩派の最盛時とその終幕 / 遠地輝武/p26~28
          • 金字塔『日本詩人詩集』の刊行 / 遠地輝武/p26~28
          • 民衆詩運動の衰退と社会的変化 / 遠地輝武/p28~28
          • 民衆詩派からプロレタリア詩へ / 遠地輝武/p28~31
          • 大正期社会主義運動の動向と民衆詩派 / 遠地輝武/p28~29
          • 民衆詩派からナップへ移行した理由は何か / 遠地輝武/p29~29
          • プロ文学におけるインテリの自意識 / 遠地輝武/p29~30
          • インテリの政治性と非政治性の功罪 / 遠地輝武/p30~31
          • 人道派・人生派 / 伊藤信吉/p50~61
          • 人道的傾向の詩人達の活躍した時代 / 伊藤信吉/p50~50
          • 「白樺」派系流の詩人の分布図 / 伊藤信吉/p50~51
          • 「白樺」派の影響 / 伊藤信吉/p51~51
          • 室生犀皇の場合 / 伊藤信吉/p51~51
          • 尾崎喜八の場合 / 伊藤信吉/p51~52
          • 詩的意識のない実篤の詩 / 伊藤信吉/p52~53
          • 人道的作品を書きつづけた千家元麿 / 伊藤信吉/p54~54
          • 元麿と実篤の二つの相違点 / 伊藤信吉/p54~55
          • 元麿の人間的資質 / 伊藤信吉/p55~55
          • 人道的詩人と民衆派グループ / 伊藤信吉/p55~56
          • 社会的感傷の文学 / 伊藤信吉/p56~57
          • 人はいかに生きるかの問題 / 伊藤信吉/p57~57
          • 山村暮鳥の作品 / 伊藤信吉/p57~58
          • 「白樺」派と高村光大郎 / 伊藤信吉/p58~58
          • 「ロマン・ローラン友の会」と第二期の人道主義 / 伊藤信吉/p58~59
          • 第二期の趨勢と光大郎の作品 / 伊藤信吉/p59~60
          • 宮沢賢治の作品 / 伊藤信吉/p60~61
          • アヴァン・ギャルドの詩 / 黒田三郎/p32~40
          • 日本における『前衛』の意味 / 黒田三郎/p32~32
          • 「詩と詩論」とその運動 / 黒田三郎/p32~33
          • 「未来派宣言」とその実作 / 黒田三郎/p33~34
          • 同人詩「赤と黒」の創刊 / 黒田三郎/p34~35
          • シユル・レアリズム / 黒田三郎/p35~36
          • 面白くする精神 / 黒田三郎/p36~37
          • 富士原清一の詩「襤褛」 / 黒田三郎/p37~37
          • フォルマリズム / 黒田三郎/p37~38
          • 面白がる精神 / 黒田三郎/p38~38
          • ネオ・レアリズム / 黒田三郎/p38~38
          • エキゾチシズム / 黒田三郎/p38~39
          • シネポエム / 黒田三郎/p39~39
          • モダニズム / 黒田三郎/p39~40
          • コトギ・四季・歴程の詩 / 蔵原伸二郎/p41~49
          • 文芸におけるポエジイの高揚 / 蔵原伸二郎/p41~42
          • コギト派の詩人たち / 蔵原伸二郎/p42~42
          • コギト的リアルとローマン性の表裏関係 / 蔵原伸二郎/p42~42
          • 心理の影と光 / 蔵原伸二郎/p42~43
          • 興亡の史観から / 蔵原伸二郎/p43~44
          • 東洋の系譜 / 蔵原伸二郎/p44~44
          • 四季派の詩人たち / 蔵原伸二郎/p44~44
          • 丸山薫の説明 / 蔵原伸二郎/p44~45
          • 知的排列 / 蔵原伸二郎/p45~45
          • イメージの二重性 / 蔵原伸二郎/p45~46
          • 抒情の透明度 / 蔵原伸二郎/p46~47
          • 「歴程」に集った人々 / 蔵原伸二郎/p47~47
          • 歴程派とアナーキズム / 蔵原伸二郎/p47~48
          • 感覚の造型 / 蔵原伸二郎/p48~48
          • 意味の連続について / 蔵原伸二郎/p48~49
          • ダダイズの詩 / 蔵原伸二郎/p49~49
          • アナーキーな作品 / 蔵原伸二郎/p49~49
          • 戦時中の現代詩――その典型たち / 吉本隆明/p62~69
          • 戦時下の文学活動とジャーナリズム / 吉本隆明/p62~62
          • 現代詩はなぜ戦争を賛美したか / 吉本隆明/p62~63
          • 金子光晴等の反戦的・えん戦的態度 / 吉本隆明/p63~63
          • 秋山清の庶民的な詩・二題 / 吉本隆明/p63~64
          • 庶民的立場の反戦詩 / 吉本隆明/p64~65
          • 金子光晴の脆弱な抵抗詩 / 吉本隆明/p65~65
          • 愛国詩人と抵抗詩人の区別の重要性 / 吉本隆明/p65~66
          • 老近代詩人の戦争賛歌 / 吉本隆明/p66~66
          • 村野四郎のモダニズム詩・「白い円錐」 / 吉本隆明/p66~67
          • 戦時下における「四季」派 / 吉本隆明/p67~68
          • 戦争中の現代詩の抒情性と伝統への親近性 / 吉本隆明/p68~68
          • 民衆詩派・プロレタリア詩派の衰退とジャーナリズム / 吉本隆明/p68~69
          • 民衆詩派の戦時の暗闘と挫折の象徴・「海鷲」 / 吉本隆明/p69~69
          • 戦後の詩 / 大岡信/p70~78
          • 戦後詩の多面性 / 大岡信/p70~70
          • 「荒地」の詩人たち / 大岡信/p71~72
          • 苦痛の領域の探検 / 大岡信/p72~72
          • 変貌した〝左翼〟詩人 / 大岡信/p72~73
          • 新たな場を開いた方法論への関心 / 大岡信/p73~73
          • 新しい政治詩 / 大岡信/p73~74
          • 表現の内部構造の変革者たち / 大岡信/p74~75
          • 原始的生命力への賛歌 / 大岡信/p75~76
          • 肉声の魅力の開花 / 大岡信/p76~78
          • 現代詩・今日の問題点/p79~137
          • 現代詩の詩法 / 村野四郎/p110~115
          • 詩語について / 村野四郎/p110~111
          • 意味とヒビキ / 村野四郎/p111~112
          • 比喩について / 村野四郎/p112~113
          • 思想の形象化 / 村野四郎/p113~115
          • 詩に用いる言葉と文字 / 大江満雄/p115~120
          • 旧著にふれて / 大江満雄/p115~118
          • 言葉と時代 / 大江満雄/p115~115
          • 『日本詩語の研究』の概要 / 大江満雄/p115~116
          • 「わが国の詩語の特質」より / 大江満雄/p116~116
          • 「詩人の言葉」より / 大江満雄/p116~116
          • 「作者の好きな詩の一行」を問う / 大江満雄/p116~116
          • それに対する諸詩人の答 / 大江満雄/p117~118
          • 答に対する感想 / 大江満雄/p118~118
          • 言葉と文字の撰択について / 大江満雄/p118~120
          • 詩語の撰択と新律格詩・音数律論 / 大江満雄/p118~119
          • 詩語としての文語 / 大江満雄/p119~119
          • 小林英夫の白秋観にふれて / 大江満雄/p119~119
          • 詩人のなすべきこと / 大江満雄/p119~120
          • 現代詩の社会性 / 小野十三郎/p80~84
          • 詩と読者 / 小野十三郎/p80~80
          • 詩の現代的背景 / 小野十三郎/p80~81
          • 詩の反社会性と庶民性 / 小野十三郎/p81~81
          • 詩の時間性 / 小野十三郎/p81~82
          • 抒情の否定 / 小野十三郎/p82~82
          • 新しい実験・方法と抽象性 / 小野十三郎/p82~83
          • サークル詩と社会性 / 小野十三郎/p83~83
          • 感性の変革 / 小野十三郎/p83~84
          • 現代詩の形而上性 / 藤原定/p101~105
          • 眼に見えぬもの / 藤原定/p101~101
          • 詩人は新しい聖職者 / 藤原定/p102~102
          • 聖職たり得なかった日本詩人 / 藤原定/p102~103
          • 万物照応 / 藤原定/p103~103
          • 虚無への超越 / 藤原定/p103~104
          • シュール・レアリズム / 藤原定/p104~105
          • 新しい形而上詩の時代 / 藤原定/p105~105
          • 現代詩の抒情性 / 渋沢孝輔/p106~110
          • 萩原朔太郎の詩観――抒情詩の系譜 / 渋沢孝輔/p106~106
          • 現代詩の本質と抒情詩の否定 / 渋沢孝輔/p106~107
          • 抒情詩と抒情 / 渋沢孝輔/p107~108
          • 抒情の回復 / 渋沢孝輔/p108~109
          • 二・三の例 / 渋沢孝輔/p109~110
          • 詩劇の問題――その必要性・可能性 / 木原孝一/p89~93
          • 詩劇は必要か / 木原孝一/p89~89
          • 詩劇とはなにか / 木原孝一/p89~90
          • 演劇人の意見 / 木原孝一/p90~90
          • 言葉と対話 / 木原孝一/p90~91
          • アルファの声 / 木原孝一/p91~91
          • 現代詩劇 / 木原孝一/p91~92
          • 放送詩劇 / 木原孝一/p92~93
          • 詩劇の可能性 / 木原孝一/p93~93
          • 世界における現代詩の動向 / 上田保/p84~89
          • 現代詩の社会的な条件 / 上田保/p84~85
          • 人間の解体にともなう芸術運動 / 上田保/p85~85
          • 偉大な先駆者ボードレール / 上田保/p85~85
          • マラルメとランボーの道 / 上田保/p86~87
          • リアリズム文学の解体 / 上田保/p87~87
          • エリオットへの道 / 上田保/p87~88
          • 新しい社会派の文学 / 上田保/p88~89
          • 詩人の戦争責任論――文献的な類型化 / 吉本隆明/p93~100
          • 戦争責任論はどうなさるべきか / 吉本隆明/p93~94
          • 戦時詩と戦後詩の同義性 / 吉本隆明/p94~94
          • 戦争詩と平和詩の矛盾 / 吉本隆明/p94~95
          • 光太郎「四季」派詩人の近代性と庶民性 / 吉本隆明/p95~95
          • 岡本潤の「ウラコトバ」論 / 吉本隆明/p95~96
          • 平林敏彦の調停的折衷的反論 / 吉本隆明/p96~96
          • 清岡卓行の最も文学的な批判 / 吉本隆明/p96~97
          • 政治意識の問題 / 吉本隆明/p97~97
          • 武井昭夫と秋山清の戦争責任論 / 吉本隆明/p97~98
          • 加藤新五の戦争責任論 / 吉本隆明/p98~98
          • 戦争責任論第一の問題・転向体験の方法 / 吉本隆明/p98~98
          • 第二の問題・二つの提起の仕方 / 吉本隆明/p98~99
          • 第三の問題・自我意識の発展と社会変遷の対応 / 吉本隆明/p99~99
          • そして第四の問題? / 吉本隆明/p99~99
          • 新らたな出発点にきている責任論 / 吉本隆明/p99~100
          • 現代詩研究史--文献目録,その評価と解説 / 古川//清彦/p121~137
          • 詩のことばの辞典 / 蒲池//歓一/p138~169
          • 詩人百科事典 / 青木//徹/p171~189
          • 現代詩にはどんなテーマがあるか――卒業論文を書く方々のために / 阪本越郎/p193~193
          • 詩・詩集・詩誌索引/p190~192
          • カラー・セクション 思潮からみた日本の文学――(十)民衆芸術・第四階級文学 / 長谷川泉/p225~227
          • カラー・セクション カレント・トピックス――(十)卒業論文のこと/p228~229
          • カラー・セクション 学者評判記――(十)佐々木八郎の巻 / 長野甞一/p230~231
          • グラビア 平城京――(一)眼で見る文学史四 / 長谷章久 ; 五味智英/~p1
          • 解釈と鑑賞/p194~211
          • 若葉下――(六)源氏物語注釈五十三 / 佐伯梅友/p194~199
          • 俳句に現はれた芭蕉の世界-13- / 小宮//豊隆/p200~203
          • 斎藤茂吉『赤光』――(十五)おひろ / 柴生田稔/p204~207
          • 鑑賞俳句史--近代の部-22- / 加藤//楸邨/p208~211
          • 永井荷風と人情本(1)--倒叙日本文学史-12- / 吉田//精一/p212~221
          • 学界展望――中世 / 島津忠夫/p222~223
          • 図書館紹介――鹿児島県立図書館・高知県立図書館/p100~100,120~120
          • 読者相談室 / 馬淵和夫/p232~232
          • 図版 カミングスの詩――『現代詩』昭和十六年日本詩人協会判 / 目次~目次
          • 図版 「都会」 / 松本俊介/p79~79
          • 図版 大杉栄訳「民衆芸術論」表紙と外函/p225~225
          • 図版 大日本文明協会「民衆芸術」表紙/p226~226
          • 図版 第一次及び第二次「種蒔く人」表紙/p226~226
          • 図版 中西伊之助「耤土に芽ぐむもの」表紙と外函/p227~227
        • 24(9)(280) [95]
        • 24(10)(281) [103]
        • 24(11)(282) [115]
        • 24(12)(283) [120]
        • 24(13)(284) [91]
        • 24(14)(285) [123]
    • 1960~1969 (143)
    • 1970~1979 (145)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (133)
    • 2000~2009 (12)

国文学 : 解釈と鑑賞の書誌情報

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http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3550230/1

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次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。