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橋梁工学特論. 第1巻

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目次・巻号

  • 橋梁工学特論 [149]
    • 標題
    • 目次
    • 第一章 大徑間ヲ有スル單結構桁橋ノ計算法/1
    • 第二章 靜定平面結構ノ一般的解法/10
    • 第一節 靜定結構ノ特徵/10
    • 第二節 靜定結構ノ簡單ナル組立法則/13
    • 第三節 置換部材解法/15
    • 第四節 六次複式結構/18
    • 第三章 平面結構ノ「キネマチック」理論/22
    • 第一節 運動ノ瞬間的廻轉極ニ關スル法則/22
    • 第二節 速度圖/23
    • 第三節 剛性ヲ缺グ構面ノ幾何學的特徵/24
    • 第四節 連動「キネマチック」鎖/27
    • 第五節 結構ノ解法ニ於ケル速度圖ノ應用/28
    • 第六節 連動鎖ニ於ケル固定構面ノ變更/32
    • 第七節 連動鎖ニ於ケル一構面ノ極點作圖法/34
    • 第八節 影響線ニ對スル「キネマチック」理論ノ應用/36
    • 第九節 單構桁ノ影響線/43
    • 第十節 等布荷重ヲ受ケル單構桁塡充部材應力ノ最大及最小値/45
    • 第十一節 三鉸構拱ノ影響線/47
    • 第十二節 Gerber構桁ノ影響線/52
    • 第十三節 吊弦ヲ有スルGerber構桁ノ影響線/53
    • 第十四節 影響線圖/55
    • 第四章 靜定複式構桁/56
    • 第一節 槪說/56
    • 第二節 多角形弦ヲ有スル複式構桁/57
    • 第三節 平行弦複式構桁/62
    • 第四節 非對稱平行弦二次複式構桁/69
    • 第五節 非對稱四次複式構桁(Mehrtens構桁)/70
    • 第六節 中央ニ半垂直材ヲ有スル對稱四次複式構桁/75
    • 第七節 不靜定複式構桁ノ近似的解法/78
    • 第八節 兩端ニ性構面ヲ有スル四次複式構桁/80
    • 第五章 平面結構ノ彈性變形/86
    • 第一節 Williot移動圖/86
    • 第二節 支臺條件ニ關スル運動法則/88
    • 第三節 單構桁ノ移動圖/89
    • 第四節 Gerber構桁ノ移動圖/91
    • 第五節 三鉸構拱ノ移動圖/93
    • 第六節 構面結構ノ移動圖/94
    • 第七節 中間支柱ヲ有スル構桁ノ移動圖/100
    • 第八節 三徑間ヲ有スル靜定拱桁ノ移動圖/103
    • 第九節 補强桁ヲ有スル吊橋ノ移動圖/104
    • 第十節 鉸四邊形ヨリナル構面ノ移動圖/107
    • 第十一節 銲集解法/108
    • 第十二節 三角形ノ變化/111
    • 第十三節 構桁ノ變形ニ關スル例題/114
    • 第十四節 値ρノ圖式算法/118
    • 第十五節 銲集弦長ノ變化/118
    • 第十六節 ω重量解法/119
    • 第十七節 三角網構桁ニ對スルω重量/123
    • 第十八節 銲集弦長ノ變化トω重量トノ關係/136
    • 第十九節 撓度面トω重量力率面トノ關係/139
    • 第二十節 ω重量解法ノ應用例/144
    • 第二十一節 撓度線ヲ彎曲力率面ヨリ求ム/152
    • 第二十二節 完全移動圖/157
    • 第二十三節 置換銲集解法/159
    • 第二十四節 彈性移動ノ影響線並ニ影響數値/161
    • 第六章 直肋桁ノ彈性變形/164
    • 第一節 直應力及ビ溫度變化ノ作用/164
    • 第二節 剪應用ノ作力/169
    • 第三節 直銲ノ撓度線及ビMohr法則/175
    • 第四節 撓度ニ及ボス剪力ノ影響/176
    • 第五節 鈑桁ノ撓度/177
    • 第六節 鈑桁中點ニ對スル撓度影響線/181
    • 第七節 鈑桁ノ撓度ニ對スル計算的解法/186
    • 第八節 Schwdler式廻轉橋ニ關スル例題/193
    • 第七章 構桁ニ關スル基本法則/197
    • 第一節 假定,定義,彈性條件及ビ異ナル作用ノ組合セ/197
    • 第二節 假想働作ノ法則及ビClapeyron定理/205
    • 第三節 靜定結構ニ於ケル働作方程式ノ應用/208
    • 第四節 不靜定結構ニ對スル彈性方程式/212
    • 第五節 相對變位ニ關スルMaxwell及ビBetti法則/224
    • 第六節 過多部材ノ不精密ナ長サガ部材應力ニ及ボス影響及ビ當初應力/228
    • 第七節 結構ノ除外例/229
    • 第八章 等質彈性體ニ關スル法則/230
    • 第一節 極微直六面體ニ於ケル力ノ平衡/230
    • 第二節 極微四面體ニ於ケル力ノ平衡/235
    • 第三節 應力楕圓體/236
    • 第四節 主應力/237
    • 第五節 應力楕圓/243
    • 第六節 彈性體ノ變形/246
    • 第七節 應力ト變形トノ關係/251
    • 第八節 彈性力學上ノ一般問題/255
    • 第九節 假想働作ノ法則/258
    • 第十節 銲構造ニ於ケル働作方程式ノ應用/262
    • 第十一節 Clapeyron定理,Maxwell及ビBetti法則/263
    • 第十二節 Castigliano定理/265
    • 第十三節 不靜定銲構造ニ對スル彈性方程式/268

書誌情報

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