国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

労働協約 : その理論と実践

情報
操作方法

目次・巻号

  • 労働協約 : その理論と実践 [170]
    • 目次
    • はじめに/p1
    • 第一編 労働組合と労働協約
    • 1 労働組合と労働協約/p15
    • 2 労働協約と協約闘争の基本問題/p28
    • 第二編 労働協約とはどんなものか
    • 第一章 労働協約の歴史・本質・機能および現在の焦点/p43
    • 1 労働協約とはなにか、またどうしてうまれてきたか/p43
    • 一 労働協約はどうしてうまれてきたか/p43
    • 二 労働協約とはなにか/p48
    • 2 労働協約の内容のうつりかわり/p52
    • 一 労働協約のはしり/p53
    • 二 就業規則から労働協約へ/p54
    • 三 組合運動が合法性をかくとくしたのちの協約問題/p56
    • 3 労働協約の本質と機能/p58
    • 一 労働協約の本質/p58
    • 二 労働協約の機能/p63
    • 4 わが国における協約の焦点/p69
    • 一 戦後初期の労働協約/p69
    • 二 アメリカ型労働協約の導入/p73
    • 三 職場を基礎にした協約づくりと日経連基準案/p80
    • 5 最近の労働協約にかけられている攻撃の特徴とそのねらい/p86
    • 一 争議行為や団体交渉にたいする攻撃/p90
    • 二 職場闘争に苦情処理で対置/p92
    • 三 企業組合へのワクはめと政治活動の否定/p93
    • 四 組合活動の規制/p95
    • 第二章 労働協約の当事者・期間および効力/p99
    • 1 労働協約をむすべるものはだれか/p99
    • 一 労働者の団結体/p99
    • 二 使用者または使用者団体/p105
    • 2 労働協約の期間/p108
    • 3 労働協約の効力/p114
    • 一 労組法の要求する条件をみたさない労働協約や、覚書・メモ・口約束などの効力/p115
    • 二 労働協約には個々の労働契約をおしころし、それにとってかわる効力がある/p117
    • 三 労働協約には労使がたがいに約束をまもらせ、相手方の約束違反の責任を追及できる効力がある/p119
    • 四 労働協約にはその効力をおしひろげられるばあいもみられる/p121
    • 五 労働協約には就業規則をおしころし、これにとってかわる効力がある/p127
    • 六 協約当事者の変更と労働協約の効力/p131
    • 第三編 労働協約をめぐる具体的諸問題
    • 第一章 団結条項/p137
    • 1 ユニオン・ショップ/p137
    • 2 逆しめつけ条項/p149
    • 3 組合員の範囲にかんする条項/p151
    • 第二章 団交条項・苦情処理条項・各種協議会条項/p154
    • 1 団体交渉と苦情処理などの関係/p154
    • 2 第三者への団交委任禁止の条項/p161
    • 3 唯一交渉団体条項/p165
    • 4 その他の問題/p171
    • 第三章 組合活動および政治活動条項/p174
    • 1 就業時間中の組合活動/p176
    • 2 組合活動と会社施設の利用/p189
    • 3 組合専従者にかんする条項/p200
    • 4 政治活動条項/p208
    • 第四章 平和条項および争議条項/p217
    • 1 平和義務にかんする条項/p220
    • 2 平和条項/p229
    • 3 争議行為の実行にかんする条項/p248
    • 第五章 労働条件条項/p256
    • 1 安定賃金協定/p260
    • 2 能率給・職務給・昇給など/p262
    • 3 労働時間や残業をめぐって/p264
    • 4 その他の問題/p270
    • 第六章 人事条項/p273
    • 1 配転や解雇と同意・協議条項/p273
    • 2 社員の派遣と組合の団結、団体交渉/p279
    • 3 懲戒問題と組合活動/p282
    • 第七章 事前協議条項/p288
    • 第四編 協約闘争の基本的課題と方向
    • 第一章 無協約で闘っていくという考え方/p297
    • 第二章 協約闘争の前提としての組織活動/p303
    • 第三章 協約闘争の技術的問題/p310
    • 第四章 権利闘争としての協約闘争/p319

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3030320/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館にご来館いただくか、送信サービスをご利用ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

個人向けデジタル化資料送信サービス(個人送信)を利用するには、国立国会図書館オンラインで利用規約に同意の上、サービスにログインする必要があります。
国立国会図書館オンライン(ヘルプ(11.デジタル化資料送信サービス 3利用規約))
デジタル化資料送信サービス(ログイン画面)
個人向けデジタル化資料送信サービスについて

ログインしても個人向けデジタル化資料送信サービスを利用できない場合は、以下のページをご覧いただき、「11-5 困った時は」に記載の表の「確認する点」に該当するケースがないか、ご確認ください。
国立国会図書館オンライン(ヘルプ(11.デジタル化資料送信サービス))

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)を利用する場合は、来館予定の図書館送信参加館へ利用方法の確認をお願いします。
図書館向けデジタル化資料送信サービス
図書館送信参加館一覧

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスも利用できます。
遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。