国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

受精より発生へ : ウニの卵を中心として

情報
操作方法

目次・巻号

  • 受精より発生へ : ウニの卵を中心として [74]
    • 標題
    • 目次
    • はしがき
    • 第1章 まえがき/3
    • 第2章 ウニの卵の實驗方法/8
    • 第3章 精子/15
    • 1. 精子の形/15
    • 2. 精子の運動と生存期間/15
    • 3. 精子は化學的な物質にひきよせられるか/16
    • 4. 精子が物にふれた時の反應/17
    • 5. 海水の温度の影響/17
    • 6. 海水の濃度の影響/18
    • 7. 精子の濃度の影響/18
    • 8. 水素イオン濃度の影響/19
    • 9. 精子の中にふくまれる特殊な物質/19
    • 第4章 卵/21
    • 1. 卵の成熟/21
    • 2. 卵の構造/22
    • 3. 卵の化學的組成/23
    • 4. 動物極と植物極/24
    • 5. 卵の壽命/24
    • 6. 卵の原形質/25
    • 7. 卵の分泌物/28
    • 第5章 受精/33
    • 1. 受精はどのようにして行われるか/33
    • 2. 精子はどのようにして卵に近ずくか/36
    • 3. 精子はどのようにして卵の中へ入るか/37
    • 4. 受精突起/39
    • 5. 精子の入つた卵の表面の變化/40
    • 6. 精子はどうして1匹だけしか入れないか/42
    • 7. 受精膜/45
    • 8. 卵の形や大きさの變化/53
    • 9. 透明層/54
    • 10. 卵の中へ入つた精子の動き/56
    • 11. 海水の中のイオンの影響/57
    • 12. 温度の影響/59
    • 13. 海水の濃度/60
    • 14. 精子の濃度/60
    • 15. 體腔液の作用/61
    • 16. 異種精子の作用/62
    • 17. 卵の分泌物と受精素説/62
    • 18. リシン説/64
    • 19. 受精による呼吸の變化/64
    • 20. 受精による透過性の變化/66
    • 21. 受精による卵の抵抗力の變化/67
    • 22. 受精による卵の物理的變化/68
    • 第6章 細胞分裂(卵割)/70
    • 1. 卵割/70
    • 2. 精子の侵入點と卵割面/72
    • 3. 卵割と呼吸/74
    • 4. 卵割と透過性/76
    • 5. 卵割と感受性/77
    • 6. 卵割と表面張力/78
    • 7. 卵割と粘性/79
    • 8. 外界條件の影響/79
    • 9. 卵割面の問題/81
    • 10. 卵の分裂の機構/84
    • 第7章 發生/89
    • 1. 受精より發生へ/89
    • 2. 發生の形態/89
    • 3. 卵割球の分離とその發生/92
    • 4. 壓迫によつて分割型を變えること/93
    • 5. 遠心作用をほどこした卵の發生/95
    • 6. 卵の斷片の發生/96
    • 7. 幼生の左右相稱/96
    • 8. エクソ・ガストルラ/97
    • 9. 永久ブラスチュラ/99
    • 10. 動物極と植物極/99
    • 第8章 人工處女生殖/100
    • 1. 人工處女生殖の目的/100
    • 2. いろいろな方法/100
    • 3. 酩酸と高調海水による方法/103
    • 4. 増感現象/105
    • 5. 減感現象/105
    • 6. 星状體の問題/106
    • 7. 處女生殖を始めた卵の生理學的變化/107
    • 8. 核のない卵片の人工處女生殖/108
    • 9. どうして處女生殖がおこるか/110
    • 10. 人工處女生殖と受精の重複/111
    • 第9章 雜種の實驗/112
    • 1. 雜種の實驗/112
    • 2. 同屬の間のかけ合せ/112
    • 3. 屬や科の異なる間がらのかけ合せ/113
    • 4. 日本産ウニ類の各種かけ合せ/116
    • 5. ウニ以外の動物とのかけ合せ/118
    • 6. かけ合せの條件/119
    • 7. 遺傳學上の問題/120
    • 8. 染色體の問題/122
    • 9. 分類學とかけ合せ實驗/122
    • 索引/123

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1160285/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館にご来館いただくか、送信サービスをご利用ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

個人向けデジタル化資料送信サービス(個人送信)を利用するには、国立国会図書館オンラインで利用規約に同意の上、サービスにログインする必要があります。
国立国会図書館オンライン(ヘルプ(11.デジタル化資料送信サービス 3利用規約))
デジタル化資料送信サービス(ログイン画面)
個人向けデジタル化資料送信サービスについて

ログインしても個人向けデジタル化資料送信サービスを利用できない場合は、以下のページをご覧いただき、「11-5 困った時は」に記載の表の「確認する点」に該当するケースがないか、ご確認ください。
国立国会図書館オンライン(ヘルプ(11.デジタル化資料送信サービス))

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)を利用する場合は、来館予定の図書館送信参加館へ利用方法の確認をお願いします。
図書館向けデジタル化資料送信サービス
図書館送信参加館一覧

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスも利用できます。
遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。