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  • 収集根拠:インターネット資料収集保存事業(WARP) 解除

公開範囲

電子書籍・電子雑誌

出版年

収集根拠

  • インターネット資料収集保存事業(WARP)(15)

検索結果(15件中 1-15件表示)

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Dinosaurs. 10 (1) (27) インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

福井恐竜博物館後援会 (福井県立恐竜博物館, 2009-09-15)  

  • 本文:れらの掛図は和田維四郎つなし ろう(東京大学助教授:鉱物学)の著編(1882)ですが、お雇い外国人エドムント・ナウマン(地質・古生物)、エドワード・モース(動物学)、デーヴィッド・ブラウンス(古生物)
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博物館と社会的機能 国立国会図書館限定 電子書籍・電子雑誌

濱田隆士[他] (神奈川県, 2000-03-20)  掲載雑誌名:神奈川県立博物館研究報告. 自然科学. (29)  

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名誉館長館話実施報告抄 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

新野直吉 (秋田県立博物館, 2009-03)  掲載雑誌名:秋田県立博物館研究報告. (34)  

  • 本文:岡忠治知事も和田維四郎東大教授と連繋して大賛成、校地の提供も約したという。42年4月には市外の旭川村に校舎建設が開始され、43年10月小花冬吉校長の発令があり、12月には「秋田鉱山専門学校規定」が制定
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地学雑誌第一集第一巻「日本地質構造論」原田豊吉 : 夭折した先駆者 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

小出仁 (東京地学協会, 2007)  掲載雑誌名:地学雑誌. 116(2)  

  • 本文:質構造論」,和田維四郎の「寳石鑑別法」,巨智部忠承の「大糞山の地質」の 4 編で,さらに小藤文次郎が帝国大学理科大学(東京大学理学部の前身)で行った講義を細川兼太郎が筆記した「普通地理学講義」(創刊号
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地質図 : 歴史と現状 : 日本と諸外国の実情 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

河合正虎[他] (産業技術総合研究所地質調査総合センター, 1973)  掲載雑誌名:地質調査所月報. 24(11)  

  • 本文:MANN)と和田維四郎とが地質調査事業の必要なことを政府に建議し,それが実って明治11年(1878)地理局に地質課ができた,地質調査所となったのは明治15年(1882)である.内地の地質を組織的に解明
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外国人のみた創立期官営八幡製鐵所 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

長島修 (立命館大学, 2005-06)  掲載雑誌名:立命館国際研究. 18(1)  

  • 本文:責任者である和田維四郎製鐵所長官は,開始式の3ヶ月たらずしか経っていない02年2月3日休職し,最終的には懲戒免職になった。和田にかわって,4月,陸軍総務長官であった中村雄次郎が製鐵所長官となった。そし
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大島火山の歴史時代における活動記録 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

一色直記 (産業技術総合研究所地質調査総合センター, 1984)  掲載雑誌名:地質調査所月報. 35(10)  

  • 本文:たナウマン著和田維四郎訳の報告,大島火山記には,r今ヲ距ル四十年前復噴出シ地震鳴動スル雷ノ如ク硫黄気四塞シ為二植物ノ生殖ヲ傷害セリ尋テ激烈緩慢常無シ大約二十年間ヲ経テ鎮滅シ……」と記されてある.天保9
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山岡次郎研究ノート(1) : 織物産地を繋いだ染色技術者 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

柳沢芙美子 (福井県, 2005-03-31)  掲載雑誌名:福井県文書館研究紀要. (2)  

  • 本文:大学理学部で和田維四郎(旧小浜藩士、鉱物学)とともに助教4)を勤めた化学者であった。興味深いことに、山岡は1897年に日本に「ドイツから銅安法人絹糸を持ち帰」5)ったとされている。第一次世界大戦後に輸
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所謂三角式黃銅鑛に就いて インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

砂川一郎 (産業技術総合研究所地質調査総合センター, 1951)  掲載雑誌名:地質調査所月報. 2(6)  

  • 本文:標本について和田維四郎 2)福地信世3)袖保小虎4)Ford5)Beche傘amp6)保科正昭7)等が初期的な形態的研究を行い,Beckenkamp等ほ殆んど確定的に,黄銅鉱が正方晶系でなくて斜方晶系
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故青木國夫著作物及び収集文献コレクションについて 国立国会図書館限定 電子書籍・電子雑誌

植野英夫 (千葉県, 2006-03)  掲載雑誌名:千葉県立現代産業科学館研究報告. (12)  

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日本地学の展開(大正13年~昭和20年)その4 : 「日本地学史」稿抄 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

日本地学史編纂委員会 (東京地学協会, 2004)  掲載雑誌名:地学雑誌. 113(3)  

  • 本文:学者といえば和田維四郎,菊池 安,神保小虎,福地信世,比企 忠,佐藤伝蔵らが知られている。その後鉱物の収集や分類が進む一方で,鉱物学は岩石学の研究とともに発展してきた。とくに 1912 年,結晶のⅩ線
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楡蔭 : 北海道大学附属図書館報. 1973 (Apr.) (32) 国立国会図書館限定 電子書籍・電子雑誌

北海道大学附属図書館 (北海道大学, 1973-04-28)  

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特集 大学と産業社会の相関システム : 日本における産学連携 : その創始期に見る特徴 インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

鎌谷親善 (国立教育政策研究所, 2006-03-31)  掲載雑誌名:国立教育政策研究所紀要. (135)  

  • 本文:係していた。和田維四郎は明治8年に開成学校が改組されるさい同校助教となり、一時失職ののち、10 年に発足した東京大学理学部助教に就任した。11 年5月に内務省御用掛となって地質課(のち資質調査所)勤務
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農環研ニュース. (54) インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

(農業環境技術研究所, 2002-03)  

  • 本文:先駆者である和田維四郎(1856-1920)の地質概測によったと。マックス・フェスカが明治15年(1882)に来日し,農商務省地質調査所でかれの弟子たちと作り続けてきた「土性図」の作製はひとまず幕を閉
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農環研ニュース. (53) インターネット公開資料 電子書籍・電子雑誌

(農業環境技術研究所, 2002-01)  

  • 本文:ハ明治十一年和田維四郎ノ調査セシ甲斐國地質概測ニ拠スル明治十七年十一月調査員誌」とある。伊能忠敬(1745 1818)の「大日本沿海興地全図」を活~用したのだろう。フェスカとの共同製作者,恒藤規隆は「
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