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国文学 : 解釈と鑑賞. 25(1)(286)

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目次・巻号

  • 国文学 : 解釈と鑑賞
    • 1930~1939 (43)
    • 1940~1949 (112)
    • 1950~1959 (122)
    • 1960~1969 (143)
      • 1960 (14)
        • 25(1)(286) [102]
          • 特集 明治文学史 //p2~113
          • 明治文学史序説 / 吉田 精一/p2~7
          • 小説概念の変化--明治小説の獲得と喪失 / 佐伯 彰一/p84~94
          • assumptionsの再検討 / 佐伯彰一/p84~84
          • 明治期についてのassumptions / 佐伯彰一/p84~86
          • 西欧の影響と自然主義 / 佐伯彰一/p87~88
          • 近代小説の正統 / 佐伯彰一/p88~89
          • 「笑い」の批評性 / 佐伯彰一/p89~89
          • 巨視的展望の必要 / 佐伯彰一/p89~90
          • 長篇小説と短篇 / 佐伯彰一/p90~91
          • 小説ジャンルの制覇 / 佐伯彰一/p91~92
          • 政治小説と戯作 / 佐伯彰一/p92~93
          • 中間地帯の不在 / 佐伯彰一/p93~93
          • 底深い裂け目 / 佐伯彰一/p93~94
          • 「反近代」の系譜 / 三好 行雄/p95~102
          • 士族知識人 / 三好行進/p95~96
          • 士族気質 / 三好行進/p96~96
          • 初期文学 / 三好行進/p97~97
          • 「経国美談」序 / 三好行進/p97~98
          • 戯作者 / 三好行進/p98~98
          • 成島柳北 / 三好行進/p98~99
          • 荷風と柳北 / 三好行進/p99~100
          • 荷風の反近代 / 三好行進/p100~100
          • 理想的近代の幻想 / 三好行進/p101~101
          • 気質的な反近代の系譜 / 三好行進/p102~102
          • 日本の象徴詩 / 村松 剛/p103~106
          • はじめに / 村松剛/p103~103
          • 初期サンポリズム / 村松剛/p103~104
          • 言葉とは何か / 村松剛/p104~105
          • 簡潔な文章 / 村松剛/p105~105
          • 言語使用の二重性 / 村松剛/p105~106
          • 象徴としての言葉 / 村松剛/p106~106
          • 明治のナショナリズムと文学 / 橋川 文三/p8~18
          • 明治のナショナリズム / 橋川文三/p8~9
          • 明治ナショナリズムの実体 / 橋川文三/p9~10
          • 福沢諭吉の場合 / 橋川文三/p10~11
          • 諭吉の国家観 / 橋川文三/p11~12
          • 諭吉の国民意識 / 橋川文三/p12~12
          • 政治小説の周辺 / 橋川文三/p12~13
          • 「佳人之奇遇」と政治青年 / 橋川文三/p13~14
          • 明治十八年の転換 / 橋川文三/p14~14
          • 東海散士のナショナリズム / 橋川文三/p14~16
          • 明治ナショナリストの主体講造 / 橋川文三/p16~16
          • 士族的実感と普遍的規範 / 橋川文三/p16~17
          • 文体の問題 / 橋川文三/p17~17
          • ナショナリズムの変質 / 橋川文三/p17~17
          • 鑑三と啄木 / 橋川文三/p17~18
          • 明治文学とキリスト教 / 佐古 純一郎/p19~30
          • はじめに / 佐古純一郎/p19~20
          • 背教の文学 / 佐古純一郎/p20~21
          • 近代文学の原理 / 佐古純一郎/p21~21
          • 気分的信仰 / 佐古純一郎/p21~22
          • 信仰と恋愛 / 佐古純一郎/p22~23
          • 正宗白鳥の場合 / 佐古純一郎/p23~24
          • 藤村の「破戒」について / 佐古純一郎/p24~25
          • リアリズムの問題 / 佐古純一郎/p26~26
          • 徳富蘆花の「黒い眼と茶色の目」 / 佐古純一郎/p26~28
          • 明治期の社会主義とキリスト教 / 佐古純一郎/p28~29
          • 木下尚江の「火の柱」 / 佐古純一郎/p29~29
          • むすび / 佐古純一郎/p29~30
          • 明治の美学--美学と批判精神 / 山本 正男/p31~50
          • 西周と明治美学思想の発生 / 山本正男/p33~34
          • 菊地大麓の「修辞及華文」 / 山本正男/p34~35
          • 中江篤介と「維氏美学」 / 山本正男/p35~36
          • フエノロサの批評美学 / 山本正男/p36~37
          • 芸術批評の開拓者たちと美学思想 / 山本正男/p38~41
          • 「批評主義」と大西操山 / 山本正男/p41~42
          • 森鷗外・大村西崖とハルトマン美学その他 / 山本正男/p42~44
          • 高山樗牛の美学思想 / 山本正男/p44~46
          • その他の美学上の業績 / 山本正男/p46~46
          • 大塚保治博士初期の美学思想 / 山本正男/p47~48
          • 島村抱月の美学思想 / 山本正男/p48~50
          • その他の美学上の業績 / 山本正男/p50~50
          • 新体詩への展開 / 長谷川 泉/p107~111
          • 「新体詩抄」の出現 / 長谷川泉/p107~108
          • 西詩翻訳の嚆失 / 長谷川泉/p108~109
          • 勝海舟の訳詩 / 長谷川泉/p109~109
          • 西周の新体詩 / 長谷川泉/p109~110
          • 「世界国盡」と「三則教の捷径」 / 長谷川泉/p110~110
          • 小学唱歌集の前進 / 長谷川泉/p111~111
          • 西周の新体訳詩 / 長谷川泉/p111~111
          • 明治文学史研究の展望--目録・その評価と解説 / 浅井 清/p51~69
          • グラビア グラフ明治文学史 評論・文学理論I II小説I II III詩歌I II雑誌 写真並びに構成 / 長谷川泉
          • グラビア グラフ明治文学史 評論・文学理論I II小説I II III詩歌I II雑誌 解説 / 長谷川泉/p70~83
          • 明治文学にはどんなテーマがあるか――卒業論文を書く人々のために / 坂本浩/p113~113
          • カラーセクション プロレタリア・リアリズム / 長谷川泉/p169~171,94~94
          • カラーセクション 大学国文科の学科課程はこれでよいのか //p172~173
          • カラーセクション 福田清人の巻――学者評判記 / 長野甞一/p174~175
          • 解釈と鑑賞 //p114~160
          • 柏木――(一)源氏物語注釈五十九 / 佐伯梅友/p114~119
          • 和泉式部日記――(五)あひてもあはで / 円地文子 ; 鈴木一雄/p120~126
          • 妓王――(十)平家物語注釈二十六 / 市古貞次/p127~131
          • 俳句に現はれた芭蕉の世界-19- / 小宮 豊隆/p132~136
          • 菊花の約――(二)雨月物語注釈十四 / 中村幸彦/p137~140
          • 若葉かげ――(三)一葉の日記四 / 和田芳恵/p141~149
          • 三木露風―現代詩鑑賞――(九)内心 / 藤原定/p150~160
          • 学界展望――上代・中世 / 中西進 ; 和田茂樹/p161~166
          • 図書館紹介――東京女子大学図書館 //p18~18
          • 読者相談室 / 野村喬/p176~176
          • 新刊紹介――吉田精一著「近代日本文学概説」 / 三好行雄/p69~69
          • 図版 「戦旗」創刊号表紙 //p169~169
          • 図版 「文戦」表紙 //p169~169
          • 図版 蔵原惟人「プロレタリア芸術と形式」表紙 //p170~170
          • 図版 勝本清一郎「赤色戦線を行く」表紙 //p170~170
          • 図版 小林多喜二「蟹工船」表紙 //p171~171
          • 図版 村山知義「東洋車輛工場」表紙 //p171~171
          • 図版 橋本英吉「市街戦」表紙 //p171~171
        • 25(2)(287) [99]
        • 25(3)(288) [102]
        • [25](4)(289) [88]
        • 25(5)(290) [125]
        • 25(6)(291) [103]
        • 25(7)(292) [95]
        • 25(8)(293) [108]
        • 25(9)(294) [96]
        • 25(10)(295) [92]
        • 25(11)(296) [129]
        • 25(12)(297) [90]
        • 25(13)(298) [98]
          • 日本文学ざっくばらん――国文学に新しい光を!――古代歌謡 //p7~12
          • 日本語の美しさの一種 / 小島政二郎/p8~8
          • ひなのたび / 西脇順三郎/p9~10
          • アマチュアの立場 / 福原麟太郎/p10~11
          • 気息 / 三好達治/p11~12
          • 解説 / 土橋寛/p7~7
          • 特集 中世的なるもの //p1~6,13~123
          • 中世的なるものとはなにか / 兼岩 正夫/p14~21
          • 中世的なるものと現代 / 兼岩正夫/p14~14
          • 中世概念の成立 / 兼岩正夫/p14~15
          • 中世概念とルネッサンス / 兼岩正夫/p15~15
          • 中世概念の変遷 / 兼岩正夫/p15~16
          • 中世概念と世界観 / 兼岩正夫/p16~16
          • キリスト教文化と中世 / 兼岩正夫/p16~17
          • 封建社会としての中世 / 兼岩正夫/p17~18
          • 中世概念の普遍性 / 兼岩正夫/p18~18
          • 西洋中世文化の特色 / 兼岩正夫/p18~19
          • 日本の中世文化と西洋の中世文化 / 兼岩正夫/p19~19
          • 日本の中世文学の特色 / 兼岩正夫/p19~20
          • 日本の中世美術の特色 / 兼岩正夫/p20~20
          • 「中世的なるもの」の過去性と現在性 / 兼岩正夫/p21~21
          • 中世文学理念の誕生 / 岡崎 義恵/p22~28
          • 文芸における「中世」の意味 / 岡崎義恵/p22~23
          • 中世は第二の崇高の時代 / 岡崎義恵/p23~24
          • 原始的崇高の復活 / 岡崎義恵/p24~25
          • 古典的優美の崇高化 / 岡崎義恵/p25~27
          • 純粋中世的崇高の美の誕生 / 岡崎義恵/p27~28
          • 王朝文学の伝統の継承と否定 / 石田 吉貞/p29~34,42~42
          • 文学の伝統の継承と否定 / 石田吉貞/p29~29
          • 中世と王朝文学の伝統の受容 / 石田吉貞/p29~31
          • 和歌・連歌 / 石田吉貞/p31~32
          • 物語 / 石田吉貞/p32~33
          • 説話文学 / 石田吉貞/p33~34
          • 歴史物語 / 石田吉貞/p34~34,42~42
          • 禅趣味と中世文化 / 斉藤 清衛/p35~42
          • 日本禅の起源 / 斉藤清衛/p35~35
          • 法系に見る禅の特色 / 斉藤清衛/p35~37
          • 禅の不思議 / 斉藤清衛/p37~38
          • 禅と文芸 / 斉藤清衛/p38~38
          • 禅に生きる / 斉藤清衛/p38~39
          • 文字上の特色 / 斉藤清衛/p39~39
          • 絵画 / 斉藤清衛/p39~39
          • 庭と茶 / 斉藤清衛/p39~40
          • 工芸 / 斉藤清衛/p40~41
          • 能 / 斉藤清衛/p41~42
          • 歌俳 / 斉藤清衛/p42~42
          • 和歌連歌における中世的なるもの / 木藤 才蔵/p43~48,55~55
          • 幽玄 / 木藤才蔵/p43~43
          • 有心 / 木藤才蔵/p44~45
          • ひえ・やせ・からび / 木藤才蔵/p45~45
          • 古来風体抄の方法 / 木藤才蔵/p45~46
          • 師承と秘伝 / 木藤才蔵/p46~46
          • 師承の真意 / 木藤才蔵/p46~46
          • 連歌式目の形成 / 木藤才蔵/p46~47
          • 本意の意味 / 木藤才蔵/p47~47
          • 物心一如 / 木藤才蔵/p47~48
          • 連歌の一座 / 木藤才蔵/p48~48
          • 和歌・連歌と中世の心 / 木藤才蔵/p48~48,55~55
          • 中世の社寺と社会 / 森末 義影/p49~55
          • 荘園と寺社勢力の伸張 / 森末義影/p49~50
          • 僧兵の横行と神仏の悪用 / 森末義影/p50~50
          • 社寺の庇護に伴う封建政体の確立 / 森末義影/p50~51
          • 南都北嶺を軸とする新興宗派への圧迫 / 森末義影/p51~51
          • 禅宗と一向宗 / 森末義影/p51~52
          • 五山派の繁栄と儒学の勃興 / 森末義影/p52~52
          • 禅僧の果した政治的役割 / 森末義影/p52~52
          • 一向宗の広汎な進出と地方政権 / 森末義影/p53~54
          • 崩壤の兆 応仁の乱から戦国へ / 森末義影/p54~54
          • 一揆の終焉、封建制機構の確立 / 森末義影/p54~55
          • 劇文学誕生の意義 / 北川 忠彦/p56~60
          • はじめに / 北川忠彦/p56~56
          • 演劇の享受者たち / 北川忠彦/p56~57
          • 猿楽能にみる素材と理論 / 北川忠彦/p57~58
          • 中世演劇の通有的性格 / 北川忠彦/p58~60
          • むすび / 北川忠彦/p60~60
          • 時衆と文学芸能 / 永井 義憲/p61~69
          • 課題の意味するもの / 永井義憲/p61~61
          • 時衆と文学芸能との諸問題 / 永井義憲/p61~63
          • 時衆に対する歴史的評価の過少 / 永井義憲/p63~63
          • 時衆教団の特色 / 永井義憲/p63~64
          • 阿号と阿弥号 / 永井義憲/p64~65
          • 遊行上人を題材とした能 / 永井義憲/p65~66
          • 世阿弥の信仰 / 永井義憲/p66~67
          • 遊行聖とその話材の流動 / 永井義憲/p67~68
          • 亡霊追善 / 永井義憲/p68~69
          • 戦記物語の背景 / 永井義憲/p69~69
          • 中世の作者 / 金子 金治郎/p70~75
          • 藤原定家 / 金子金治郎/p70~71
          • 古典遺産の保存 / 金子金治郎/p71~71
          • 鴨長明の遁世 / 金子金治郎/p71~72
          • 兼好法師の世界 / 金子金治郎/p72~72
          • 新しい隠者のかたち / 金子金治郎/p72~72
          • 宗祇の行動半経 / 金子金治郎/p72~73
          • 祖師たちの法語 / 金子金治郎/p73~73
          • 法師という名 / 金子金治郎/p73~74
          • 猿楽者世阿弥 / 金子金治郎/p74~75
          • 琵琶法師らの役割 / 富倉 徳次郎/p76~79
          • いくさ語り以前の盲目法師 / 冨倉徳次郎/p76~77
          • 戦物語と歴史物語――生仏の場合 / 冨倉徳次郎/p77~77
          • 漂泊の布教者と盲目語りとの連携 / 冨倉徳次郎/p77~78
          • 平曲中心と芸能的役割への移行 / 冨倉徳次郎/p78~78
          • 知識伝播者としての琵琶法師と物語僧 / 冨倉徳次郎/p78~79
          • 義経語りと曽我物を担う漂泊者達 / 冨倉徳次郎/p79~79
          • 中世の文学受容者 / 米倉 利昭/p80~86
          • 文学受容者という事 / 米倉利昭/p80~80
          • 受容者把握の方法 / 米倉利昭/p80~81
          • 受容者の場としての宮廷 / 米倉利昭/p81~81
          • 新しい文学と宮廷 / 米倉利昭/p81~82
          • 公卿層の活躍 / 米倉利昭/p82~83
          • 将軍とその周辺 / 米倉利昭/p83~84
          • 僧侶の群れ / 米倉利昭/p84~85
          • 地方に於ける受容層 / 米倉利昭/p85~85
          • 京童たち / 米倉利昭/p85~86
          • 中世受容層の特徴 / 米倉利昭/p86~86
          • 軍記物語はなぜ中世的文学か / 桐原 徳重/p87~92
          • 範囲の規定と将門記の意義 / 桐原徳重/p87~88
          • 類似物語に見る軍記的要素の対比 / 桐原徳重/p88~89
          • 歴史物語と軍記物語との相関 / 桐原徳重/p89~91
          • 軍記物語と中世的文体・描写 / 桐原徳重/p91~91
          • 平家物語の文体における「流動性」 / 桐原徳重/p91~92
          • むすび / 桐原徳重/p92~92
          • 中世の身分構成 / 遠藤 元男/p93~99
          • 日本の封建制 / 遠藤元男/p93~93
          • 領主層 / 遠藤元男/p93~94
          • 基本的な階層関係 / 遠藤元男/p94~94
          • 古代からの系譜 / 遠藤元男/p94~94
          • 封建制の萠芽 / 遠藤元男/p94~95
          • 新しい社会層の成長 / 遠藤元男/p95~95
          • 中世前期の身分観 / 遠藤元男/p95~95
          • 中世後期の身分観 / 遠藤元男/p96~96
          • 中世的な生活の基盤 / 遠藤元男/p96~97
          • 中世における身分の意識 / 遠藤元男/p97~97
          • 封建的身分制 / 遠藤元男/p97~98
          • 農民層 / 遠藤元男/p98~98
          • 武士層 / 遠藤元男/p98~98
          • 貴族層 / 遠藤元男/p98~98
          • 一般知識層 / 遠藤元男/p98~99
          • 職人・商人層 / 遠藤元男/p99~99
          • 奴婢層 / 遠藤元男/p99~99
          • どのように中世文学を解釈し鑑賞するか--中世の言語生活 / 杉本 つとむ/p100~120,86~86
          • グラビア 中世の「衣食住」写真と構成 / 長谷章久/p1~6
          • グラビア「中世の衣食住」解説 / 長谷 章久/p121~123
          • 中世的なるものにはどんなテーマがあるか――卒業論文を書く人々のために / 志田延義/p13~13
          • 作家作品の秘密――(一)漱石「坊ちゃん」赤シャツ考 / 村松定孝/p167~169
          • 文学博士号異聞――カレント・トピックス //p170~171
          • 学者評判記――(二十四)岡見正雄の巻 / 長野甞一/p172~173
          • 解釈と鑑賞 夕霧――(三)源氏物語注釈七十 / 佐伯梅友/p124~129
          • 解釈と鑑賞 和泉式部日記注釈――(十一)霧りたる空 / 鈴木一雄/p130~144
          • 解釈と鑑賞 筆すさび――(三)一葉日記十三 / 和田芳恵/p145~150
          • 解釈と鑑賞 千家元麿―現代詩鑑賞――(十八)初めて小供を / 藤原定/p151~155,150~150
          • 概説――コンポジション第二講 / 森岡健二/p156~161
          • 学界展望 上代 / 中西進/p162~165
          • 読者相談室 / 山田俊雄/p174~174
        • 25(14)(299) [102]
      • 1961 (15)
      • 1962 (14)
      • 1963 (15)
      • 1964 (14)
      • 1965 (15)
      • 1966 (15)
      • 1967 (13)
      • 1968 (14)
      • 1969 (14)
    • 1970~1979 (145)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (133)
    • 2000~2009 (12)

国文学 : 解釈と鑑賞の書誌情報

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http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3550237/1

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