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航空発動機の整備と運転法

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目次・巻号

  • 航空発動機の整備と運転法 [115]
    • 標題
    • 目次
    • 第1章 航空發動機
    • 1.1 緖言/1
    • 1.2 航空發動機の進步/1
    • 1.3 航空發動機の具備すべき要件/2
    • 1.4 航空發動機の使用馬力/4
    • 第2章 整備
    • 2.1 取扱上の注意/5
    • 2.2 整備の祕訣/6
    • 2.3 分解手入時限の決定/6
    • 2.4 分解手入を必要とする理由/8
    • 2.5 分解/13
    • 2.6 檢査と修理/24
    • 2.7 組立/39
    • 2.8 調整/47
    • 2.9 補機/51
    • 2.10 防錆並に梱包/61
    • 第3章 發動機試驗法
    • 3.1 試驗の種類/63
    • 3.2 試驗裝置/69
    • 3.3 出力測定法/75
    • 3.4 性能試驗法/92
    • 3.5 測定馬力修正法/99
    • 3.6 性能曲線/110
    • 第4章 發動機裝備
    • 4.1 發動機架/125
    • 4.2 發動機覆/125
    • 4.3 排氣管系統/130
    • 4.4 空氣取入口/131
    • 4.5 燃料管系統/132
    • 4.6 潤滑油系統/134
    • 4.7 電氣系統/137
    • 4.8 動力管制裝置/137
    • 第5章 發動機運轉法
    • 5.1 摺合調整蓮轉/139
    • 5.2 始動準備/146
    • 5.3 始動/148
    • 5.4 煖機/152
    • 5.5 試運轉/153
    • 5.6 離昇及び上昇/155
    • 5.7 飛行/157
    • 5.8 高度レバーの使用法/160
    • 5.9 滑降及び着陸/164
    • 5.10 發動機停止/165
    • 5.11 極塞地に於ける運轉/167
    • 5.12 熱帶地に於ける運轉/169
    • 5.13 長期間使用せざる時の處置/170
    • 5.14 長期間使用せざる發動機の運轉法/170
    • 5.15 燃料及び潤滑油/171
    • 第6章 發動機の手入と點檢
    • 6.1 始動前の點檢/175
    • 6.2 飛行前に於ける點檢/176
    • 6.3 每日點檢及び手入すべき事項/176
    • 6.4 每40~50時間運轉後の點檢及び手入/177
    • 6.5 每80~100時間運轉後の點檢及び手入/181
    • 第7章 發動機の故障と其の原因
    • 7.1 始動困難/183
    • 7.2 油壓不整/186
    • 7.3 油溫高く滑油消費量多し/187
    • 7.4 曲肱室に潤滑油溜積/188
    • 7.5 過度に濃厚な混合瓦斯/189
    • 7.6 過度に稀薄な混合瓦斯/189
    • 7.7 燃料消費量多し/190
    • 7.8 筩外爆發/190
    • 7.9 逆火/190
    • 7.10 加速不良/191
    • 7.11 氣化器より揮發油漏洩/192
    • 7.12 運轉不調/192
    • 7.13 出力の不足/192
    • 7.14 發動機の過熱/194
    • 7.15 デトネーション/194
    • 7.16 早期點火/195
    • 7.17 發動機停止せず/195
    • 7.18 突然に發動機停止す/195
    • 7.19 點火栓の汚損/196
    • 7.20 點火栓の燒損又は過熱/196
    • 7.21 異狀な音響發生/197
    • 7.22 發動機の手廻しが重い/198
    • 7.23 氣筩壓縮壓力の低下/198
    • 7.24 振動/199
    • 7.25 冷却液の過熱/200
    • 英佛換算尺/201
    • 索引/202

書誌情報

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