国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

臨床整形外科. 16(4)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 臨床整形外科
    • 1960~1969 (45)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (121)
      • 1980 (12)
      • 1981 (12)
        • 16(1) [85]
        • 16(2) [91]
        • 16(3) [88]
        • 16(4) [92]
          • 特集 Multiply operated back(第9回脊椎外科研究会より) //p325~437
          • Multiply operated back--現状と将来 / 井形 高明/325~325
          • 総括/第9回脊椎外科研究会/p326~342
          • 特珠な症例の部 / 井形 高明/p326~327
          • 検査所見の部 / 平林 洌/p328~329
          • Arachnoiditisと椎管狭窄性要因の部 / 辻 陽雄/p330~331
          • 心因性要因の部 / 井上 駿一/p332~333
          • 再手術例の検討-Love法を中心に-の部 / 酒匂 崇 ; 津山 直一/p334~335
          • 再手術例の検討-初回手術の問題点を中心に-の部 / 金田 清志/p335~337
          • 再手術例の検討-術後成績を中心に-の部 / 中野 昇 ; 片岡 治/p337~339
          • Salvage手術とその成績の部 / 小野村 敏信 ; 竹光 義治/p340~342
          • Failed spine operationの問題点について / Richard H. Rothman ; 平林 洌 ; 鈴木 信正/p343~347
          • Multiply operated backの原因となった非定型的腰椎椎間板ヘルニアの検討 / 木村 浩/p348~354
          • 腰部椎間板症手術後の術後ミエログラムの検討--再手術の適応決定のために / 土方 貞久/p355~364
          • 腰部椎間板ヘルニア(主にLove法)に対する再手術法としての前方固定--再手術前ミエロとディスコからみた適応と限界 / 戸山 芳昭/p365~371
          • 腰部癒着性くも膜炎について / 神原 幹司/p372~377
          • 当院〔虎の門病院〕における腰椎椎間板ヘルニア再手術例の検討 / 河端 正也/p378~382
          • Multiply operated backの検討 / 田島 健/p383~391
          • 腰椎多数回手術例の検討 / 小早川 裕明/p392~399
          • Multiply operated backの原因と対策 / 栗原 章/p400~407
          • 腰椎椎間板ヘルニア再手術例の検討 / 遠藤 哲/p408~415
          • Multiply operated backの要因解析とその対策 / 加藤 之康/p416~422
          • Multiply operated backの経験 / 中野 昇/p423~428
          • Multiply operated back患者の脊椎固定--Spinal instrumentationと後側方固定術 / 金田 清志/p429~437
          • 整形外科・冠名症候群 / 天児民和/p391~391
          • 書評 Sanerkin, N.G. 他(編)「Cytology of Bone Tumours; A Colour Atlas with Text」 / 神山隆一/p342~342
          • 書評 小川鼎三・他(訳)「PERNKOPF 臨床応用局所解剖図譜<日本版>」 / 山田英智/p371~371
          • 書評 鈴木勝己(編)「整形外科臨床指針」 / 伊勢亀冨士朗/p415~415
          • 学会案内 //p347~347,364~364,407~407
          • 次号予告 //p331~331
          • 投稿規定 //p438~438
          • あとがき / 竹光義治/p439~439
        • 16(5) [86]
        • 16(6) [80]
        • 16(7) [72]
        • 16(8) [79]
        • 16(9) [83]
        • 16(10) [84]
        • 16(11) [85]
        • 16(12) [87]
      • 1982 (12)
      • 1983 (13)
      • 1984 (12)
      • 1985 (12)
      • 1986 (12)
      • 1987 (12)
      • 1988 (12)
      • 1989 (12)
    • 1990~1999 (120)
    • 2000~2009 (13)

臨床整形外科の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3389976/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。