国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

看護学雑誌 = The Japanese journal of nursing. 28(13)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 看護学雑誌 = The Japanese journal of nursing
    • 1940~1949 (19)
    • 1950~1959 (118)
    • 1960~1969 (125)
      • 1960 (13)
      • 1961 (12)
      • 1962 (12)
      • 1963 (12)
      • 1964 (13)
        • 28(1) [67]
        • 28(2) [64]
        • 28(3) [66]
        • 28(4) [65]
        • 28(5) [66]
        • 28(6) [62]
        • 28(7) [62]
        • 28(8) [65]
        • 28(9) [66]
        • 28(10) [80]
        • 28(11) [64]
        • 28(12) [65]
        • 28(13) [65]
          • 特集 ナースと社会的評価 //p14~35
          • ナースをみる社会の目 / 西清子/p14~17
          • 看護婦の社会的地位 / 米山桂三/p18~22
          • 看護婦の歴史的位置づけ / 富岡次郎/p23~27
          • みてきたオーストラリア,ニュージーランドのナース / 岩佐淳子/p28~31
          • 世界のナース気質 / 杉森みど里/p32~35
          • グラビヤ 社会保障の国の看護サービス //p5~
          • 看護と経済 7 看護に対する公共資金 / ルース・B・フリーマン ; 今井敬子/p36~40
          • 精神身体医学講座 8 心身症の治療(1) / 前田重治/p48~51
          • FOR STUDENTS 海外留学の印象 / 酒井千代子/p58~61
          • NURSING STUDY 基礎体温について / 横山久代/p62~64
          • NURSING STUDY 右母趾挫創に合併した破傷風患者の看護 / 真鍋満子 ; 水野スミエ/p81~85
          • NURSING STUDY C.S.による精神障害者の看護 / 西尾美枝/p86~89
          • 統計 日本人の体格 / 西真楠/p1~1
          • あたらしい薬 / 保刈成男/p4~4
          • 看護婦さんへの手紙 組織の中の自由 / 岡本博/p13~13
          • ポイント 反省 / 二木シズヱ/p65~65
          • 患者とともに プラスαの看護 / 小林富美栄/p46~47
          • この人と30分 准看教育学会をになつた今井敏子さん / 編集部/p66~67
          • 看護婦と生理休暇 / 菅谷章/p41~43
          • 新・ナイチンゲール伝(9) / 吉岡修一郎/p44~45
          • 医療の焦点 医学教育はこれでよいか / 水野肇/p52~53
          • Medical Topics / R.T./p54~55
          • 想園 大病院に就職して / 円山晴海/p68~69
          • 想園 制度改正に必要なこと / 大村美代子/p69~70
          • 想園 准看護婦の会を / 殿山久枝/p70~71
          • 学会NEWS 四国に渡った看護研究学会 / 石本茂/p56~57
          • 内面的冒険小説 / 平山城児/p76~77
          • アメリカの音楽 / 横山太郎/p77~77
          • マスコミ・パトロール / 山主敏子/p78~79
          • 時の動き / 奥山益朗/p80~80
          • 読書の眼 12 / 長谷川泉/p74~74
          • 読者文芸 短歌 / 山上三千生/p72~72
          • 読者文芸 俳句 / 吉川春藻/p72~72
          • 読者文芸 詩 / 長谷川泉/p72~73
          • ニューアイデア / 嶋田君子/p84~85
          • 簡単な料理 / 島田キミエ/p84~85
          • 看護戯評 / 佐伯克介/p68~68
          • ほんだな / K/p74~74
          • ′64年看護学雑誌総目次 //p91~95
          • 看護手順 産婦人科 /
      • 1965 (13)
      • 1966 (12)
      • 1967 (13)
      • 1968 (13)
      • 1969 (12)
    • 1970~1979 (119)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (120)
    • 2000~2009 (12)

看護学雑誌 = The Japanese journal of nursingの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3393255/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。