国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

日大歯学 = Nihon University Dental journal. 73(5)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 日大歯学 = Nihon University Dental journal
    • 1960~1969 (37)
    • 1970~1979 (60)
    • 1980~1989 (60)
    • 1990~1999 (60)
      • 1990 (6)
      • 1991 (6)
      • 1992 (6)
      • 1993 (6)
      • 1994 (6)
      • 1995 (6)
      • 1996 (6)
      • 1997 (6)
      • 1998 (6)
      • 1999 (6)
        • 73(1) [149]
        • 73(2) [163]
        • 73(3) [163]
        • 73(4) [143]
        • 73(5) [145]
          • 臨床 超高齢口腔癌患者に対する根治手術施行症例6例の検討 / 相馬基逸 ほか/p535~540
          • 下歯槽神経切断ラットの口ひげ部に対する機械刺激により誘発される逃避行動とFos様蛋白陽性細胞の発現との関係 / 野村洋文/p541~550
          • 脳性麻痺者の反応時間課題における下顎運動反応時間と咀嚼筋筋放電量との関連性 / 荒木啓伸/p551~557
          • 骨芽細胞様細胞の細胞増殖,石灰化物形成および細胞外マトリックス成分の発現におよぼすカルシウムシオンの影響 / 織井弘道/p558~566
          • 上顎洞疾患に対するB-mode超音波診断に関する研究――基礎的検討および臨床応用について / 島田英治/p567~577
          • ヒト歯槽骨に存在するdecorinとbiglycanの性質と光顕および電顕免疫組織化学的な局在について / 李明子/p578~591
          • polymeric immunoglobulin receptor(pIgR)の系統発生 / 糸井健太郎/p592~599
          • 歯髄DNAからのmultiplex PCR法によるY染色体および常染色体上のSTRローカスの型検査――男性試料の個人識別精度の向上をめざして / 中村美穂/p600~610
          • マウスpolymeric immunoglobulin receptor(pIgR)fusion proteinと抗体の作成 / 大谷純/p611~619
          • 側切歯唇側移動時における個々の歯に生じる矯正力について――self-ligatingブラケットについての検討 / 廣幡智子 ほか/p620~628
          • 咬合力に関する研究 第2報 顎変形症患者の手術前後における比較 / 関和忠信 ほか/p629~636
          • 側切歯唇側移動時に生じる矯正力および摩擦力について――edgewiseブラケットとself-ligatingブラケットとの比較検討 / 島田陽子 ほか/p637~643
          • 第51回日本大学歯学会総会 //p644~663
        • 73(6) [161]
    • 2000~2009 (6)

日大歯学 = Nihon University Dental journalの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3400331/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。