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イギリス文学全史

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目次・巻号

  • イギリス文学全史 [257]
    • 標題
    • 目次
    • 緖論 イギリスの民族及び言語の沿革/1
    • 第一章 アングロ・サクスンの文學/5
    • 第二章 ノーマン征服以後の文學/13
    • 一 十三世紀前半/13
    • 二 十三世紀後半より十四世紀初めまて/17
    • 三 中世時代のロマンス/20
    • 第三章 チョーサーの時代
    • 一 槪說
    • 二 ジェフリー・チョーサー及び同時代の文學
    • 第四章 十五世紀の文學
    • 一 前半の沈滯期
    • 二 後半期、文藝復興の曙光/42
    • 第五章 十六世紀、エリザベス朝の文學/46
    • 一 槪說/46
    • 二 エドマンド・スペンサー及び同時代の詩人/48
    • 三 シェイクスピア以前のイギリスの演劇/56
    • 四 ウィリアム・シェイクスピア及び同時代の劇作家/64
    • 五 散文の物語/79
    • 六 フランシス・ベイコン及びその他の著述家/82
    • 第六章 内亂及び共和政府時代の文學/86
    • 一 槪說/86
    • 二 ジョン・ミルトンとその著作/88
    • 三 王黨の詩人と形而上派詩人/93
    • 四 散文の著作/96
    • 第七章 十七世紀末、王政復古期の文學/99
    • 一 槪說/99
    • 二 ジョン・ドライデン、サミュエル・バトラー及びその他の詩人/100
    • 三 劇の復興と劇作家/106
    • 四 散文一般及びバンヤンとその諸作/109
    • 五 十七世紀に於ける哲學及び科學の發達/114
    • 第八章 十八世紀前半、アン女王朝の文學/117
    • 一 槪說/117
    • 二 アレグザンダー・ポーブ及び彼れを中心とする詩壇/119
    • 三 ジョーゼフ・アディスンとリチャード・スティール、並に定期刊行物の發刊/127
    • 四 ジョナザン・スウィフトとダニエル・デフォー/130
    • 五 その他の散文著述家及び劇作家/134
    • 第九章 十八世紀後半の文學/137
    • 一 槪說/137
    • 二 サミュエル・ジョンスンとその一派/139
    • 三 史家、政論家、その他/147
    • 四 最初の小說家サミュエル・リチャードスンとヘンリー・フィールディング/150
    • 五 トービアス・スモーレットとローレンス・スターン/159
    • 六 その他の小說家及びロマンス復興の先驅者/164
    • 七 詩想及び詩形の推移/167
    • 八 トマス・グレイ、ウィリアム・カウパー、ロバート・バーンズ、その他の詩人/172
    • 第十章 十九世紀前半の文學/182
    • 一 槪說/182
    • 二 ワーヅワース、コールリッヂ等湖畔詩人一派/183
    • 三 バイロン、シェリー、キーツ、及びその他の詩人/202
    • 四 スコット、オースティン、及びその他の小說家/219
    • 五 評論雜誌と評論隨筆家/227
    • 第十一章 十九世紀後半、ヴィクトリア朝の文學/248
    • 一 槪說/248
    • 二 テニスン、ブラウニング、及びその他の詩人/251
    • 三 ディケンズ、サッカレイ、及びその他の小說家/282
    • 四 ヴィクトリア朝末の二作家、メレディスとスティヴンスン/315
    • 五 カーライル、マコウレイ、ラスキン、アーノルド及びその他の評論家/321
    • 六 史學、哲學、政治經濟、宗敎、科學方面の諸家/333
    • 第十二章 ジョージ五世朝、歐洲大戰前の文學/347
    • 一 槪說/347
    • 二 オースティン、ブリッジェズ以下メイスフィールドに至る諸詩人/349
    • 三 ハーディー、ギッシング、その他の小說家/378
    • 四 ヒューレット、ハッガード、ドイル等ロマンスの作家/394
    • 五 社會小說家ウェルズ、ベネット、ゴールズワージー、その他/405
    • 六 大衆作家、『菜園派』、及び女流作家等/418
    • 七 ロバートスン以後の劇作家、ショウその他の社會劇作家、及びアイルランド文學劇場の作家等/433
    • 八 文學評論家、思想家、及び史家等/455
    • 末章 歐洲大戰後の文學槪觀/465

書誌情報

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