国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

科学. 21(4)

情報
URL表示
操作方法

目次・巻号

  • 科学
    • 1930~1939 (113)
    • 1940~1949 (108)
    • 1950~1959 (121)
      • 1950 (12)
      • 1951 (12)
        • 21(1) [29]
        • 21(2) [29]
        • 21(3) [31]
        • 21(4) [35]
          • 卷頭 科學論文の發表機關 / 岡田武松
          • 集団遺伝学の理論的基礎 / 木村 資生/p154~161
          • 原子核の殼構造理論 / 梅沢 実/p162~170
          • レオロジーの現況 / 中川 鶴太郎/p170~175
          • '科學'創刊20周年に當って / 高木貞治/p176~210
          • "科学"の成年式に寄せて / 高木 貞治/p176
          • 数学の動向 / 彌永 昌吉/p177
          • 数学の將来 / 吉田 耕作/p178
          • 20世紀後半の理論天文学への予想 / 萩原 雄祐/p179
          • 天体物理学 / 畑中 武夫/p179~180
          • 昔の"科学"と今の"科学" / 富山 小太郎/p180~181
          • 唯物弁証法のまねび / 山内 恭彦/p181~182
          • 物理学の20年 / 湯川 秀樹/p182~183
          • 二十年を回顧して / 坂田 昌一/p183~184
          • 統計力学の行方 / 伏見 康治/p184~185
          • 物性論雑観 / 小谷 正雄/p185~186
          • 地球物理学 / 坪井 忠二/p186~187
          • 気象学進歩の概観 / 和達 清夫/p187~188
          • 20世紀における気象学の諸問題 / 正野 重方/p188~189
          • 海洋物理学現下の問題と將来の動向 / 日高 孝次/p189~190
          • 最近二十年間の日本湖沼学の進歩 / 菅原 健/p190~191
          • "科学"創刊二十周年に当りて / 柴田 雄次/p191~192
          • コロイド化学の過去と将来 / 玉虫 文一/p192~193
          • 分子構造論半世紀の回顧 / 水島 三一郎/p193~194
          • 三つの問に答えて / 江上 不二夫/p194~195
          • "科学"創刊二十周年に当りて / 坪井 誠太郎/p195~196
          • 地質学の立場から / 渡辺 武男/p196~197
          • 慶祝と希望 / 小泉 丹/p198~199
          • 反省と希望 / 丘 英通/p199~200
          • "評価"についての問題の提起 / 八杉 龍一/p202~203
          • 20世紀の過去と将来における遺伝学 / 篠原 喜人/p201~202
          • 答えにならない答 / 服部 静夫/p202~203
          • 農産増産に対する科学の力 / 安藤 広太郎/p203~204
          • 植物ホルモン研究の展開 / 野口 彌吉/p203~204
          • 応用微生物学の立場から / 坂口 謹一郎/p204~205
          • 新しい世紀の医学 / 緒方 富雄/p206~207
          • 生化学のあゆみと共に / 吉川 春壽/p207~208
          • 20世紀の生理学 / 本川 弘一/p208~209
          • 科学史学の建設をめざして / 菅井 準一/p209~210
          • お祝いの言義 / 武谷 三男/p210
          • 仁科先生 / 朝永 振一郎/p211~212
          • 科学研究所と仁科先生 / 玉木 英彦/p212~215
          • ‘科學’20年のあゆみ / 編集部/p216
        • 21(5) [31]
        • 21(6) [31]
        • 21(7) [31]
        • 21(8) [31]
        • 21(9) [31]
        • 21(10) [39]
        • 21(11) [33]
        • 21(12) [31]
      • 1952 (12)
      • 1953 (12)
      • 1954 (13)
      • 1955 (12)
      • 1956 (12)
      • 1957 (12)
      • 1958 (12)
      • 1959 (12)
    • 1960~1969 (123)
    • 1970~1979 (124)
    • 1980~1989 (125)
    • 1990~1999 (121)
    • 2000~2009 (12)

科学の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3217841/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示するその他ボタンをクリックして[URL]ボタンをクリック*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※HLS(HTTP Live Streaming)による配信・再生に対応するブラウザ・プレイヤーをお使いの場合はシークバーのドラッグが可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。