国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

The Japanese journal of antibiotics. 21(4)

情報
操作方法

目次・巻号

  • The Japanese journal of antibiotics
    • 1960~1969 (12)
      • 1968 (6)
        • 21(1) [31]
        • 21(2) [34]
        • 21(3) [38]
        • 21(4) [45]
          • ジヒドロストレプトマイシン耐性試験菌を用いた混合抗生物質の生物学的分離定量について / 米沢//昭一/169~182
          • Spiramycinとchloramphenicalの併用に関する基礎的研究 / 中沢//昭三/183~187
          • Triple tetracyclineに関する研究 / 後藤//晋/188~191
          • 内科領域におけるTriple tetracyclineの使用経験 / 杉野//俊一/192~196
          • 産婦人科領域感染症に対するTriple tetracyclineの臨床応用 / 高田//道夫/197~201
          • Triple-tetracyclineの使用経験 / 永野//健五郎/202~205
          • Kasugamycinに関する薬理学的研究 / 松崎//明紀/206~220
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (1)外科領域における7-chlorolincomycinの使用経験 / 柴田清人 ; 加藤剛美 ; 伊藤忠夫 ; 渡辺晋/p221~221
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (2)7-chlorolincomycinに関する研究 / 後藤幸夫 ; 山本俊幸 ; 小沼賢 ; 堤泰昭 ; 岡本靖 ; 岡田和彥 ; 土方康充 ; 春日井将夫/p221~222
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (3)Doxycyclineの臨床使用経験 / 森田繁二 ; 垂水明夫 ; 石神久子 ; 湯浅敬之助 ; 中村邦夫 ; 河野親夫 ; 金子宏 ; 大屋敬彦 ; 川合秀男/p222~222
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (4)Doxycycline(Vibramycin‘Pfizer')に関する研究 / 後藤幸夫 ; 山本俊幸 ; 小沼賢 ; 堤泰昭 ; 岡本靖 ; 岡田和彥 ; 土方康充 ; 春日井将夫/p222~222
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (5)外科領域におけるDoxycyclineの基礎的臨床的検討 / 柴田清人 ; 加藤剛美 ; 伊藤忠夫 ; 藤井修照 ; 奥田泰夫 ; 鶴賀信篤/p223~223
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (6)外科領域におけるCarbenicillinの基礎的,臨床的検討 / 柴田清人 ; 加藤剛美 ; 斉藤道夫 ; 藤井修照 ; 奥田泰夫 ; 鶴賀信篤/p223~223
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (7)Policydalの臨床使用経験 / 佐竹辰夫 ; 森田繁二 ; 垂水明夫 ; 石神久子 ; 山崎二郎 ; 松岡輝樹 ; 湯浅敬之助 ; 中村邦夫 ; 河野親夫 ; 金子宏 ; 丹羽豊郎 ; 水谷明/p223~223
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (8)Policydalの臨床経験 / 後藤幸夫 ; 山本俊幸 ; 小沼賢 ; 堤泰昭 ; 岡本靖 ; 岡田和彥 ; 春日井将夫 ; 土方康充/p224~224
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (9)外科領域におけるJosamycinの使用経験 / 柴田清人 ; 伊藤忠夫 ; 渡辺晋 ; 犬飼昭夫/p224~224
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (10)Enduracidinの抗菌力と臨床経験 / 後藤幸夫 ; 山本俊幸 ; 小沼賢 ; 堤泰昭 ; 岡本靖 ; 岡田和彥 ; 土方康充 ; 春日井将夫/p225~225
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (11)各種条件下におけるGentamicinの感染防禦実験 / 森田繁二 ; 垂水明夫 ; 石神久子/p225~225
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (12)Polymyxin Bの点滴静注について / 柴田清人 ; 加藤剛美 ; 藤井修照 ; 奥田泰夫/p225~226
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (13)耳鼻咽喉科領域のグラム陰性桿菌感染症に対するPolymyxin Bの臨床応用 / 高須照男 ; 馬場駿吉 ; 近藤登 ; 間宮敦/p226~226
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (14)当院中検細菌室にて分離同定した各種菌株の薬剤感受性について / 大島桂太/p226~227
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (15)最近7年間の赤痢菌の菌型と薬剤感受性の推移について / 湯浅敬之助 ; 中村邦夫 ; 河野親夫 ; 金子宏/p227~227
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (16)内科領域における病原菌の検出頻度と薬剤感受性ジッツ病院を中心に / 森田繁二 ; 垂水明夫 ; 石神久子/p227~227
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (17)内科領域における薬剤感受性と臨床効果 / 森田繁二 ; 垂水明夫 ; 石神久子/p227~227
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (18)外科領域における嫌気性菌について / 柴田清人 ; 鶴賀信篤 ; 大西哲夫 ; 品川長夫/p228~228
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (19)抗生剤と消炎剤の併用に関する臨床的考察 / 後藤幸夫 ; 山本俊幸 ; 小沼賢 ; 堤泰昭 ; 岡本靖 ; 岡田和彥 ; 土方康充 ; 春日井将夫/p228~229
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (20)Gray syndromeの2例 / 大西鐘寿 ; 志水哲也 ; 岡田暹/p229~229
          • 第9回東海支部臨床部会講演要旨1968年3月2日名古屋市藤久観光ホテル (21)末期癌における抗癌剤の併用療法について / 浅井稔 ; 和田昌也 ; 中井嘉雄/p229~229
          • 抗生物質文献 抗生物質に関する国内文献 LXXXXVI //p230~237
          • 抗生物質文献 外国抗生物質文献 LXXI //p238~246
          • 抄録 稲いもち病に対する農薬の推移(石井敬一郎,有機合成化学26(7):617,1968) //p182~182
          • 抄録 Griseofulvinと肝癌(EPSTEIN,ANDREA,JOSHI & MANTEL,Cancer Res.27(10):1900,1967) //p187~187
          • 抄録 Polyoxinの各成分(ISONO,NAGATSU,KAWASHIMA & SUZUKI,Agr.Biol.Chem.29(9):848,1965,and others) //p191~191
          • 抄録 DemethylchlortetracyclineおよびDoxycyclineの光線過敏症(BLANK,CULLEN & CATALNO,Arch.Dermatol.97(1),1,1968) //p201~201
          • 抄録 新抗カビ抗生物質Chainin(GOPALKRISHNAN,NARASIMHACHARI,JOSHI & THIRUMALACHAR,Nature 218(5141):597,1968) //p201~201
          • 抄録 Isoxazolyl penicillin類の血中濃度の差の機作(ROSENBLATT,KIND,BRODIE & KIRBY,Arch.Int.Med.121(4):345,1968) //p201~201
          • 抄録 海水ビブリオからの抗緑膿菌物質(DOGGETT,J.Bact.95(5):1972,1968) //p205~205
          • 抄録 初期梅毒のCephaloridine治療(GLICKSMAN,SHORT & KNOX,Arcn.Int.Med.121(4):342,1968) //p205~205
          • 抄録 ブドウ球菌のMethicillin耐性と温度(ANNEAR,Med.J.Australia 1(4):444,1968) //p205~205
        • 21(5) [48]
        • 21(6) [44]
      • 1969 (6)
    • 1970~1979 (84)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (125)
    • 2000~2009 (13)

The Japanese journal of antibioticsの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3390293/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。