国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

広島医学. 36(11)(394)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 広島医学
    • 1940~1949 (14)
    • 1950~1959 (58)
    • 1960~1969 (112)
    • 1970~1979 (118)
    • 1980~1989 (121)
      • 1980 (12)
      • 1981 (12)
      • 1982 (12)
      • 1983 (12)
        • 36(1)(384) [72]
        • 36(2)(385) [65]
        • 36(3)(386) [59]
        • 36(4)(387) [64]
        • 36(5)(388) [69]
        • 36(6)(389) [88]
        • 36(7)(390) [76]
        • 36(8)(391) [78]
        • 36(9)(392) [76]
        • 36(10)(393) [68]
        • 36(11)(394) [70]
          • 図説 泌尿器科領域における超音波診断(2)膀胱癌に対する経尿道的超音波断層法 / 仁平寛巳 他/p1355~1356
          • 副腎CT検査によりアルドステロン産生副腎皮質腺腫と考えられた低レニン性アルドステロン症の1症例 / 林幸三 他/p1357~1360
          • 18MeV医療用Linear Accelerator(NELAC-1018)の特性についての検討(2)電子線について / 本家好文 他/p1361~1364
          • 肝性脳症に対する分岐鎖アミノ酸輸液の臨床効果について / 川上広育 他/p1365~1369
          • 膵囊胞腺腫のCT像 / 西岡康二 他/p1370~1373
          • 全身麻酔下にて施行した内視鏡的食道静脈瘤栓塞療法の1例 / 山田博康 他/p1374~1377
          • 大腸癌集団検診法の検討 / 佐野宏一 他/p1378~1381
          • 帝王切開術後に発症した致死性肺動脈塞栓症の1例 / 久住一郎 他/p1382~1386
          • 原発性気管癌1例の治療経験 / 立本昭彦 他/p1387~1390
          • 広範なリンパ節転移を認めた早期胃がんの1例 / 末広真一 他/p1391~1394
          • 胃粘膜下腫瘍を疑わせた横行結腸がんの1例 / 谷本雅伯 他/p1395~1398
          • 閉塞性黄疸における手術直接成績と一般肝機能検査の関係について / 田中恒夫 他/p1399~1401
          • 外傷性横隔膜ヘルニァの4例 / 真田英次 他/p1402~1405
          • 整形外科領域における組織移植 その4. 神経縫合・神経移植の時期と筋肉の変化について / 平松伸夫 他/p1406~1412
          • 剖検症例の臨床病理学的研究 その3. 心臓重量500g以上の症例 / 松下弘 他/p1413~1420
          • 我教室における一側性難聴症例の統計的観察 / 鈴木衞 他/p1421~1424
          • 肝切除術後の急性上部消化管出血に対するcimetidineの予防効果 / 永末直文 他/p1425~1427
          • 全胞状奇胎および部分胞状奇胎の発生と病態に関する研究 3. 全胞状奇胎および部分胞状奇胎の病態 / 大浜紘三 他/p1428~1435
          • 喉頭異物の2症例 / 薮田良三 他/p1436~1439
          • Heparine resistanceを呈した僧帽弁狭窄症の1例 / 田村陸奥夫 他/p1440~1443
          • 放影研欄 喫煙及び放射線被曝と癌死亡率との関係,広島・長崎 / Ross L.Prentice ; et al/p1444~1457
          • 地域医療 呉地区における気管(支),食道異物の影響 / 中田将風 他/p1458~1462
          • 地域医療 過去10年間における成人病死亡率の統計的観察 / 庄原比婆地区地域保健対策協議会/p1463~1473
          • 地域医療 広島県身障害リハビリテーションセンターにおける言語障害児の統計 / 滝口峻 他/p1474~1476
          • 学会だより 第64回広島消化器病同好会 //p1477~1479
          • 学会だより 第9回尾三医学会 //p1480~1484
        • 36(12)(395) [77]
      • 1984 (12)
      • 1985 (12)
      • 1986 (12)
      • 1987 (12)
      • 1988 (13)
      • 1989 (12)
    • 1990~1999 (120)
    • 2000~2009 (12)

広島医学の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3405910/1

この資料は、著作権の保護期間中であるか、著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開をしていません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館または図書館送信参加館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

図書館送信参加館にご来館になる場合は、来館予定の図書館へ利用方法の確認をお願いいたします。
「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク) 」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

図書館向けデジタル化資料送信サービス(図書館送信)について
図書館送信参加館一覧
遠隔複写サービス の申し込み方

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。