国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

気象統計学

情報
URL表示
操作方法

目次・巻号

  • 気象統計学 [169]
    • 目次
    • 1 気象要素の度数分布/p1
    • 1.1 度数分布図の作り方とその形態/p1
    • 1.2 度数分布の正規化/p9
    • 1.2.1 関数的変換による方法/p10
    • 1.2.2 経験的変換による方法/p25
    • 1.3 気象要素の度数分布則/p28
    • 1.4 度数分布における母数の推定と分布則の適合度検定/p42
    • 1.4.1 母数の点推定/p42
    • 1.4.2 分布則の適合度検定/p48
    • 2 気象要素の統計量/p56
    • 2.1 一般の統計量/p56
    • 2.1.1 一変量の場合の一般統計量/p56
    • 2.1.2 二変量の場合の一般統計量/p59
    • 2.1.3 三変量以上の場合の一般統計量/p61
    • 2.2 特殊な統計量/p65
    • 2.3 統計量の簡便推定法/p66
    • 2.4 気象要素の統計量に関する推測論/p77
    • 2.4.1 母平均に関する推測/p77
    • 2.4.2 母分散に関する推測/p78
    • 2.4.3 母相関に関する推測/p81
    • 2.4.4 母回帰係数に関する推測/p86
    • 2.4.5 母出現率に関する推測/p88
    • 3 気象現象における相互関係/p89
    • 3.1 実験式のつくり方/p89
    • 3.2 気象に関連のある実験式/p98
    • 3.3 気象現象の多変量解析/p103
    • 3.3.1 気圧場または高度場の多変量解析/p104
    • 3.3.2 降水量分布の多変量解析/p110
    • 3.3.3 気温のシンギュラリテイの多変量解析/p111
    • 3.3.4 降水量統計値の一様性の多変量解析/p113
    • 3.3.5 気温の因子分析/p116
    • 3.3.6 その他の多変量解析の応用例/p120
    • 4 気象現象の時系列的解析/p121
    • 4.1 気象現象にあらわれるトレンドの解析/p121
    • 4.1.1 順位相関によるトレンドの検出と具体例/p122
    • 4.1.2 多項式のあてはめによるトレンドの推定/p126
    • 4.2 気象現象の周期性と持続性の解析/p133
    • 4.2.1 移動平均による解析と具体例/p133
    • 4.2.2 ピリオドグラムによる周期の検出と具体例/p139
    • 4.2.3 コレログラム解析法と具体例/p145
    • 4.2.4 スペクトル解析とその具体例/p157
    • 4.2.5 持続性の解析とその具体例/p166
    • 5 気象の統計的予測/p169
    • 5.1 周期分析による外挿法/p169
    • 5.2 回帰方程式による予測/p173
    • 5.2.1 回帰予測における予測要因の選択法/p175
    • 5.2.2 要因選別による回帰予測の実例/p178
    • 5.2.3 回帰予報式と調和分析との関係/p182
    • 5.3 階級分けによる判別予測/p184
    • 5.3.1 条件付確率の総合による定性的予測/p185
    • 5.3.1 要因の一次結合式による判別予測/p189
    • 5.4 類似法による予測/p198
    • 5.5 予測の検証と採点/p205
    • 6 気象統計とオペレーションズ・リサーチ/p217
    • 6.1 気象観測網の設定/p217
    • 6.1.1 一般の観測網と観測精度/p217
    • 6.1.2 未観測値の推定と統計処理/p223
    • 6.1.3 観測時間間隔のきめ方/p229
    • 6.2 気象統計にもとづく設計と計画/p230
    • 6.2.1 平年状態の記述と利用面/p230
    • 6.2.2 日数統計と利用面/p233
    • 6.2.3 極値,最大値の統計と利用面/p236
    • 6.3 気象予測の利用効果/p254
    • 6.3.1 予報適中率と対策の関係/p254
    • 6.3.2 予報の情報価値とその定式化/p261
    • 6.3.3 予報の経済効果の0.R.的取扱い/p265
    • 付録
    • 1. 正規分布/p279
    • 2. 正規確率紙/p282
    • 3. x²‐分布/p283
    • 4. r‐分布/p284
    • 5. t‐分布/p285
    • 6. F‐分布/p286
    • 7. 相関係数の信頼限界/p288
    • 8. 相関係数の簡略推定と信頼限界/p291
    • 9. 出現確率の信頼限界/p292
    • 10. 系列相関係数の有意性検定/p298
    • 11. z‐変換/p299
    • 12. nlog₂n/p300
    • 13. 直交多項ξi,α/p301
    • 14. 各種記号公式数表/p305
    • あとがき/p308
    • 索引(気象篇・統計篇)/p309

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1383118/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。