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夏目漱石. 續

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目次・巻号

  • 夏目漱石 [439]
    • 標題
    • 目次
    • 第一章 私の知る前の漱石先生
    • 一 先生の弱點/5
    • 二 奧さん思ひの先生/17
    • 三 金のない話/19
    • 四 『文學論』の硏究と神經衰弱/31
    • 五 再び奧さん思ひの先生/42
    • 六 再び先生の弱點/56
    • 第二章 先生の許に走るまで
    • 一 私の大學時代/73
    • 二 一葉女史の舊居/86
    • 三 歸朝後の先生の生活/108
    • 四 神經衰弱か精神異常か/117
    • 第三章 初めて漱石先生に近づく
    • 一 手紙の往復/135
    • 二 再び手紙の往復/155
    • 三 異分子と『破戒』の評 卒業論文/172
    • 四 三重吉の處女作『千鳥』/181
    • 第四章 先生とその門下生
    • 一 私の歸省と『草枕』/199
    • 二 門下生大いに集る/214
    • 三 草枕の餘波/220
    • 四 覇王樹趣味と吿白文學/225
    • 五 私の吿白とそれに對する先生の手紙/239
    • 六 三重吉小宮その他の人々(上)/255
    • 七 三重吉小宮その他の人々(下)/264
    • 八 三重吉の『山彥』/280
    • 九 『野分』の出るまで/287
    • 一〇 先生のお宅の引越/298
    • 第五章 朝日新聞入社を中心として
    • 一 お能見物と就職の問題/309
    • 二 先生の朝日新聞入社/316
    • 三 私の天台宗中學就職/328
    • 四 京阪から歸京後の消息/330
    • 五 『入社の辭』と大學の犬/344
    • 六 『虞美人草』の執筆時代/350
    • 第六章 早稻田南町時代
    • 一 二度目の轉宅と謠曲/369
    • 二 『千代紙』と『草雲雀』/378
    • 三 私どもの木曜會通ひ/383
    • 四 木曜會の話題(上)/393
    • 五 木曜會の話題(下)/428
    • (イ)デイアレクチツク・メソツド/429
    • (ロ)物の兩面を見る 從つて物の兩端を敲く傾向/434
    • (ハ)座談の巧さと江戶ツ子/440
    • (ニ)自由に物を言はれる先生/444
    • (ホ)英吉利文學と露西亞文學/454
    • (ヘ)先生の近代人的素質/461
    • (ト)先生と大陸文學/474
    • (チ)先生と禪學 禪學的趣味/487
    • (リ)難行門と易行門/502
    • (ヌ)謠曲 能と芝居 厭味の辯/517
    • (ル)先生の好きな女の顏/532
    • (ヲ)先生の印稅と金錢問題/539
    • 第七章 『煤煙』事件の前後
    • 一 私が『煤煙』を書くに到るまで/549
    • 二 煤煙事件の眞相/554
    • 三 雪山の頂きに手紙を燒く/578
    • 四 先生と共に風呂へ入る/582
    • 五 空白の九箇月間/592
    • 六 『三四郞』の女主人公/604
    • 七 『煤煙』漸く成る それに對する先生の批評/616
    • 八 その後の私と先生/639
    • 九 私の『三四郞』評と先生の『それから』/648
    • 一〇 先生のドストエーフスキ論/667
    • 一一 謠曲『七騎落』と間喜兵衞/679
    • 第八章 朝日文藝欄時代
    • 一 朝日文藝欄の設立/695
    • 二 朝日文藝欄の發展/698
    • 三 『門』『あきらめ』『土』/708
    • 四 雛子の誕生 立像の首 生田君の原稿 佐久間艇長と東鄕元帥/717
    • 第九章 修善寺の大患とその以後
    • 一 修善寺の大患と見舞客の雜沓/733
    • 二 先生の歸京と入院 附『思ひ出す事ども』/751
    • 三 お目玉を喰つた一例/763
    • 四 博士辭退問題/772
    • 五 私の『自敍傳』又お目玉/777
    • 六 朝日文藝欄の廢止/786
    • 七 私の『初戀』石川啄木の事ども/793
    • 第十章 『彼岸過迄』と『行人』時代以後
    • 一 『須永の話』と『行人』の意義/799
    • 二 三度目の神經衰弱/810
    • 三 古洋服とキツドの靴/824
    • 四 『心』と『道草』/827
    • 第十一章 臨終
    • 一 臨終の當日 死面/835
    • 二 葬儀の當日/838

書誌情報

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