国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

癌の臨床 = Japanese journal of cancer clinics. 27(2)(304)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 癌の臨床 = Japanese journal of cancer clinics
    • 1950~1959 (40)
    • 1960~1969 (112)
    • 1970~1979 (135)
    • 1980~1989 (150)
      • 1980 (15)
      • 1981 (15)
        • 27(1)(303) [71]
        • 27(2)(304) [73]
          • グラフ GAN CT-Scan 100 Cases 骨盤(2)卵巣,子宮,その他 / 小林剛・他/中付
          • わが国における癌罹患の将来動向--2000年までの予測 / 飯沼//武/p101~107
          • ヒト食道癌のヌ-ドマウスへの移植 / 須田//誠/p108~110
          • 血漿Carcinoembryonic Antigenによる胃癌再発の予知--その適応と限界 / 岩松//正義/p111~118
          • 小腸癌のCEA産生とその局在 / 稲葉//征四郎/p119~122
          • 十二指腸乳頭部癌の進展像の解析--とくにその予後との関連を中心として / 宮石//成一 ; 佐藤//秩子/p123~130
          • Adriamycin膀胱腔内注入療法に対する少量放射線照射併用の意義 / 宇山//健/p131~137
          • 子宮体癌の臨床疫学的研究--癌研で治療された491例について / 増淵//一正/p138~142
          • 胃癌手術後2年目にして発生せる舌癌の症例 / 井上//毅一/p143~146
          • 皮膚筋炎を合併した食道癌の1例 / 児玉//憲/p147~151
          • 肺Pseudolymphomaの1例 / 石田//逸郎/p152~156
          • 胃,食道,肝原発三重癌の1剖検例 / 小川//隆文/p157~162
          • 過去10年間の胃・大腸重複悪性腫瘍切除例の文献的考察--自験例4例を中心に / 竹下//公矢/p163~170
          • 穿孔性腹膜炎を初発症状とする小腸悪性リンパ腫 / 神代//正道/p171~174
          • 回腸原発の悪性線維性組織腫の1例 / 樋野//興夫/p175~177
          • 子宮頚部に発生したいわゆる悪性apudomaの1剖検例 / 三輪//淳夫 ; 寺田//督 ; 北川//正信/p178~184
          • 一部生検後に子宮頚部癌が退縮したと思われる1例の病理組織学的考察 / 吉村//誠之/p185~189
          • 多彩な組織像を示したmalignant fibrous xanthomaの1剖検例--とくにxanthoma cellのSudau3染色の意義について / 佐藤//達資/p190~194
          • 慢性骨髄炎に続発する悪性腫瘍--扁平上皮癌2例の報告と本邦報告例の集計 / 石川//正昭/p195~202
          • 新刊書 癌とウイルス / 丸山孝士/p130~130
          • 新刊書 Medical Oncology / 原義雄/p146~146
          • 新刊書 Adjuvant Therapies and Markers of Post-Surgical Minimal Residual Disease 1 / 田中昇/p156~156
          • がん・アナウンスメント 第22回日本臨床細胞学会総会 //p174~174
          • がん・アナウンスメント 第3回ME技術講習会・第3回第2種ME技術実力検定試験 //p184~184
          • 英文抄録〔A-7~12〕 //前付
        • 27(3)(305) [76]
        • 27(4)(306) [59]
        • 27(5)(307) [117]
        • 27(6)(308) [65]
        • 27(7)(309) [71]
        • 27(8)(310) [161]
        • 27(9)(311) [69]
        • 27(10)(312) [84]
        • 27(11)(313) [75]
        • 27(12)(314) [97]
        • 27(13)(315) [83]
        • 27(14)(316) [64]
        • 27(15)(317) [84]
      • 1982 (15)
      • 1983 (15)
      • 1984 (15)
      • 1985 (15)
      • 1986 (15)
      • 1987 (15)
      • 1988 (15)
      • 1989 (15)
    • 1990~1999 (140)
    • 2000~2009 (13)

癌の臨床 = Japanese journal of cancer clinicsの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3385869/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。