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破産法研究. 第1巻

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目次・巻号

  • 破産法研究 [199]
    • 標題
    • 目次
    • (一) 破産法參考書/1
    • (二) 破産法ノ沿革/7
    • 第一節 羅馬法/7
    • 第一項 緒言/7
    • 第二項 王政時代/11
    • 第三項 十二表ノ規定(關係正條、第三表)/12
    • 第四項 Lex Pgetelia(過渡法)/21
    • 第五項 Missio in Bona及ヒBonorum Venditio(破産手續ノ起源)/29
    • 第六項 帝政時代/51
    • 第七項 「ジヤスチニアン」ノ時代/55
    • 第二節 中世ノ伊國法/57
    • 第三節 佛法/62
    • 第四節 獨法/70
    • 第五節 英法/77
    • 第六節 我國法/78
    • 附 故「ロエスレル」氏逸事/81
    • (三) 諸國現行破産法ノ分類/89
    • 第一節 商人破産主義ノ諸國、佛法系/89
    • 第二節 一般破産主義、獨法系及ヒ英法系/91
    • 第三節 商人非商人二種ノ破産手續ヲ設クル主義、孛國法系/93
    • (四) 清國新破産法ヲ讀ム/97
    • (五) 破産法理ノ特徴/107
    • 緒言/107
    • 第一節 多數債權者ノ競合(債權者的觀察)/108
    • 第二節 損失分擔ノ觀念(社會的觀察)/119
    • 第三節 債務ノ完濟不能(債權者的觀察)/120
    • (六) 辨濟力/134
    • (七) 支拂停止ノ意義/139
    • 第一節 判例批評/139
    • 第二節 卑見/160
    • 第三節 「法律評論」記者ニ答フ/178
    • 第四節 再ヒ「法律評論」記者ニ答フ/196
    • (九) 破産事件ノ性質(判例批評)/204
    • (九) 破産宣告ト手形行爲能力及ヒ手形ノ滿期日(判例批評)/219
    • 第一節 破産者ノ手形行爲能力/219
    • 第二節 破産宣告ト手形ノ滿期日/229
    • 第三節 岡野博士ノ評論ニ答フ/232
    • (十) 破産ニ於ケル連帶債務ノ效力/245
    • (十一) 破産債權ノ利息ノ發生ト辨濟充當ノ規定ノ適用(判例批評)/252
    • (十二) 破産債權者ノ地位ヲ論ス/257
    • 緒言/257
    • 第一節 破産債權者ノ破産財團ニ對スル關係/258
    • 第二節 破産債權者相互ノ關係即チ債權者團體/268
    • (十三) 財團債權ノ債務者ヲ論ス/276
    • (十四) 破産法上相殺權ノ規定ノ適用範圍/281
    • (十五) 破産法上否認權ノ歸屬者ヲ論ス/290
    • (十六) 擔保物返還後復活セル債權ノ效力/298
    • (十七) 破産宣告ノ國際的效力/303
    • 第一節 普及破産主義ト屬地破産主義/303
    • 第二節 各國ノ立法例及ヒ判例/311
    • 第三節 立法論/330
    • (十八) 破産事件ノ土地ノ管轄(判例批評)/336
    • (十九) 破産事件法廷ノ公開(判例批評)/345

書誌情報

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