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現代医学. 36(2)

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目次・巻号

  • 現代医学
    • 1950~1959 (22)
    • 1960~1969 (20)
    • 1970~1979 (29)
    • 1980~1989 (31)
      • 1980 (3)
      • 1981 (3)
      • 1982 (3)
      • 1983 (4)
      • 1984 (3)
      • 1985 (3)
      • 1986 (3)
      • 1987 (3)
      • 1988 (3)
        • 35(3) [130]
        • 36(1) [98]
        • 36(2) [109]
          • 特集:脊髄疾患 脊髄疾患概説 / 岡本進/p191~195
          • 特集:脊髄疾患 頸椎症,脊柱靱帯骨化症の臨床 / 柳務 ; 伊藤高行/p197~202
          • 特集:脊髄疾患 近年注目される脊髄疾患――熱帯性痙性対麻痺とHAM / 向井栄一郎/p203~207
          • 特集:脊髄疾患 脊椎疾患の外科 / 見松健太郎/p209~214
          • 特集:脊髄疾患 脊髄腫瘍 / 山田博是/p215~220
          • 特集:脊髄疾患 脊椎・脊髄疾患のMRI及びCTMについて / 山川耕二 ; 佐久間貞行/p221~225
          • 特集:脊髄疾患 痙性麻痺の薬物療法・リハビリテーション / 室賀辰夫 ; 木山喬博/p227~232
          • 綜説 補体 / 岡田秀親/p233~239
          • 綜説 腎疾患と活性酸素 / 加藤克己 ほか/p241~247
          • 臨床と研究 穿刺吸引細胞診の手技と応用 / 越川卓/p249~259
          • 最新の治療 人工サーファクタント / 戸苅創 ; 和田義郎/p261~265
          • 米国高血圧治療指針1988年改訂報告について / 中川喬市/p267~273
          • 座談会 新しい産業医学の展望 / 島正吾 ; 岩井淳 ; 斎藤俊二 ; 坂本弘 ; 吉川博 ; 竹内康浩 ; 服部於莵彦/p277~297
          • いかに治療すべきか 肩こり / 加藤洋/p299~301
          • いかに治療すべきか 心室性期外収縮の治療の実際 / 菱田仁/p303~310
          • 新しい臨床検査法 (16)フルクトサミン / 高阪彰/p311~313
          • 救急医療の現場から 当院における解離性大動脈瘤27症例の臨床的検討――2症例報告を中心として / 鈴木道生 ほか/p315~320
          • 剖検記録から Machado-Joseph病の1剖検例――新しい遺伝性脊髄小脳変性症 / 陸重雄 ほか/p321~326
          • 予防医学 ATLウイルスの母子感染 / 関谷龍広/p327~332
          • 医学におけるバイオテクノロジー(2)バイオテクノロジーと微生物 / 荒川宜親 ほか/p333~345
          • 医学におけるバイオテクノロジー(3)バイオテクノロジーと酵素 / 吉田松年/p347~351
          • スポーツ医学 バイオメカニクス概論 / 星川保/p353~358
          • スポーツ医学 障害児のスポーツ医学 / 矢部京之助/p359~364
          • ある夜の往診 / 毛利孝一/p365~372
          • 薬物あれこれ 19.合剤型薬物のあゆみ / 高取吉太郎/p373~377
          • グラフ MRIシリーズ IV 肺・縦隔領域のMRI / 原眞咲 ほか/p379~387
          • グラフ 心疾患へのアプローチ XXII 51歳男性の二次孔心房中隔欠損症―臨床上の問題点― / 古井宏彦 ほか/p389~396
          • MSD(myelodysplastic syndrome)と不応性貧血(refractory anemia)・糖尿病性黄斑症・巣状糸球体硬化症(focal glomerular sclerosis, FGS) / H.O./p275~276
      • 1989 (3)
    • 1990~1999 (30)
    • 2000~2009 (1)

現代医学の書誌情報

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