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資本論. 第1巻 第1分冊

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目次・巻号

  • 資本論 [355]
    • 目次
    • マルクス 第一版序文/p7
    • マルクス 第二版後記/p13
    • マルクス フランス語版への序文と後記/p24
    • エンゲルス 第三版へ/p26
    • エンゲルス 英語版への序文/p30
    • エンゲルス 第四版へ/p36
    • 第一部 資本の生産過程
    • 第一篇 商品と貨幣/p47
    • 第一章 商品/p47
    • 第一節 商品の二つの要因 使用価値と価値(価値実体 価値量)/p47
    • 第二節 商品に表わされる労働の二重性/p56
    • 第三節 価値形態または交換価値/p64
    • A 単純な、個別的な、または偶然な価値形態/p65
    • 一 価値表現の両極 相対的価値形態と等価形態/p65
    • 二 相対的価値形態/p67
    • 三 等価形態/p75
    • 四 単純な価値形態の全体/p81
    • B 全体的な、または展開された価値形態/p84
    • 一 展開された相対的価値形態/p84
    • 二 特殊的等価形態/p86
    • 三 全体的な、または展開された価値形態の欠陥/p86
    • C 一般的価値形態/p88
    • 一 価値形態の変化した性格/p88
    • 二 相対的価値形態と等価形態との発展関係/p91
    • 三 一般的価値形態から貨幣形態への移行/p93
    • D 貨幣形態/p94
    • 第四節 商品の呪物的性格とその秘密/p96
    • 第二章 交換過程/p113
    • 第三章 貨幣または商品流通/p125
    • 第一節 価値の尺度/p125
    • 第二節 流通手段/p138
    • 第三節 貨幣/p169
    • 第二篇 貨幣の資本への転化/p191
    • 第四章 貨幣の資本への転化/p191
    • 第一節 資本の一般的定式/p191
    • 第二節 一般的定式の矛盾/p203
    • 第三節 労働力の売買/p218
    • 第三篇 絶対的剰余価値の生産/p233
    • 第五章 労働過程と価値増殖過程/p233
    • 第一節 労働過程/p233
    • 第二節 価値増殖過程/p244
    • 第六章 不変資本と可変資本/p261
    • 第七章 剰余価値率/p276
    • 第一節 労働力の搾取度/p276
    • 第二節 生産物の比例配分的諸部分での生産物価値の表示/p287
    • 第三節 シーニアの「最後の一時間」/p291
    • 第四節 剰余生産物/p298
    • 第八章 労働日/p300
    • 第一節 労働日の限界/p300
    • 第二節 剰余労働への渇望 工場主とボヤール/p305
    • 第三節 搾取の法的制限のないイギリスの諸産業部門/p317
    • 第四節 昼間労働と夜間労働 交替制/p335
    • 第五節 標準労働日のための闘争 一四世紀半ばから一七世紀末までの労働日延長のための強制法/p346
    • 第六節 標準労働日のための闘争 法律による労働時間の強制的制限一八三三―一八六四年のイギリスの工場立法/p364
    • 第七節 標準労働日のための闘争 イギリスの工場立法が諸外国に起こした反応/p391
    • 第九章 剰余価値率と剰余価値量/p399
    • 第四篇 相対的剰余価値の生産/p411
    • 第一〇章 相対的剰余価値の概念/p411
    • 第一一章 協業/p423
    • 第一二章 分業とマニュファクチュア/p441
    • 第一節 マニュファクチュアの二重の起源/p441
    • 第二節 部分労働者とその道具/p444
    • 第三節 マニュファクチュアの二つの基本形態―異種的マニュファクチュアと有機的マニュファクチュア/p449
    • 第四節 マニュファクチュアのなかでの分業と社会のなかでの分業/p460
    • 第五節 マニュファクチュアの資本主義的性格/p471
    • 第一三章 機械と大工業/p485
    • 第一節 機械の発達/p485
    • 第二節 機械から生産物への価値移転/p504
    • 第三節 機械経営が労働者に及ぼす直接的影響/p514
    • 第四節 工場/p547
    • 第五節 労働者と機械との闘争/p559
    • 第六節 機械によって駆逐される労働者に関する補償説/p573
    • 第七節 機械経営の発展に伴う労働者の排出と吸引 綿業恐慌/p584
    • 第八節 大工業によるマニュファクチュア、手工業、家内労働の変革/p599
    • 第九節 工場立法(保健・教育条項)イギリスにおけるその一般化/p626
    • 第一〇節 大工業と農業/p655
    • 注解/p1

書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3034533/1

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