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自然外乱の要素確率と施設の多様性を考慮した構造設計手法の研究

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目次・巻号

  • 自然外乱の要素確率と施設の多様性を考慮した構造設計手法の研究 [105]
    • 和文要旨/p1
    • 目次/p7
    • 第1章 序論/p1
    • 1.1 本研究の背景/p2
    • 1.2 電力施設の電気事故件数の概要/p2
    • 1.3 電力施設ごとの損壊事故/p3
    • 1.4 自然災害による事故件数の内訳/p3
    • 1.5 研究の必要性と論文の構成/p4
    • 第2章 自然外乱の要素確率解析による災害危険度解析/p13
    • 2.1 序節/p14
    • 2.2 自然災害の被害発生危険度の相対的比較方法/p15
    • 2.3 地震時の建屋内避難シミュレーションによる危険度解析/p37
    • 第3章 電力施設の多様性に応じた地震危険度解析の検討/p51
    • 3.1 序節/p52
    • 3.2 電力施設の広域性に応じた入力地震動(歴史地震資料と活断層資料の統合化による地震動期待値の算定)/p53
    • 3.3 電力施設の特殊性に応じた入力地震動(1)(3次元FEMによる断層の破壊シミュレーション)/p75
    • 3.4 電力施設の特殊性に応じた入力地震動(2)(実体波と表面波を考慮した位相差入力の検討)/p97
    • 第4章 特殊な電力施設の構造設計高度化に関する検討/p107
    • 4.1 序節/p108
    • 4.2 構造物および地盤の概要とモデル化/p109
    • 4.3 地震観測および起振実験より位相差入力と建屋振動の関連性の確認/p124
    • 4.4 位相差入力を受ける基礎の増幅特性/p134
    • 4.5 位相差入力の特性と建屋振動の関連性/p145
    • 第5章 多様な電力施設の構造設計合理化に関する検討/p155
    • 5.1 序節/p156
    • 5.2 電力用構造物設計用有限要素法プログラムの知識的支援システムの開発/p157
    • 5.3 エキスパートシステムによる構造物の安定判断システムの開発/p169
    • 第6章 結語/p187
    • 謝辞/p193

書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3107557/1

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