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日本経済の産業連関分析 : 産業連関総合報告書

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目次・巻号

  • 日本経済の産業連関分析 : 産業連関総合報告書 [402]
    • 目次
    • 序 通商産業大臣 石橋湛山/p1
    • 産業連関総合報告書の刊行に当って 通商産業大臣官房調査統計部長 塚本敏夫/p3
    • 本報告書のあらまし/p5
    • 前編
    • 第一章 産業連関表および産業連関分析についての一般的説明
    • 一 まえがき/p3
    • 二 産業連関表とはなにか/p6
    • 三 産業連関分析とはなにか/p11
    • 四 産業連関分析の特徴はなにか/p17
    • 第二章 昭和二六年産業連関表の特色
    • 一 まえがき/p25
    • 二 部門分類がアクティヴィティー・ベースである/p31
    • 三 価格評価は、生産者価格により、しかも市場価格によっている/p43
    • 四 輸入の取扱いについて、いくつかの試みを行っている/p57
    • 五 物量表が付属している/p71
    • 六 非常に多様な統計資料の統合体となっている/p84
    • 七 昭和二六年産業連関表および物量表の見方/p87
    • 第三章 投入係数は安定しているか
    • 一 投入係数の安定性のテスト/p93
    • 付(一) 輸入係数について/p105
    • 付(二) テストにおける最終需要(昭和二七―二九年)の推計方法について/p111
    • 二 昭和二九年産業連関表と、このための投入係数の修正/p115
    • 第四章 産業連関表をどのように利用するか
    • 一 利用方法のあらまし/p125
    • 二 昭和二六、二九年の最終需要の変化/p143
    • 三 投入係数と輸入係数の推移/p152
    • 四 波及効果は、いかに変ったか/p164
    • 五 各産業の市場の構造は、いかに変ったか/p186
    • 六 雇用の構造はどうか/p217
    • 七 輸入依存度の変化/p225
    • 八 昭和二六年と二九年の総合的な比較/p229
    • 第五章 今後の発展方向
    • 一 まえがき/p243
    • 二 産業連関表の作成の方向/p246
    • 三 産業連関分析の応用の方向/p248
    • 四 地域的産業連関分析/p249
    • 五 産業連関分析の動学化/p250
    • 六 企業単位を中心とする相互依存関係の研究/p250
    • 七 産業連関分析と線型計画論との結合/p251
    • 後編
    • 第一章 産業連関表はいかにして作られたか
    • 一 まえがき/p257
    • 二 総合推計としての特色/p258
    • 三 作成の過程/p260
    • 四 信頼度/p266
    • 第二章 部門別の推計方法
    • 一 農林水産業/p271
    • 二 絋業/p287
    • 三 製造業/p291
    • 四 ガス・電気事業/p310
    • 五 商業/p321
    • 六 運輸・通信業/p348
    • 七 金融・不動産業/p383
    • 八 サービス業/p394
    • 九 建設業/p413
    • 十 家計消費および家計外消費/p440
    • 十一 政府消費/p449
    • 十二 総資本形成/p458
    • 十三 在庫純増/p489
    • 十四 付加価値/p510
    • 十五 外国/p517
    • 第三章 国民所得統計と産業連関表との相互比較
    • 一 基本的な相違点/p531
    • 二 国民所得勘定への組替え/p532
    • 三 統計数値による比較/p535
    • 第四章 産業連関分析に関する計算問題
    • 一 まえがき/p537
    • 二 逆行列係数の意味/p540
    • 三 逆行列の計算法/p555
    • 四 逆行列の修正/p578
    • 五 パンチカード・システムによる逆行列の計算/p588
    • 付一 産業連関表の部門分類について/p603
    • 付二 産業連関表作成作業過程の概要/p617
    • (付)参考文献/p623
    • 索引
    • 昭和二六年物量表

書誌情報

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