国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

国文学 : 解釈と鑑賞. 27(2)(316)

情報
URL表示
操作方法

目次・巻号

  • 国文学 : 解釈と鑑賞
    • 1930~1939 (43)
    • 1940~1949 (112)
    • 1950~1959 (122)
    • 1960~1969 (143)
      • 1960 (14)
      • 1961 (15)
      • 1962 (14)
        • 27(1)(315) [114]
        • 27(2)(316) [106]
          • 日本文学ざっくばらん(座談会)-1- / 吉田 精一 ; 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎/p1~7
          • 俳句と抒情性 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p1~2
          • 俳句と前戯 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p2~2
          • 古今と新古今 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p2~2
          • 詩と詩論 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p2~3
          • 源氏物語と金槐集 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p3~4
          • 西洋人と日本文学 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p4~4
          • 俳句と思想 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p4~5
          • 国語教育と歌・俳句 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p5~6
          • 国語教材としての文学作品 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p6~7
          • 現代詩と古典の伝統 / 小島政二郎 ; 三好達治 ; 西脇順三郎 ; 吉田精一/p7~7
          • 特集 方言とお国ぶり //p8~106,150~173
          • 方言とお国ぶり / 楳垣 実/p8~15
          • 関東弁・関西弁 / 楳垣実/p8~10
          • 東北弁・九州弁 / 楳垣実/p10~13
          • 方言とお国ぶり / 楳垣実/p13~15
          • 方言区画論 / グロータース W.A./p16~24
          • 日本の方言区画論 / W・A・グロータース/p16~17
          • 方言区画とは何か / W・A・グロータース/p17~19
          • ヨーロッパの方言研究と方言景観の概念 / W・A・グロータース/p19~21
          • 方言意識の問題をめぐって / W・A・グロータース/p21~24
          • 古代日本の方言圏 / 福田 良輔/p25~35
          • 東部地域と西部地域 / 福田良輔/p25~28
          • 方言の担い手 / 福田良輔/p28~30
          • 九州諸国の方言 / 福田良輔/p30~34
          • 日本語の伝播 / 福田良輔/p34~35
          • 書かれた方言 / 和田 実/p36~42
          • 方言の会話、方言の意識 / 和田実/p36~37
          • 幸子の関心、作者の関心 / 和田実/p37~38
          • 補訂の努力、夫人の助力 / 和田実/p38~39
          • 好い語感、汚い言葉 / 和田実/p39~40
          • 船場の言葉、芦屋の言葉 / 和田実/p40~41
          • 作者の方言、作品の方言 / 和田実/p41~42
          • 表記の工夫、写音の限度 / 和田実/p42~42
          • 二つの様式、三通り半の字面 / 和田実/p42~42
          • 方言に残る古語 / 佐藤 喜代治/p43~51
          • よさり――ようさり・よさりつかた / 佐藤喜代治/p44~45
          • ずつなし――すぢなし→すべなし→術なし→すちなし→ずちなし→筋なし→きずつない / 佐藤喜代治/p45~47
          • きようとい――ケウトシ / 佐藤喜代治/p47~47
          • こち / 佐藤喜代治/p47~47
          • なれえ・ならい / 佐藤喜代治/p47~48
          • なむら――なむら・なくら / 佐藤喜代治/p48~48
          • あせ・あしえ・あせもの・あはせ / 佐藤喜代治/p48~48
          • すびど・すぶど・しびど / 佐藤喜代治/p48~48
          • あずがう あつかひ・あつかふ / 佐藤喜代治/p48~49
          • 高・たか / 佐藤喜代治/p49~49
          • むす――苔蒸す→生む→蒸れる→蒸す→おもえる・おもれる・うむれる→おもす・うむす / 佐藤喜代治/p49~50
          • そね・そうり / 佐藤喜代治/p50~51
          • まま / 佐藤喜代治/p51~51
          • さ――さん→さま / 佐藤喜代治/p51~51
          • これからの方言研究 //p53~80
          • これからの方言音韻研究 / 野元 菊雄/p53~61
          • これからの方言文法 / 奥村 三雄/p62~75
          • これからの方言語い論 / 宮島 達夫/p76~80
          • 方言トピックス //p81~92
          • NHKにおける方言の採録 / 鳥羽 信也/p81~87
          • 日本方言地図への道 / 徳川 宗賢/p88~92
          • スペシャルリーディング //p93~106,80~80
          • 江戸語が共通語となるまで / 松村 明/p93~97
          • 方言の魅力 / 金田一 春彦/p98~102
          • お国はどちら / 戸塚 文子/p103~106,80~80
          • 誰にでもできる方言採集手帳--方法と実例 / 杉本 つとむ/p150~173
          • 方法と実例 / 杉本つとむ/p150~171
          • 採集後の整理と利用法 / 杉本つとむ/p171~173
          • 方言研究にはどんなテーマがあるか――卒業論文を書く人々のために / 藤原与一/p52~52
          • カラー・セクション 作家作品の秘密――(十五)化身の魔術について / 村松定孝/p184~185,147~147
          • カラー・セクション 学者評判記――(四十)岡村和江の巻 / 長野甞一/p186~187
          • カラー・セクション 閑説日本文学史――(十一)角先生 / 山路閑古 ; 宮尾しげを/p190~192
          • 解釈と鑑賞 橋姫――(九)源氏物語注釈八十五 / 佐伯梅友/p108~113
          • 解釈と鑑賞 山の紅葉――(二)和泉式部日記注釈二十二 / 円地文子 ; 鈴木一雄/p114~120,125~125
          • 解釈と鑑賞 につ記一――(二)一葉日記二十七 / 和田芳恵/p121~125
          • 解釈と鑑賞 奉教人の死――(四)芥川竜之介―現代文学鑑賞四 / 三好行雄/p126~133
          • 効果的な文--文の構造-2- / 森岡 健二/p134~141
          • 学界展望--近代 / 石丸 久/p142~147
          • 新刊レーダー――内容・見処・使い処・今日的評価 //p188~189
          • 紫式部日記――池田亀鑑著 / 長野甞一/p188~189
          • 宣伝文――鵜月洋著 / 村松定孝/p188~189
          • 東西ふでくらべ――苦闘と慰めのしるし / 深田甫/p148~149
          • 国語学習指導の方法と技術――所要時間・目標・指導の方法・指導の技術・改訂指導要領との落差・受験との関係 //p177~182
          • 和歌 古今集と新古今集(古典) / 森本元子/p177~179
          • 話すこと 聞くこと・話すこと(現代) / 小田島哲哉/p180~182
          • 読者相談室 / 徳川宗賢/p183~183
        • 27(3)(317) [113]
        • 27(4)(318) [121]
        • 27(5)(319) [125]
        • 27(6)(320) [117]
        • 27(7)(321) [89]
        • 27(8)(322) [118]
        • 27(9)(323) [100]
        • 27(10)(324) [113]
        • 27(11)(325) [134]
        • 27(12)(326) [117]
        • 27(13)(327) [112]
        • 27(14)(328) [101]
      • 1963 (15)
      • 1964 (14)
      • 1965 (15)
      • 1966 (15)
      • 1967 (13)
      • 1968 (14)
      • 1969 (14)
    • 1970~1979 (145)
    • 1980~1989 (129)
    • 1990~1999 (133)
    • 2000~2009 (12)

国文学 : 解釈と鑑賞の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3550267/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。