国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

日本生理学雑誌 = The journal of the Physiological Society of Japan. 57(7)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 日本生理学雑誌 = The journal of the Physiological Society of Japan
    • 1930~1939 (13)
    • 1940~1949 (21)
    • 1950~1959 (114)
    • 1960~1969 (125)
    • 1970~1979 (111)
    • 1980~1989 (111)
    • 1990~1999 (111)
      • 1990 (11)
      • 1991 (11)
      • 1992 (11)
      • 1993 (11)
      • 1994 (11)
      • 1995 (12)
        • 57(1) [36]
        • 57(2) [40]
        • 57(3) [41]
        • 57増刊号 [150]
        • 57(4) [48]
        • 57(5) [21]
        • 57(6) [23]
        • 57(7) [40]
          • 第73回日本生理学会大会ご案内(第2報) /
          • 内部の理解・時の流れ・外からの見方 / 加藤正道/p291~291
          • INFORMATION 財団法人上原記念生命科学財団 平成7年度研究助成および海外留学助成等の候補者募集 //p292~292
          • INFORMATION 第22回(平成7年度)日産学術研究助成募集要項 //p292~295
          • INFORMATION 第12回(平成7年度)井上学術賞候補者推薦要項 //p295~295
          • INFORMATION 第10回塚原仲晃記念賞受賞候補者推薦要領 //p296~296
          • INFORMATION 第10回研究助成候補者推薦要領――財団法人ブレインサイエンス振興財団 //p296~296
          • INFORMATION 第9回海外派遣研究助成候補者推薦要領 //p297~297
          • INFORMATION 第9回海外研究者招聘助成候補者推薦要領 //p297~298
          • INFORMATION 千里ライフサイエンスセミナー「糖尿病をさぐる」 //p298~298
          • INFORMATION 日本神経回路学会第6回全国大会(JNNS'95仙台)講演募集・参加案内 //p298~299
          • INFORMATION 41st Oholo Conference on PROGRESS IN ALZHEIMER'S AND PARKINSON'S DISEASE //p299~299
          • INFORMATION 第12回日本ポリミアン研究会 //p300~300
          • INFORMATION 第3回脳の世紀シンポジウムプログラム / 伊藤正男 ; 外山敬介/p300~300
          • INFORMATION 日本学術会議だより(第36号)第2回アジア学術会議開催される / 日本学術会議広報委員会/p300~302
          • INFORMATION 日本医学会だより(No.13) //p303~304
          • INFORMATION 文部省重点領域研究「脳の高次情報処理」秋のシンポジウムご案内 //p304~304
          • INFORMATION 国際シンポジウム――「Recent Advances in Studies of Cardiac Ion Channels and Arrhythmias」 //p305~305
          • CALENDAR 主な学会開催日程 //p306~306
          • RECORDS 会員消息 //p307~308
          • PROFILE 「生理学者群像」 / 河原克雅/p309~309
          • TRENDS 第2回日英合同生理学会岡崎シンポジウム報告 / 菅野富夫 ; 山岸俊一/p310~311
          • 細胞内Caイオン濃度の光学的測定法--細胞内Ca2+濃度の光学的測定法概説 / 栗原//敏 ; 小西//真人/p313~324
        • 57(8/9) [40]
        • 57(10) [30]
        • 57(11) [20]
        • 57(12) [39]
      • 1996 (11)
      • 1997 (11)
      • 1998 (11)
      • 1999 (11)
    • 2000~2009 (109)
    • 2010~ (11)

日本生理学雑誌 = The journal of the Physiological Society of Japanの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3402624/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。