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写真発達史

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目次・巻号

  • 写真発達史 [169]
    • 写真発達史
    • 第1章 写真術の胎動/p1
    • 第2章 ニセフォール・ニープス(Jesef Nicephore Niepce)/p4
    • 第3章 写真術の誕生(ダゲールの大発明)/p8
    • 第4章 ダゲールの生いたちや英智や,写真発明の苦心等/p12
    • 第5章 筆者ダゲールの生地を訪ねるの記/p17
    • 第6章 世界最初の肖像写真,最初の写真館,最初の瞬間写真等/p22
    • 第7章 タルボットと紙写真(Talbotype)/p28
    • 第8章 写真発明者に関する欧米二大家の意見/p33
    • 第9章 ソビエットで発見された写真史上の新事実(?)/p38
    • 第10章 カメラの由来/p41
    • 第11章 ジョン・ハーセルの重要な発明/p43
    • 第12章 わが国の"写真"という言葉について/p47
    • 第13章 写真感光物の製造にガラス板の擡頭等/p48
    • 第14章 湿板写真術の発明/p51
    • 第15章 写真術の日本渡来/p59
    • 第16章 わが国最初の写真家上野俊之丞/p62
    • 第17章 日本最初の写真師と写真館/p64
    • 第18章 東日本における写真の鼻祖下岡蓮杖/p65
    • 第19章 初期の日本写真家/p67
    • 第20章 コロジオン乾板(湿板膜失感防止の考察)/p69
    • 第21章 コロジオン乳剤法の出現/p74
    • 第22章 ゼラチン乾板の発明とその進歩の概況/p79
    • 第23章 現像薬の改良進歩/p86
    • 第24章 メトールとハイドロキノーンの歴史と現状/p91
    • 第25章 感光性フイルム/p103
    • 第26章 フィルム専用カメラの擡頭(娯楽写真のはしり)/p106
    • 第27章 陽画法/p108
    • 第28章 銀塩による陽画法/p110
    • 第29章 重クローム酸塩印画法/p126
    • 第30章 鉄印画法/p141
    • 第31章 ダイアゾタイプ印画法(Diazo‐type)/p146
    • 第32章 感光色素の発明とその発展(Optical SensitizerまたはColour Sensitizer)/p151
    • 第33章 減感法(明光下現像法)発明の由来/p171
    • 第34章 センシトメトリーの沿革/p180
    • 第35章 天然色写真/p204
    • 第36章 発色現像による多層式天然色法の出現/p216
    • 第37章 写真製版術発達史/p223
    • 第38章 映画の発明者と先覚者/p231
    • 第39章 興行映画の変遷進歩/p241
    • 第40章 素人小型映画の始まり/p248
    • 第41章 映画用感光フィルムの歴史/p250
    • 第42章 ジョージ・イーストマンの小伝とコダック会社/p259
    • 第43章 イーストマン・コダック会社の発達年代史/p273
    • 第44章 英国王立写真協会の創立とその後/p277
    • 第45章 英国王立写真協会の進歩賞受領者/p279
    • 第46章 外人から見た日本写真史の一部/p284
    • 写真発達に関する参考文献/p291
    • 索引/p295

書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2478262/1

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