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山伏と尊皇

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目次・巻号

  • 山伏と尊皇 [174]
    • 山伏と尊皇
    • 目次
    • 第一 山伏の尊皇/3
    • 一 大化の革新と護國の行者/3
    • 二 建武の中興と尊皇の山伏/32
    • (一) 吉野山伏・內山山伏の尊皇忠節/32
    • (二) 金剛山伏大義の暗中飛躍/47
    • (三) 公卿山伏(兒島五流)の討幕運動/50
    • 三 明治の維新と殉國の山伏/59
    • (一) 甲賀山伏の尊皇運動/59
    • (二) 本山山伏の攘夷祈禱/62
    • (三) 彥山山伏の攘夷殉國/67
    • 第二 山伏の祈誓/82
    • 第三 山伏の抖擻/101
    • 第四 十界の修行/112
    • 第五 入峯の次第/133
    • 一 大峯入峯/133
    • (一) 御嶽精進/134
    • (二) 峯中作法(附・峯中式目)/135
    • 二 大峯七十五靡/145
    • 三 葛城修行/160
    • 第六 十力の長養/164
    • 第七 山伏の宗旨・勤行・門徒・加持祈禱・本尊・經文/177
    • 一 山伏の宗旨名義/177
    • 二 一己專門勤行/178
    • 三 門徒敎化/179
    • 四 加持祈禱修行方/180
    • 五 山伏の本尊/182
    • 六 專讀誦經文/185
    • 第八 山伏の十六道具/187
    • 一 篠懸と袈裟/187
    • 二 佛具と僧具/199
    • (一) 佛具/199
    • (二) 僧具(十六道具又は十二道具)/200
    • 三 山伏の官位と昇進/219
    • 四 諸寺院轉住次第/220
    • 五 寺務と衆僧の職掌名目/221
    • 六 一宗別派/221
    • 七 修驗道十八箇條警策/223
    • 第九 山伏の消長と諸派山伏の成立/226
    • 一 一般的考察/226
    • (一) 役公行者と奈良朝期の山伏―十代山伏諸國に國嶽を興す―/227
    • (二) 平安期の山伏、天台・眞言との交流―當山山伏・本山山伏の樹立―/229
    • (三) 鎌倉期の山伏―山伏衆徒の潜勢力―/231
    • (四) 德川期の山伏―神道的色彩濃厚となる―/232
    • 二 當山山伏―山伏の諸派その一―/240
    • (一) 當山派修驗傳統血脈/241
    • (二) 三十六正大先達(平安朝末期の當山山伏)/243
    • (三) 鳳閣寺御掟書など(德川期の當山山伏の墮風)/245
    • (四) 修驗末徒眞言宗に歸入(明治の當山山伏の歸趨)/252
    • 三 本山山伏―山伏の諸派その二―/253
    • (一) 本山派修驗傳統血脈/254
    • (二) 公卿山伏・兒島五流(鎌倉期の本山山伏の特質)/258
    • (三) 本山・當山兩派の爭(德川期に於ける本山山伏)/261
    • (四) 德川末期に於ける護國運動/269
    • 四 金峯山伏―山伏の諸派その三―/271
    • 五 熊野山伏―山伏の諸派その四―/272
    • 六 北嶺山伏―山伏の諸派その五―/277
    • 七 羽黑山伏―山伏の諸派その六―/278
    • 八 彥山山伏―山伏の諸派その七―/285
    • 第十 山伏雜考/292
    • 圖版目次
    • 第一圖 護國の行者・役公小角の像(國寶)/5
    • 第二圖 大峯山上鍊行の絶壁/15
    • 第三圖 役公行者が大峯山上にて感得したる藏王權現の尊像(山上藏王堂本堂安置)/17
    • 第四圖 光格天皇御勅書・追賜神變大菩薩(國寶)/24
    • 第五圖 山伏由緣の吉野・大峯、熊野の地圖/31
    • 第六圖 忠魂籠る吉野山全貌/32
    • 第七圖 尊皇の山伏寺・內山永久寺の古圖/41
    • 第八圖 尊皇山伏吉水宗信の墓/43
    • 第九圖 殉皇の彥山山伏が奉祀するところの彥山神社/69
    • 第十圖 當山山伏雨中の入峯/114
    • 第十一圖 當山山伏根本道場小篠に於ける柴燈護摩/123
    • 第十二圖 當山山伏夜の柴 籠護摩(五壇立)/125
    • 第十三圖 洞川龍泉寺の水行場に於ける深夜の水行/136
    • 第十四圖 山上修行案內(宿坊角之坊より發行せし山上修行錄/142
    • 第十五圖 篠懸/188
    • 第十六圖 脇曳篠懸/189
    • 第十七圖 結袈裟/190
    • 第十八圖 磨紫金袈裟と九條披/191
    • 第十九圖 瑜祗袈裟と執事袈裟/192
    • 第二十圖 頭巾/201
    • 第二十一圖 折頭巾/202
    • 第二十二圖 肘比と小打木/215
    • 第二十三圖 肩箱と笈/217
    • 第二十四圖 往古の山伏姿/228
    • 第二十五圖 當山山伏の行裝/242
    • 第二十六圖 當山山伏使用の燒印/246
    • 第二十七圖 本山山伏大先達が御撫物を拜受するところ/255
    • 第二十八圖 羽黑山伏の入峯/279
    • 第二十九圖 彥山修行第一の險難/286

書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1683916/1

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