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力学物性研究への圧子力学の構築と適用

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目次・巻号

  • 力学物性研究への圧子力学の構築と適用 [107]
    • Abstract
    • 目次/p1
    • 第1章 序論/p1
    • 1.1 はじめに/p1
    • 1.2 本研究の目的と意義/p2
    • 第2章 研究の背景/p5
    • 2.1 序/p5
    • 2.2 硬度/p5
    • 2.3 Meyerの相似則・Meyer硬度/p8
    • 2.4 弾性圧子力学/p10
    • 2.5 圧子力学による弾性率測定法/p13
    • 2.6 塑性圧子力学/p15
    • 2.7 弾塑性圧子力学/p17
    • 2.8 粘弾性圧子力学/p18
    • 2.9 圧子力学の問題点及び解決法/p22
    • 2.10 本章のまとめ/p23
    • 第3章 非時間依存型圧子力学の理論的考察/p39
    • 3.1 序/p39
    • 3.2 圧子力学における代表応力σと代表歪みε/p39
    • 3.3 弾性体での圧子力学/p40
    • 3.4 鋭角圧子の非時間依存変形(弾塑性材料)/p41
    • 3.5 本章のまとめ/p50
    • 第4章 非時間依存圧子圧入試験/p63
    • 4.1 圧子圧入試験装置/p63
    • 4.2 表面変形量/p70
    • 4.3 本章のまとめ/p73
    • 第5章 時間依存型の圧子力学(粘弾性材料)/p103
    • 5.1 序/p103
    • 5.2 圧子圧入粘弾性構成方程式/p103
    • 5.3 粘性流動材料への圧子圧入試験/p107
    • 5.4 粘弾性圧子力学のMaxwellモデルの適用/p108
    • 5.5 定速圧子圧入における換算則/p110
    • 5.6 本章のまとめ/p112
    • 第6章 時間依存型圧子圧入力学の実験的検証/p119
    • 6.1 粘弾性圧子力学理論の実験的検証/p119
    • 6.2 粘弾性圧子圧入試験の沃素処理CTPへの応用/p141
    • 6.3 高温圧子圧入試験への応用(ガラス材料)/p155
    • 6.4 本章のまとめ/p161
    • 第7章 総括/p191
    • 7.1 非時間依存型変形(弾塑性変形)/p191
    • 7.2 時間依存型変形(粘弾性変形)/p191
    • 7.3 圧子力学の本質的理解/p192
    • 7.4 今後の検討課題及び展望/p192

書誌情報

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