国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

内科 = Internal medicine : 臨床雑誌. 82(2)(494)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 内科 = Internal medicine : 臨床雑誌
    • 1950~1959 (26)
    • 1960~1969 (129)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (120)
      • 1990 (12)
      • 1991 (12)
      • 1992 (12)
      • 1993 (12)
      • 1994 (12)
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (12)
      • 1998 (12)
        • 81(1)(487) [145]
        • 81(2)(488) [144]
        • 81(3)(489) [142]
        • 81(4)(490) [139]
        • 81(5)(491) [139]
        • 81(6)(492) [334]
        • 82(1)(493) [139]
        • 82(2)(494) [137]
          • 特集 炎症性腸疾患――病態理解に基づく総合戦略の最前線 //p202~332
          • Editorial 炎症性腸疾患とはどのような病気か / 川邊隆夫/p202~203
          • Special Article 本邦の炎症性腸疾患の現況 / 松井敏幸/p204~208
          • 炎症性腸疾患診療のための基礎知識 炎症性腸疾患の疫学 / 北洞哲治/p209~213
          • 炎症性腸疾患診療のための基礎知識 炎症性腸疾患診断のための症候学 / 白井孝之/p215~218
          • 炎症性腸疾患診療のための基礎知識 炎症性腸疾患における病態と機能異常 / 武田弘明/p219~222
          • 病態理解のための最新情報 炎症性腸疾患の免疫異常 / 棟方昭博/p223~227
          • 病態理解のための最新情報 ノックアウトおよびトランスジェニックマウスからの知見 / 渡辺守/p228~232
          • 病態理解のための最新情報 炎症性腸疾患における感染・食事・生活環境の関与 / 朝倉均/p233~237
          • 精度の高い診断のための最新知識 潰瘍性大腸炎とCrohn病の診断基準 / 北野厚生/p239~246
          • 精度の高い診断のための最新知識 潰瘍性大腸炎とCrohn病の注腸X線所見 / 渕上忠彦/p247~251
          • 精度の高い診断のための最新知識 炎症性腸疾患と大腸内視鏡検査――主に手技上の留意点について / 光島徹/p252~256
          • 炎症性腸疾患と鑑別を要する腸疾患 虚血性腸炎と抗生物質起因性腸炎 / 馬場忠雄/p257~261
          • 炎症性腸疾患と鑑別を要する腸疾患 感染性腸炎 / 牧山和也/p262~266
          • 炎症性腸疾患と鑑別を要する腸疾患 腸管Behçet病 / 酒井義浩/p267~270
          • 炎症性腸疾患と鑑別を要する腸疾患 非特異性腸潰瘍 / 飯田三雄/p271~275
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 潰瘍性大腸炎の内科療法 / 長廻紘/p276~281
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 重症潰瘍性大腸炎患者の治療 / 黒澤進/p282~284
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 潰瘍性大腸炎における白血球系細胞の動態と治療への応用 / 富田寿彦/p285~287
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 Crohn病治療のスタンダード―薬物療法と栄養療法 / 多田正大/p288~292
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 Crohn病の長期予後はかわったか / 大川清孝/p293~296
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 Crohn病における狭窄病変に対する内科的対応 / 松橋信行/p297~300
          • 炎症性腸疾患治療の新しい展開 炎症性腸疾患における外科的治療 / 正木忠彦/p301~304
          • 合併症の診断と治療 中毒性巨大結腸症 / 高後裕/p305~307
          • 合併症の診断と治療 炎症性腸疾患患者の腸管外合併症 / 吉田憲正/p308~310
          • 合併症の診断と治療 潰瘍性大腸炎における異形成診断の意義 / 高橋雅哉/p311~314
          • 座談会 炎症性腸疾患の病因解明と治療の展望 / 川邊隆夫 ; 日比紀文 ; 高添正和 ; 武藤徹一郎/p315~332
          • 院内感染対策 4. 結核と院内感染防止対策 / 永井英明/p338~343
          • Series:目でみるバイオサイエンス レプチン / 小川佳宏/p334~335
          • 内科診療におけるPros&Cons ERCPは総胆管結石のゴールドスタンダードか / 川邊隆夫/p344~346
          • View Spot 認定医制度について / 土肥和紘/p214~214
          • TOPICS 甲状腺機能亢進症の治療とバセドウ病眼症 / 氷室公秀/p347~348
          • TOPICS 炎症性腸疾患に対する免疫学的治療の展望 / 吉田憲正/p348~349
          • Research最前線 第71回日本産業衛生学会 / 角田文男/p238~238
          • Research最前線 第27回日本慢性疼痛学会 / 永田勝太郎/p368~368
          • Photo Report 腸腰筋内冷膿瘍の1例 / 小長谷正明/p333~333
          • Photo Report 胃静脈瘤を合併した膵尾部癌の1例 / 青山庄/p336~336
          • Photo Report Clostridium septicum 敗血症に伴うガス壊疽を発症した急性前骨髄性白血病の1例 / 和田秀穂/p337~337
          • 症例 原発性肺高血圧症に長期にわたりberaprost sodium が有効であった1例 / 冨田惠子/p351~353
          • 症例 構語・嚥下障害で突発し,陰萎・便失禁などの自律神経症状を呈した急性多発根神経炎の1例 / 河合俊英/p354~356
          • 症例 心房中隔欠損症を合併したScimitar症候群の1例 / 酒部宏一/p357~360
          • 症例 P-ANCAが高値を示し肺出血を伴った急性腎不全の1例 / 堀江秀茂/p361~363
          • 症例 Pneumocystis carinii肺炎による急性呼吸不全が初発症状であったAIDSの1例 / 柳生久永/p364~367
          • 症例 カリニ肺炎で発症したAIDSの1例 / 土屋洋子/p369~371
          • 症例 消化管に多発するKaposi肉腫のみられたAIDSの1例 / 渡部直行/p372~375
          • 症例 MELASの1例における膵剖検所見 / 鈴木吉彦/p376~378
          • 症例 Glycyrrhitin製剤により横紋筋融解症をきたした1例 / 小山聡/p379~381
          • 症例 ATRA投与にて3回目の完全寛解を得たあとに再発し,再度ATRA投与で4回目の寛解に導入しえたAPLの1例 / 山本克也/p382~384
          • 症例 腹部大動脈瘤を含む多種動脈硬化性疾患の集積を認めた家族性高 Lp(a)血症の1家系 / 坂本孝志/p385~387
          • 症例 一過性の副腎皮質機能亢進を呈した肥満バセドウ病の1例 / 小澤厚志/p388~390
          • 症例 バセドウ病の術後,有痛性の破壊性甲状腺炎を発症した1例 / 深田修司/p391~393
          • 症例 典型的皮膚症状を欠き腎クリーゼを発症した全身性進行性硬化症(progressive systemic sclerosis sine scleroderma)と考えられる1例 / 福山浩二/p394~396
          • 症例 低用量ACTH試験が診断に有用であった潜在性Addison病の1例 / 山北宜由/p397~399
          • 追悼 北本治先生のご逝去を悼む / 長澤俊彦/p350~350
          • Book Review 造血幹細胞 ―分子から臨床まで― / 正岡徹/p261~261
          • Book Review 循環系治療薬の作用メカニズム / 猿田享男/p310~310
          • Information 第10回内藤コンファレンス――難病の分子生物学 I //p270~270
          • Information 平成10年度小野医学研究助成および研究奨励助成候補者募集 //p300~300
          • 編集手帳 / S.S/p400~400
          • 新刊書案内 //p237~237
          • 次号特集案内 //付録1~付録1
          • 編集顧問一覧 //付録2~付録2
          • Photo Report原稿募集 //p367~367
          • 寄稿規定 //p378~378
        • 82(3)(495) [137]
        • 82(4)(496) [138]
        • 82(5)(497) [139]
        • 82(6)(498) [144]
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (12)

内科 = Internal medicine : 臨床雑誌の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3399457/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。