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高温物性と新しい材料

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目次・巻号

  • 高温物性と新しい材料 [82]
    • 目次
    • 訳者まえがき
    • 第1部 温度と圧力の世界で カ・ア・グラードコフ
    • 1. はじめに/p9
    • 2. 熱と生命/p10
    • 3. 熱とはなにか/p17
    • 4. 温度の最も近い《親類》――真空と圧力/p21
    • 5. 極低温への道/p27
    • 6. 火と燃焼/p36
    • 7. どこへどのように熱を保つべきか/p38
    • 8. どこで化学は終わるか/p45
    • 9. プラズマ――物質の第4の状態/p49
    • 10. 宇宙の尺度での温度/p55
    • 11. 付録/p65
    • 第2部 熱耐久化合物と新しい技術における役割 ア・エ・ニケロフ
    • まえおき/p71
    • I. 熱耐久・熱安定材料の分類
    • 1. 熱耐久・熱安定材料とは/p73
    • 2. 金属と合金/p74
    • 3. 熱耐久・熱安定酸化物/p78
    • 4. グラファイトをもとにした材料/p80
    • 5. 熱耐久・熱安定炭化物と窒化物/p82
    • 6. 金属セラミック合金/p86
    • 7. ホウ化物,ケイ化物,硫化物/p87
    • II. 熱耐久・熱安定化合物の合成
    • 8. 最も一般的な方法/p90
    • 9. 骨格構造法/p92
    • 10. 合成の際に生ずる困難/p94
    • 11. 化学量論則と最新の方程式化/p97
    • 12. 結論/p103
    • III. 温度とその測定法
    • 13. 高温とはどれだけ《高い》温度をいうのか/p105
    • 14. 温度目盛/p105
    • 15. 熱電対/p110
    • 16. 抵抗温度計/p112
    • 17. 輻射温度測定法/p113
    • 18. ノイズ温度計/p117
    • IV. 高温の獲得
    • 19. 抵抗炉と誘導炉/p120
    • 20. 電気アーク炉/p122
    • 21. 電子ビーム融解/p124
    • 22. 太陽炉/p125
    • 23. アーク反射炉/p129
    • 24. 非常な高温はどのようにして得るか/p130
    • V. 熱耐久・熱安定物質の応用
    • 25. 航空およびロケット技術/p131
    • 26. 原子工学/p134
    • 27. 金属セラミック合金の応用/p136
    • 28. 炭化ケイ素の応用/p138
    • 29. 高圧での熱耐久化合物の応用/p138
    • 索引/p141

書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2516901/1

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