国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

明るい心. 3年生

情報
操作方法

目次・巻号

  • 明るい心 [134]
    • もくじ
    • なかよし汽車 反応予想 〈お互の幸福をはかる〉 反応予想 (仲よくしましょう)
    • 私は三年生です 同 〈公共物を大事にする〉 同 (かりたものは早くかえしましょう)
    • すぎの木 同 〈広い心をもって親切をする〉 同 (弱いものの生命を尊びましょう)
    • ダンロップの親孝行 同 〈親に孝行を〉 同 (おとうさん、おかあさんを喜ばせましょう)
    • 空を飛ぶ人間ライト兄弟 同 〈兄弟仲よく〉 同 (兄弟仲よく助けあいましょう)
    • みんなのぼーる 同 〈きまりをすすんで守る〉 同 (じぶんらばかり勝手をしない)
    • ひなまつり 同 〈明るくだれにも親切に〉 同 (こまっている人を助けましょう)
    • エビガニとり 同 〈人間の人格、生命を守る〉 同 (あぶないときはすぐ人をよぶ)
    • りゅう王の使い 反応予想 〈日本人としての自覚を〉 反応予想 (外国の人に信用を得るように)
    • 大岡越前守と文蔵のそろばん 同 〈まじめに一貫性の行動〉 同 (やすい問題もばかにしない)
    • すみやきのけむり 同 〈勤労の尊重〉 同 (おとうさんを愛敬しましょう)
    • 子ぶたの夢 同 〈母親の愛情に〉 同 (おかあさんのいうことをよくききましょう)
    • 村をたすけた話 同 〈村を愛する〉 同 (正しいと思うことをやり通しましょう)
    • 地獄を救ったランプ 同 〈研究的態度に〉 同 (よいことに勇気を出しましょう)
    • きょうだい星のうた 同 〈明るく和やかな気持に〉 同 (兄弟仲よく楽しくしましょう)
    • 給食当番 同 〈時に応じ礼儀正しく〉 同 (やたら反抗しないですなおになりましょう)
    • 魔法使いの話と音楽 同 〈不正をにくむ〉 同 (ずるい考えはしないこと)
    • 力の強い人たちの話 同 〈自分の長所をのばす〉 同 (力はよいことにだけ用いましょう)
    • 赤い花が青い花にかわるメンデルのはっけん 反応予想 〈辛抱強くやりとおす〉 反応予想 (がまんしてこんきよくやりましょう)
    • せみごっこ 同 〈動物の愛護を〉 同 (動植物をいじめない)
    • 赤いりんご 同 〈広い心で兄弟をせわする〉 同 (まじめによくはたらきましょう)
    • 新井白石の勉強ぶり 同 〈きまりある生活を〉 同 (時間をきめて勉強しましょう)
    • 二宮金次郎 同 〈不幸な人たちを救う〉 同 (よく勉強しよくはたらきましょう)
    • タンベルグの新曲練習 同 〈研究的態度に導く〉 同 (練習をよく重ねましょう)
    • かぐやひめのげき 同 〈明るい気持ではきはきと行動〉 同 (ポケットに手を入れてあるかない)
    • さむい朝 同 〈礼儀作法を正しく〉 同 (集団行動に楽しく参加)
    • そりのうた 同 〈だれにも親切に〉 同 (こまった人を助けてあげましょう)
    • 手つだい 同 〈自主的に〉 同 (すすんでお手つだいしましょう)
    • 話ずきの殿さまが困った話 反応予想 〈自分が正しく思うことを貫く〉 反応予想 (みんなのためになることをしましょう)
    • 力をあわせて 同 〈健康安全の保持〉 同 (みんな協力しましょう)
    • プロバンスのクリスマス 同 〈創意工夫〉 同 (なんぎして作りあげる)
    • ヒマラヤの奥のふしぎなお坊さん 同 〈弱い人たちを助ける〉 同 (おだちんをもらわないでお使いしましょう)
    • しつけ指導要例
    • もくじ
    • 一 なかよし汽車/226
    • 二 私は三年生です/226
    • 三 すぎの木/226
    • 四 ダンロップの親孝行/227
    • 五 空をとぶ人間ライト兄弟/227
    • 六 みんなのぼーる/227
    • 七 ひなまつり/228
    • 八 エビガニとり/228
    • 九 りゅう王の使い/229
    • 一〇 大岡越前守と文蔵のそろばん/230
    • 一一 すみやきのけむり/230
    • 一二 子ぶたの夢/230
    • 一三 村をたすけた話/231
    • 一四 地獄を救ったランプ/231
    • 一五 きょうだい星のうた/231
    • 一六 給食当番/232
    • 一七 魔法使いの話と音楽/232
    • 一八 力の強い人たちの話/232
    • 一九 赤い花が青い花にかわるメンデルのはっけん/232
    • 二〇 せみごっこ/233
    • 二一 赤いりんご/233
    • 二二 新井白石の勉強ぶり/233
    • 二三 二宮金次郎/234
    • 二四 タンベルグの新曲練習/235
    • 二五 かぐやひめのげき/235
    • 二六 さむい朝/236
    • 二七 そりのうた/236
    • 二八 手つだい/237
    • 二九 話ずきの殿様が困った話/237
    • 三〇 力をあわせて/237
    • 三一 プロバンスのクリスマス/238
    • 三二 ヒマラヤの奥のふしぎなお坊さん/238

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1674939/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。