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真空管工学

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目次・巻号

  • 真空管工学 [169]
    • 標題
    • 目次
    • 緒論
    • 第一章 眞空管工學原論
    • 1.1 熱電子放出現象/3
    • 1.2 單一金屬の熱電子放出/5
    • 1.3 單原子層の熱電子放出/6
    • 1.4 酸化物陰極の熱電子放出/8
    • 1.5 高温物質のイオン放出/9
    • 1.6 二次電子放出現象/9
    • 1.7 眞空中に於ける電子の運動/12
    • 1.8 熱電子流の脈動現象/21
    • 1.9 接觸電位差/23
    • 1.10 二極眞空管/24
    • 第二章 三極眞空管の理論と特性
    • 2.1 等價二極管/28
    • 2.2 三極眞空管の定數/31
    • 2.3 三極眞空管定數の計算法/33
    • 2.4 三極眞空管の特性/37
    • 2.5 三極眞空管の電子幾何光學的考察/42
    • 2.6 格子が正電位を有する場合の特性/44
    • 第三章 多極眞空管の理論と特性
    • 3.1 多極眞空管の起源と分類/48
    • 3.2 多極眞空管の理論/48
    • 3.3 多極眞空管の電子幾何光學的考察/61
    • 3.4 第二種多極眞空管/64
    • 第四章 眞空管の設計,構造,材料並に製作法
    • 4.1 眞空管の設計法/67
    • 4.2 陰極の材料及び構造/70
    • 4.3 陽極の材料及び構造/80
    • 4.4 格子の材料及び構造/86
    • 4.5 その他の部分品/87
    • 4.6 外圍器/88
    • 4.7 眞空管の製作法/92
    • 第五章 眞空管の試驗法
    • 5.1 纎條電壓,纎條電流/95
    • 5.2 靜的特性/95
    • 5.3 眞空管定數/97
    • 5.4 電極間容量/104
    • 5.5 陰極放射電流/106
    • 第六章 眞空管増幅器
    • 6.1 電壓増幅/107
    • 6.2 等價回路/109
    • 6.3 入力インピーダンス/110
    • 6.4 動作特性/111
    • 6.5 歪/113
    • 6.6 非直線歪/113
    • 6.7 電力増幅/115
    • 6.8 A級電力増幅/116
    • 6.9 C級増幅/121
    • 6.10 B級増幅/124
    • 6.11 多段増幅/125
    • 6.12 抵抗結合増幅器/125
    • 6.13 インピーダンス結合/128
    • 6.14 變壓器結合増幅器/129
    • 6.15 高周波増幅器/132
    • 6.16 中間周波増幅器/133
    • 6.17 ニュートロダイン/133
    • 6.18 特殊増幅方式/134
    • 6.19 饋還増幅器/135
    • 6.20 負饋還増幅器/136
    • 6.21 増濾波器/139
    • 6.22 自動音量制御/140
    • 6.23 壓伸増幅裝置/140
    • 6.24 眞空管増幅器の雜音/143
    • 第七章 眞空管變調器
    • 7.1 變調/145
    • 7.2 振幅變調/145
    • 7.3 變調度/146
    • 7.4 位相變調/148
    • 7.5 周波數變調/149
    • 7.6 眞空管による振幅變調/149
    • 7.7 格子變調/149
    • 7.8 陽極變調/150
    • 7.9 ハイジング變調/151
    • 7.10 B變調/151
    • 7.11 多極管による振幅變調/151
    • 7.12 搬送波阻止/152
    • 7.13 平衡變調器/152
    • 7.14 搬送波制御/152
    • 7.15 單一側帶波制御/154
    • 7.16 二重變調/154
    • 7.17 位相被變調波を得る方法/155
    • 7.18 振幅被變調波より位相變調波の合成/155
    • 7.19 シレー變調/156
    • 7.20 ドハテイー變調/156
    • 第八章 眞空管檢波器
    • 8.1 檢波/159
    • 8.2 自乘檢波/159
    • 9.3 直線檢波/162
    • 9.4 二極管檢波/162
    • 9.5 格子檢波/162
    • 9.6 陽極檢波/163
    • 9.7 再生檢波/163
    • 9.8 超再生檢波/163
    • 9.9 スーパーヘテロダイン檢波/164
    • 第九章 眞空管發振器
    • 9.1 發振囘路の構成/166
    • 9.2 發振器成立の條件と周波數/167
    • 9.3 發振囘路の一般的考察/170
    • 9.4 振動の始動と振幅の生長/172
    • 9.5 格子電流の影響/178
    • 9.6 發振器の出力と能率/179
    • 9.7 發振器の直流接續法/180
    • 9.8 眞空管發振器に於ける異常現象/181
    • 7.9 發振器周波數の安定法/184
    • 9.10 特殊發振器/188
    • 9.11 ダイナトロン
    • 9.12 ネガトロン及びカリロトロン
    • 第十章 眞空管整流器
    • 10.1 整流方式/201
    • 10.2 平滑裝置/204
    • 10.3 整流裝置の特性/206
    • 10.4 整流用眞空管/210
    • 第十一章 超高周波用眞空管
    • 11.1 超高周波に於ける諸問題/212
    • 11.2 負格子發振用眞空管/215
    • 11.3 超高周波増幅用眞空管/220
    • 11.4 正格子發振用眞空管/220
    • 11.5 磁電管/227
    • 第十二章 ガス入管
    • 12.1 瓦斯及び水銀封入熱陰極二極管/244
    • 12.2 水銀整流器/250
    • 12.3 イグナイトロン/251
    • 12.4 格子制御放電管/251
    • 12.5 定電壓放電管/258
    • 12.6 バラスト抵抗管/259
    • 第十三章 ブラウン管
    • 13.1 陰極線と螢光物質/262
    • 13.2 電子幾何光學/267
    • 13.3 ブラウン管の種類/271
    • 13.4 ブラウン管の特性/273
    • 13.5 ブラウン管囘路/274
    • 13.6 テイヴイジヨン用ブラウン管/276
    • 第十四章 光電管及び光電池
    • 14.1 光電子放出現象/281
    • 14.2 光電管の種類/286
    • 14.3 光電管の特性/287
    • 14.4 光電管囘路/290
    • 14.5 堰層光電池/293
    • 14.6 二次電子遞倍管/294
    • 第十五章 眞空管研究の將來
    • 15.1 基礎的研究の必要/298
    • 15.2 陰極研究と眞空管の將來/298
    • 15.3 構造及び形状上の研究とその將來/299
    • 15.4 超高周波管の將來/300
    • 15.5 ガス入管の將來/300
    • 15.6 光電管及びブラウン管の將來/300
    • 15.7 我國に於ける眞空管研究とその將來/300
    • 文献/301~310
    • 索引/311~315

書誌情報

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