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国文学 : 解釈と鑑賞. 25(6)(291)

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目次・巻号

  • 国文学 : 解釈と鑑賞
    • 1930~1939 (43)
    • 1940~1949 (112)
    • 1950~1959 (122)
    • 1960~1969 (143)
      • 1960 (14)
        • 25(1)(286) [102]
        • 25(2)(287) [99]
        • 25(3)(288) [102]
        • [25](4)(289) [88]
        • 25(5)(290) [125]
        • 25(6)(291) [103]
          • 特集 これからの研究題目/p2~122
          • 文学を研究するにはどういう方法があるか / 吉田//精一/p2~10
          • 文芸学の方法 / 吉田精一/p2~2
          • エリオットの批評の限界線 / 吉田精一/p2~3
          • 説明と理解 / 吉田精一/p3~3
          • 批評の本質 / 吉田精一/p3~4
          • 研究と批評 / 吉田精一/p4~5
          • 芸術活動としての批評 / 吉田精一/p5~5
          • 文芸学の哲学的根拠 / 吉田精一/p5~6
          • デイルタイの理論 / 吉田精一/p6~7
          • 直観と感動 / 吉田精一/p7~7
          • 美と真 / 吉田精一/p7~8
          • 芸術製作過程の分析 / 吉田精一/p8~9
          • 芸術作品の構造 / 吉田精一/p9~10
          • 対象への角度は新しい方法を生む--作品・作家・形態・様式・思潮 / 久松//潜一 ; 成瀬正勝 ; 北住敏夫 ; 岡崎義恵 ; 長谷川泉/p11~46
          • 作品 / 久松潜一/p12~17
          • 作品と作家・作品の形態 / 久松潜一/p12~13
          • 作品の様式論的研究 / 久松潜一/p13~13
          • 解釈と鑑賞・批評 / 久松潜一/p13~14
          • 解釈と調詁注釈 / 久松潜一/p14~14
          • 文学作品たり得る根拠 / 久松潜一/p14~14
          • 文学意識の有無 / 久松潜一/p14~15
          • 文学的表現の有無 / 久松潜一/p15~16
          • 文学的表現の性質 / 久松潜一/p16~16
          • 作品の価値判断 / 久松潜一/p16~17
          • 作家 / 成瀬正勝/p17~23
          • はじめに / 成瀬正勝/p17~17
          • 天才の秘密に迫るために / 成瀬正勝/p17~18
          • 出生と公式記録 / 成瀬正勝/p18~19
          • 遺伝と環境 / 成瀬正勝/p19~20
          • 精神分析の方法 / 成瀬正勝/p20~20
          • 自我覚醒期 / 成瀬正勝/p20~21
          • 内部と外部 / 成瀬正勝/p21~21
          • 青春の無頼 / 成瀬正勝/p21~22
          • 日記と書簡 / 成瀬正勝/p22~23
          • 回想録の信憑性 / 成瀬正勝/p23~23
          • 研究者のコンプレックス / 成瀬正勝/p23~23
          • ジャンル / 北住敏夫/p24~30
          • 文学の諸相 / 北住敏夫/p24~25
          • 「ジャンル」という語の意味 / 北住敏夫/p25~25
          • ジャンルの内面性 / 北住敏夫/p25~26
          • ジヤンルの歴史性と普遍性 / 北住敏夫/p26~26
          • 西欧文学における三つのジャンル / 北住敏夫/p26~27
          • 叙事文芸の源流から物語まで / 北住敏夫/p27~27
          • 日記文学の場合 / 北住敏夫/p27~27
          • 近世文学の諸形態 / 北住敏夫/p28~28
          • 小説の多様性 / 北住敏夫/p28~28
          • 文芸の展開 / 北住敏夫/p28~29
          • 短歌・俳諧詩の特性 / 北住敏夫/p29~29
          • 日本における劇文芸の弱さ / 北住敏夫/p30~30
          • 結び / 北住敏夫/p30~30
          • 様式 / 岡崎義恵/p31~37
          • 様式の意味 / 岡崎義恵/p31~31
          • 文芸学における様式 / 岡崎義恵/p31~32
          • 様式という訳語の発生 / 岡崎義恵/p32~33
          • 「様式」の辞書的意味 / 岡崎義恵/p33~33
          • 「様式」の美学・芸術学上の意味 / 岡崎義恵/p33~33
          • 外国文芸研究の様式論 / 岡崎義恵/p33~34
          • 国文学界における様式論 / 岡崎義恵/p34~35
          • 岡崎義恵の様式論 / 岡崎義恵/p35~35
          • 様式のもつ二つの意義 / 岡崎義恵/p35~35
          • 様式と類型の問題 / 岡崎義恵/p35~36
          • ドイツにおける様式論の欠点 / 岡崎義恵/p36~37
          • 様式研究は美学か史学か / 岡崎義恵/p37~37
          • 思潮 / 長谷川泉/p38~46
          • まず巨視的な問題意識を / 長谷川泉/p38~39
          • 表面的な概念規定では問題は解決しない / 長谷川泉/p39~39
          • 文芸思潮と様式との関連の問題 / 長谷川泉/p39~40
          • 様式論と歴史学との関連の問題 / 長谷川泉/p40~41
          • 歴史社会学派の中にきざした方法論的反省の意識 / 長谷川泉/p41~41
          • 西郷信綱の提起した問題をめぐる論争 / 長谷川泉/p41~42
          • ジヤンルと様式の区別と精神科学においていずれをとるべきかの問題 / 長谷川泉/p42~42
          • 土居・岡崎論争の展開の意味するもの / 長谷川泉/p43~43
          • 文芸史学と史的文芸学の区別 / 長谷川泉/p43~43
          • 岡崎学説に対し提出されている批判の傾向とその意味 / 長谷川泉/p44~44
          • 厨川白村の築いた道標以後の展開 / 長谷川泉/p44~45
          • 西欧における文芸思潮の展開と予見される今後の問題意識 / 長谷川泉/p45~46
          • 日本の文芸思潮の模索とその結晶 / 長谷川泉/p46~46
          • 未開拓の領域はどのように残されているか/p47~122
          • 上代文学/p48~64
          • 上代文学への道 / 小島//憲之/p48~52
          • 開拓された分野を知ること / 小島憲之/p48~48
          • 先ず必要なのは下地である / 小島憲之/p48~49
          • 日本書紀について / 小島憲之/p50~50
          • 風土記について / 小島憲之/p50~51
          • 上代歌謡について / 小島憲之/p51~51
          • 万葉集について / 小島憲之/p51~52
          • 懐風藻 / 小島憲之/p52~52
          • 上代文学の民族学的研究 / 高崎//正秀/p52~57
          • 態度と方法が問題である / 高崎正秀/p52~53
          • まづ古代人の心に近づく / 高崎正秀/p53~54
          • 大和三山の歌の場合 / 高崎正秀/p54~54
          • 背景である家との結びつきにおいてみる / 高崎正秀/p55~56
          • 作品の本質は成立の動機から発生的に観察する / 高崎正秀/p56~57
          • 記・紀研究のフロンティヤ--「原書紀」のことなど / 神田//秀夫/p57~64
          • 先ず必要なものは汗 / 神田秀夫/p57~58
          • 思いつきとアイディアと / 神田秀夫/p58~58
          • 本文に傍線を引きながら / 神田秀夫/p58~59
          • 記紀と風土記はタテとヨコ / 神田秀夫/p59~60
          • 播磨風土記の海岸と奥地 / 神田秀夫/p60~60
          • 仁徳紀の暦年の虚構 / 神田秀夫/p60~61
          • 原書紀探求の夢 / 神田秀夫/p61~61
          • 記事の仕分けその一 / 神田秀夫/p61~62
          • その二 / 神田秀夫/p62~63
          • その三 / 神田秀夫/p63~63
          • 原形の推測 / 神田秀夫/p63~64
          • 中古文学/p66~79,65~65
          • 中古文学の研究方法 / 玉上//琢弥/p66~69
          • 漢詩文の受け入れ方 / 玉上琢弥/p66~66
          • 漢詩文の読み方 / 玉上琢弥/p66~67
          • 歌謡の領域 / 玉上琢弥/p67~67
          • 研究態度の問題 / 玉上琢弥/p67~68
          • 研究方法 / 玉上琢弥/p68~68
          • 文献学的方法 / 玉上琢弥/p68~69
          • 共同研究の重要性 / 玉上琢弥/p69~69
          • 結び / 玉上琢弥/p69~69
          • 平安文学の可能な領域 / 西下//経一/p70~73
          • はじめに / 西下経一/p70~70
          • 狭衣物語と和泉式部日記との関係 / 西下経一/p70~70
          • 狭衣物語の注釈 / 西下経一/p70~71
          • 人間としての源俊頼 / 西下経一/p71~71
          • 俊頼と大鏡 / 西下経一/p71~71
          • 私家集の研究 / 西下経一/p71~71
          • 有職故実 / 西下経一/p71~71
          • 情本位ということ / 西下経一/p71~72
          • 優雅と幽玄 / 西下経一/p72~72
          • 歌合の研究 / 西下経一/p72~72
          • 雅言集覧の再編 / 西下経一/p72~72
          • 源氏物語の用語研究 / 西下経一/p72~72
          • 源氏物語の素材 / 西下経一/p72~72
          • 住吉物語 / 西下経一/p72~73
          • 古今集の歌の異動 / 西下経一/p73~73
          • 外国人の研究の整理 / 西下経一/p73~73
          • 意外に開拓されていない物語の研究 / 三谷//栄一/p74~79,65~65
          • 物語の意義と女性の文学 / 三谷栄一/p74~75
          • 物語発生期の解明 / 三谷栄一/p75~75
          • 女性サロンと継子虐めの物語 / 三谷栄一/p75~76
          • 宇津保との民俗 / 三谷栄一/p76~78
          • 孤立した源氏物語 / 三谷栄一/p78~78
          • 末期物語と物語の行方 / 三谷栄一/p78~79
          • 注釈作業と本文批評 / 三谷栄一/p79~79,65~65
          • 短篇物語の性格 / 三谷栄一/p65~65
          • 中世文学/p80~88
          • 中世の物語 / 富倉//徳次郎/p80~84
          • はじめに / 冨倉徳次郎/p80~80
          • 語りもの文芸 / 冨倉徳次郎/p80~80
          • 平家物語の諸研究 / 冨倉徳次郎/p81~81
          • 叙事文芸としての平家 / 冨倉徳次郎/p81~81
          • 平家物語の説話的研究 / 冨倉徳次郎/p81~82
          • 太平記の基本的研究 / 冨倉徳次郎/p82~83
          • 義径記の残された分野 / 冨倉徳次郎/p83~83
          • 説話文学 / 冨倉徳次郎/p83~83
          • 擬古物語 / 冨倉徳次郎/p84~84
          • 中世の演劇と歌謡 / 古川//久/p84~88
          • 演劇と歌謡の関係 / 古川久/p84~85
          • 作者と年代 / 古川久/p85~86
          • 作風の問題 / 古川久/p86~86
          • 姉妹芸術との連関 / 古川久/p86~87
          • 中世文芸の特質 / 古川久/p87~88
          • 近世文学/p90~101,89~89
          • 近世の小説 / 暉峻//康隆/p90~93
          • もっと広い研究を / 暉峻康隆/p90~90
          • 仮名草子には未翻刻の作品が多い / 暉峻康隆/p90~90
          • 西鶴と西鶴以後の上方小説 / 暉峻康隆/p90~91
          • 漢学や国学との関連に於て考察する / 暉峻康隆/p91~92
          • 写本と刊本との関係 / 暉峻康隆/p92~92
          • 緒についた人情本研究 / 暉峻康隆/p92~92
          • 江戸市民の生活意識を考える / 暉峻康隆/p92~93
          • 作品整理の必要な滑稽本 / 暉峻康隆/p93~93
          • 研究者の登場をまつ草雙 / 暉峻康隆/p93~93
          • 紙文献の整理拾集が先決 / 暉峻康隆/p93~93
          • 近世の演劇 / 森//修/p94~98
          • はじめに / 森修/p94~94
          • 近世演劇研究の基礎的な問題 / 森修/p95~95
          • 文献的研究 / 森修/p95~95
          • 俳優・作者の研究 / 森修/p95~95
          • 作品の研究 / 森修/p95~96
          • 芸能論の研究 / 森修/p96~96
          • 舞台・劇場観客の研究 / 森修/p96~97
          • 芝居の民俗社会の研究 / 森修/p97~97
          • 近世演劇研究の方向 / 森修/p97~98
          • 結び / 森修/p98~98
          • 近世の詩歌 / 小高//敏郎/p99~101,89~89
          • はじめに / 小高敏郎/p99~99
          • 「正木のかつら」の意義 / 小高敏郎/p99~99
          • 前半期・歌人の伝記研究 / 小高敏郎/p99~100
          • 価値ある諸流派の研究 / 小高敏郎/p100~100
          • 俳人の伝記研究 / 小高敏郎/p100~100
          • 俳書整理の研究価値 / 小高敏郎/p100~101
          • 重要な注釈的作業 / 小高敏郎/p101~101
          • 諸流派の綜合的調査 / 小高敏郎/p101~101,89~89
          • 俳論の展開 / 小高敏郎/p89~89
          • 雑俳・狂詩・川柳について / 小高敏郎/p89~89
          • 近代文学/p102~113
          • 近代詩の残された課題 / 藤原//定/p102~106
          • どんな近代詩の研究をするか / 藤原定/p102~102
          • 五つの「光太郎」論 / 藤原定/p102~103
          • 近代化と近代詩 / 藤原定/p103~103
          • 作家研究と文化論 / 藤原定/p103~104
          • 歴史社会学派研究 / 藤原定/p104~104
          • 詩人の人間像 / 藤原定/p104~105
          • 詩の比較研究 / 藤原定/p105~105
          • 詩精神の変遷 / 藤原定/p105~105
          • 末開拓の諸分野 / 藤原定/p105~106
          • 近代小説研究開拓の展望 / 川副//国基/p106~110
          • はじめに / 川副国基/p106~106
          • 原典の熟読理解 / 川副国基/p106~107
          • 個々の作品についての深い追究 / 川副国基/p107~108
          • 新資料と新しい照明 / 川副国基/p108~108
          • 私生活と文学 / 川副国基/p108~108
          • 作品とそのモデルとの関係 / 川副国基/p108~109
          • 考証の重要性 / 川副国基/p109~109
          • 文体論と比較文学 / 川副国基/p109~110
          • 近代作家の選択 / 坂本//浩/p110~113
          • 作品と作家 / 坂本浩/p110~110
          • 未開拓の領域 / 坂本浩/p111~111
          • 作家の選択 / 坂本浩/p111~111
          • 山田美妙 / 坂本浩/p111~111
          • 広津柳浪 / 坂本浩/p112~112
          • 北村透谷 / 坂本浩/p112~112
          • 上田敏 / 坂本浩/p112~112
          • 岩野泡鳴 / 坂本浩/p112~112
          • 近松秋江 / 坂本浩/p112~113
          • 長与善郎 / 坂本浩/p113~113
          • 菊地寛 / 坂本浩/p113~113
          • 嘉村磯多 / 坂本浩/p113~113
          • 梶井基次郎 / 坂本浩/p113~113
          • 国語学/p114~122
          • 国語学における未開拓の領域 / 江湖山//恒明/p114~118
          • はじめに / 江湖山恒明/p114~114
          • テーマと諸分野 / 江湖山恒明/p114~114
          • 訓点研究とその調べ方 / 江湖山恒明/p114~115
          • 計量国語学と高等数学 / 江湖山恒明/p115~115
          • 近世語現代語の場合 / 江湖山恒明/p115~115
          • 国語問題と国語教育についての二つの意見 / 江湖山恒明/p115~116
          • 研究を進める態度 / 江湖山恒明/p116~117
          • 国語問題研究の心構え / 江湖山恒明/p117~117
          • 結び / 江湖山恒明/p117~118
          • 国語学の新しい資料と研究方法 / 阪倉//篤義/p118~122
          • 未開拓の分野は新しい方法によって展開する / 阪倉篤義/p118~119
          • 知られている資料を別の立場で / 阪倉篤義/p119~119
          • 生きた話の場でとらえる / 阪倉篤義/p119~120
          • 全体系にしめる位置を反省する / 阪倉篤義/p120~121
          • 文法における構文論 / 阪倉篤義/p121~121
          • 最も未開拓な語彙論の領域 / 阪倉篤義/p121~121
          • 計量的な考察が必要である / 阪倉篤義/p121~122
          • 既開拓の分野の知識を知識を確かなものにする / 阪倉篤義/p122~122
          • どのようにすればよい卒業論文が書けるか / 久松潜一 ; 重友毅 ; 松村博司 ; 藤森朋夫 ; 福田清人 ; 伴久美 ; 木俣修/p124~131
          • 三十四年度主要大学国文科卒業論文の傾向 / 志田延義/p132~139
          • カラー・セクション 思潮から見た日本の文学――(十九)社会主義リアリズムと転向文学 / 長谷川泉/p171~173
          • カラー・セクション カレント・トピックス――(十九)国文学者の七不思議/p174~175
          • カラー・セクション 学者評判記――(十九)宇野義方の巻 / 長野甞一/p176~177
          • グラビア 仮作物語――(一)眼でみる文学史十三 / 長谷章久/~p1
          • 解釈と鑑賞 柏木――(五)源氏物語注釈六十四 / 佐伯梅友/p140~145
          • 解釈と鑑賞 妓王――(十一)平家物語注釈二十七 / 市古貞次/p146~150
          • 解釈と鑑賞 山村暮鳥―現代詩鑑賞――(十二)独唱 / 藤原定/p151~156
          • 室生犀星と王朝物語(1)--倒叙日本文学史-19- / 吉田//精一/p157~165
          • 学界展望――近世 / 前田金五郎/p166~168
          • 読者相談室 / 三谷栄一 ; 堤清二/p178~178
          • 図版 「文化集団」第二巻四号表紙/p171~171
          • 図版 「日本プロレタリア文学運動方向転換のために」表紙/p171~171
          • 図版 「文学建設者」創刊号表紙/p172~172
          • 図版 「ナルプ解体に関する大衆的討論」記事/p172~172
          • 図版 「冬を越す蕾」表紙/p173~173
          • 図版 「文学論争」表紙/p173~173
          • 図版 「再建」表紙/p173~173
        • 25(7)(292) [95]
        • 25(8)(293) [108]
        • 25(9)(294) [96]
        • 25(10)(295) [92]
        • 25(11)(296) [129]
        • 25(12)(297) [90]
        • 25(13)(298) [98]
        • 25(14)(299) [102]
      • 1961 (15)
      • 1962 (14)
      • 1963 (15)
      • 1964 (14)
      • 1965 (15)
      • 1966 (15)
      • 1967 (13)
      • 1968 (14)
      • 1969 (14)
    • 1970~1979 (145)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (133)
    • 2000~2009 (12)

国文学 : 解釈と鑑賞の書誌情報

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http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3550242/1

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