国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

簡易検索: 資料群=すべて   キーワード=和田維四郎   公開範囲=すべて

検索結果(189件中 161-180件表示)

161

和田先生追悼會記事 国立国会図書館/図書館送信限定 図書

井上禧之助 編 (井上禧之助, 1922)  

  • 目次:二、 和田維四郎氏還暦時の撮影せられたる肖像
162

和田維四郎先生 国立国会図書館/図書館送信限定 図書

高石清治 [編] (高石清治, 1938)  

  • 目次:二、 家庭人としての和田維四郎先生
163

我等の郷土と人物. 3巻 国立国会図書館/図書館送信限定 図書

(福井県文化誌刊行会, 1957)  

  • 目次:和田維四郎 高石清治
164

Dinosaurs. 10 (1) (27) インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

福井恐竜博物館後援会 (福井県立恐竜博物館, 2009-09-15)  

  • 本文:れらの掛図は和田維四郎つなし ろう(東京大学助教授:鉱物学)の著編(1882)ですが、お雇い外国人エドムント・ナウマン(地質・古生物)、エドワード・モース(動物学)、デーヴィッド・ブラウンス(古生物)
165

Minerals of Japan, by Tsunashirō Wada ... tr. by Takudzi Ogawa 国立国会図書館/図書館送信限定 図書

(1904)  

166

「韓国文化財」形成過程に関する史的考察 : 植民地期「朝鮮文化財」研究の成立と言説空間の形成 国立国会図書館限定 博士論文

全, 東園[他] (全東園, 2017)

167

博物館と社会的機能 国立国会図書館限定 電子書籍・電子雑誌

濱田隆士[他] (神奈川県, 2000-03-20)  掲載雑誌名:神奈川県立博物館研究報告. 自然科学. (29)  

168

印刷カード通信. (56) インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

国立国会図書館 (国立国会図書館, 1981-08-20)  

  • 本文:resir会和 田維 四郎 → Wada,Tunasir'6 (典)大日本人名辞書 Wake,Takeo 和気 孝衛 一−+ Wake,Takamor1 (典)大学研究者総覧 1971年版 Watan
169

名誉館長館話実施報告抄 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

新野直吉 (秋田県立博物館, 2009-03)  掲載雑誌名:秋田県立博物館研究報告. (34)  

  • 本文:岡忠治知事も和田維四郎東大教授と連繋して大賛成、校地の提供も約したという。42年4月には市外の旭川村に校舎建設が開始され、43年10月小花冬吉校長の発令があり、12月には「秋田鉱山専門学校規定」が制定
170

国立国会図書館所蔵小杉文庫について インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

大沼宜規 (国立国会図書館, 2003-10-30)  掲載雑誌名:参考書誌研究. (59)  

  • 本文:氏によれば、和田維四郎(雲村)が小杉本を収集したとのことであり16、雲邨文庫は、現在東洋文庫内の岩崎文庫ど大東急記念文庫内の久原文庫に分蔵されている。そこで、当館については後に詳述することとし、残る8
171

地学雑誌第一集第一巻「日本地質構造論」原田豊吉 : 夭折した先駆者 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

小出仁 (東京地学協会, 2007)  掲載雑誌名:地学雑誌. 116(2)  

  • 本文:質構造論」,和田維四郎の「寳石鑑別法」,巨智部忠承の「大糞山の地質」の 4 編で,さらに小藤文次郎が帝国大学理科大学(東京大学理学部の前身)で行った講義を細川兼太郎が筆記した「普通地理学講義」(創刊号
172

地質図 : 歴史と現状 : 日本と諸外国の実情 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

河合正虎[他] (産業技術総合研究所地質調査総合センター, 1973)  掲載雑誌名:地質調査所月報. 24(11)  

  • 本文:MANN)と和田維四郎とが地質調査事業の必要なことを政府に建議し,それが実って明治11年(1878)地理局に地質課ができた,地質調査所となったのは明治15年(1882)である.内地の地質を組織的に解明
173

外国人のみた創立期官営八幡製鐵所 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

長島修 (立命館大学, 2005-06)  掲載雑誌名:立命館国際研究. 18(1)  

  • 本文:責任者である和田維四郎製鐵所長官は,開始式の3ヶ月たらずしか経っていない02年2月3日休職し,最終的には懲戒免職になった。和田にかわって,4月,陸軍総務長官であった中村雄次郎が製鐵所長官となった。そし
174

大島火山の歴史時代における活動記録 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

一色直記 (産業技術総合研究所地質調査総合センター, 1984)  掲載雑誌名:地質調査所月報. 35(10)  

  • 本文:たナウマン著和田維四郎訳の報告,大島火山記には,r今ヲ距ル四十年前復噴出シ地震鳴動スル雷ノ如ク硫黄気四塞シ為二植物ノ生殖ヲ傷害セリ尋テ激烈緩慢常無シ大約二十年間ヲ経テ鎮滅シ……」と記されてある.天保9
175

山岡次郎研究ノート(1) : 織物産地を繋いだ染色技術者 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

柳沢芙美子 (福井県, 2005-03-31)  掲載雑誌名:福井県文書館研究紀要. (2)  

  • 本文:大学理学部で和田維四郎(旧小浜藩士、鉱物学)とともに助教4)を勤めた化学者であった。興味深いことに、山岡は1897年に日本に「ドイツから銅安法人絹糸を持ち帰」5)ったとされている。第一次世界大戦後に輸
176

幕末・明治初期雑誌目次集覧 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

藤元直樹 (国立国会図書館, 2006-10-30)  掲載雑誌名:参考書誌研究. (65)  

  • 本文:三) 15 和田維四郎(1856 | 1920) 125 和田義郎(1840 | 1892) 111 渡辺悌二郎 120 アンデルソン(安垤兒孫)( Anderson,William Edwin( 1
177

所謂三角式黃銅鑛に就いて インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

砂川一郎 (産業技術総合研究所地質調査総合センター, 1951)  掲載雑誌名:地質調査所月報. 2(6)  

  • 本文:標本について和田維四郎 2)福地信世3)袖保小虎4)Ford5)Beche傘amp6)保科正昭7)等が初期的な形態的研究を行い,Beckenkamp等ほ殆んど確定的に,黄銅鉱が正方晶系でなくて斜方晶系
178

故青木國夫著作物及び収集文献コレクションについて 国立国会図書館限定 電子書籍・電子雑誌

植野英夫 (千葉県, 2006-03)  掲載雑誌名:千葉県立現代産業科学館研究報告. (12)  

179

日本地学の展開(大正13年~昭和20年)その4 : 「日本地学史」稿抄 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

日本地学史編纂委員会 (東京地学協会, 2004)  掲載雑誌名:地学雑誌. 113(3)  

  • 本文:学者といえば和田維四郎,菊池 安,神保小虎,福地信世,比企 忠,佐藤伝蔵らが知られている。その後鉱物の収集や分類が進む一方で,鉱物学は岩石学の研究とともに発展してきた。とくに 1912 年,結晶のⅩ線
180

明治初期お雇い独国人科学教師による教授活動 国立国会図書館限定 博士論文

小澤,健志 (2015-07-06)