国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

マイケル付加反応を基盤としたトリフルオロメチル化合物の高立体選択的構築に関する研究

情報
操作方法

目次・巻号

  • マイケル付加反応を基盤としたトリフルオロメチル化合物の高立体選択的構築に関する研究 [199]
    • 論文目録
    • 目次
    • 第1章 緒論/p1
    • References/p14
    • 第2章 エノラートを用いた不斉共役付加反応/p16
    • 第1節 緒言/p16
    • 第2節 環状ならびに“偽環状”エノラートとの反応/p20
    • 第3節 カルボニル化合物類縁体との反応/p25
    • 第4節 相対、および絶対構造の決定/p28
    • 第5節 エノラート-マイケル付加の反応機構に関する考察/p32
    • References/p38
    • Experimental/p40
    • 第3章 有機銅試薬を用いた不斉共役付加反応/p56
    • 第1節 緒言/p56
    • 第2節 アクセプターの検討/p58
    • 第3節 Grignard試薬由来の有機銅試薬を用いた不斉共役付加反応/p66
    • 第4節 1電子移動vs2電子移動/p72
    • 第5節 有機リチウム試薬由来の有機銅試薬を用いた不斉共役付加反応/p80
    • 第6節 ルイス酸の影響について/p84
    • 第7節 まとめ/p88
    • References/p90
    • Experimental/p92
    • 第4章 β-トリフルオロメチルエノラートヘの求電子付加反応を用いる立体制御/p99
    • 第1節 緒言/p99
    • 第2節 求電子的アルキル化反応/p105
    • 第3節 エノラートの幾何異性/p109
    • 第4節 フッ素=リチウム間のキレーションについての考察/p114
    • 第5節 水酸基、アミノ基の導入/p118
    • 第6節 立体選択性について/p120
    • 第7節 不斉求電子付加反応/p124
    • 第8節 まとめ/p127
    • References/p129
    • Experimental/p131
    • 第5章 連続的Michael付加-Ireland Claisen転位反応を用いる複数の不斉点の同時立体制御/p144
    • 第1節 緒言/p144
    • 第2節 マイケル付加反応中間体から誘導されるケテンシリルアセタール体への求電子試剤の反応/p145
    • 第3節 新規連続的Maichael付加-Claisen転位反応/p148
    • 第4節 フッ素を含まないクロトン酸エステルを用いた連続的Michael付加-Claisen転位反応/p159
    • 第5節 連続的Michael付加-Claisen転位反応の立体選択性について/p169
    • 第6節 まとめ/p171
    • References/p172
    • Experimental/p174
    • 第6章 総括/p186

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3116477/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。