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大日本憲政史. 第1巻

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目次・巻号

  • 大日本憲政史 [529]
    • 標題
    • 目次
    • 第一編 憲政濫觴時代(上)
    • 第一章 總論
    • 一 帝國の國體國性/1
    • 二 神器と國體/11
    • 三 皇猷と國體/23
    • 四 國性と國體/33
    • 五 法制と國體/43
    • 第二章 憲政と政權奉還
    • 一 徳川慶喜と政權奉還の奏聞/53
    • 二 後藤象二郎と政權奉還の建議/68
    • 三 復古黨と討幕の内勅/78
    • 四 公武黨と佐幕黨/86
    • 五 幕末の大勢と徳川慶喜/100
    • 六 幕末に於ける尊攘思想の潮流(上)/111
    • 七 幕末に於ける尊攘思想の潮流(下)/118
    • 八 幕末に於ける憲政思想の潮流/127
    • 九 幕府と國際とに於ける將軍名稱問題/137
    • 十 徳川慶喜と憲政問題(上)/149
    • 十一 徳川慶喜と憲政問題(下)/155
    • 第三章 王政復古と憲政の端緒
    • 一 王政復古の大令(上)/173
    • 二 王政復古の大令(下)/177
    • 三 復古黨の捷利/183
    • 四 開國の國是と制度の建設/191
    • 五 五條誓文/207
    • 六 官制改革と政體書頒布/221
    • 七 東武遷都と中央政府の確立/235
    • 八 國是諮詢及び有司公選/260
    • 九 官制の改革/273
    • 第四章 維新當初の立法機關
    • 一 貢士制度/296
    • 二 公議所制度の實施及び其の效果(上)/301
    • 三 公議所制度の實施及び其の效果(下)/313
    • 四 制度寮、及、制度局の設置/327
    • 五 待詔局、及、待詔院の設置/333
    • 六 集議院/336
    • 第五章 廢藩置縣
    • 一 姫路藩と版籍奉還の建議/345
    • 二 維新當初に於ける郡縣思想の潮流(上)/355
    • 三 維新當初に於ける郡縣思想の潮流(中)/362
    • 四 維新當初に於ける郡縣思想の潮流(下)/368
    • 五 薩長土肥と版籍奉還/388
    • 六 版籍奉還建議の處分/394
    • 七 廢藩置縣の準備(上)/399
    • 八 廢藩置縣の準備(下)/407
    • 九 政府の改革と廢藩置縣の斷行/421
    • 十 廢藩置縣の斷行/427
    • 第二編 憲政濫觴時代(中)
    • 第一章 廢藩置縣後の改革
    • 一 太政官官制の更革/457
    • 二 岩倉大使一行の歐米回覽/466
    • 三 幣制の統一及び整理/491
    • 四 學制の頒布/505
    • 五 徴兵令の頒布/509
    • 六 司法制度の革新/514
    • 七 地租改正の詔勅/517
    • 第二章 左院の設置及び國會開設の議憲法編纂の端緒
    • 一 左院の設置、其職制、事務草程/524
    • 二 國會開設論の端緒/541
    • 三 國會開設の廟議/549
    • 四 憲法編纂調査の端緒/554
    • 五 地方官會議の計畫/563
    • 第三章 六年の政變
    • 一 太政官職制の改革/570
    • 二 陸軍省問題及び大藏省問題/579
    • 三 朝鮮問題と遣韓大使論/597
    • 四 岩倉大使一行の歸朝と遣韓大使問題/616
    • 五 遣韓大使問題と閣議の再開/635
    • 六 遣韓大使論の破裂/648
    • 七 六年の政變と内閣責任制問題/664
    • 第三編 憲政濫觴時代(下の上)
    • 第一章 征蕃問題樺太問題及び日韓交渉問題
    • 一 六年政變後の新内閣/681
    • 二 征蕃問題の起因/685
    • 三 副島全權大使の清國派遣/691
    • 四 征蕃問題の再燃と木戸孝允の辭職/701
    • 五 出征中止の失體と西郷都督の出師/713
    • 六 大久保全權と北京談判/720
    • 七 樺太千島交換條約/741
    • 八 日韓交渉問題/755
    • 九 江華灣砲撃問題/767
    • 十 遣韓全權大臣の派遣/770
    • 十一 日韓修交條約の締結/776
    • 第二章 民選議院開設論と政黨組織の端緒
    • 一 民選議院開設の建議/783
    • 二 愛國公黨の組織/792
    • 三 民選議院開設論と其の尚早論/795
    • 四 木戸孝允と民選議院論/827
    • 五 立志社と板垣退助/834
    • 六 愛國社の設立/839
    • 七 私學校と西郷隆盛/842
    • 第三章 八年の政變と憲政準備の詔勅
    • 一 大阪會盟/848
    • 二 内閣の改造と詔勅の渙發/858
    • 三 地方官會議の開設/863
    • 四 元老院の開院/871
    • 五 岩倉具視の辭表/875
    • 六 島津久光の建言及び閣臣の彈劾/879
    • 七 内閣分離論の破裂/895

書誌情報

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