国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinology. 25(8)

情報
操作方法

目次・巻号

  • ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinology
    • 1950~1959 (81)
    • 1960~1969 (117)
    • 1970~1979 (123)
      • 1970 (13)
      • 1971 (12)
      • 1972 (12)
      • 1973 (12)
      • 1974 (12)
      • 1975 (14)
      • 1976 (12)
      • 1977 (12)
        • 25(1) [64]
        • 25(2) [68]
        • 25(3) [70]
        • 25(4) [64]
        • 25(5) [70]
        • 25(6) [54]
        • 25(7) [60]
        • 25(8) [72]
          • 特集 小児内分泌学の進歩I. //p1~99
          • はじめに / 中島//博徳/p803~803
          • 小児内分泌学の進II.(診断・治療の進歩編)目次 //p2~2
          • 生後4日より治療を開始した先天性甲状腺腫性クレチン症の1例 / 竹内//豊/p805~809
          • 甲状腺機能低下と皮膚症状を呈した3歳女児の慢性甲状腺炎について / 福原//宏一/p810~814
          • 慢性甲状腺炎と若年性糖尿病の合併男児2症例 / 上田//一博/p814~819
          • 甲状腺癌の2症例 / 佐々木//望/p819~824
          • 母体のCa代謝異常に伴う新生児テタニ---母親の副甲状腺機能亢進症(副甲状腺癌)と家族性特発性副甲状腺機能低下症 / 大関//武彦/p825~829
          • 副甲状腺機能亢進症の母親から出生し,テタニ-発作を起こした兄例と,予見的に低カルシウム血症を追跡しえた妹例について / 村田//光範/p829~834
          • 膵ラ氏島の結節性過形成による新生児低血糖症の1例 / 前坂//機江/p834~840
          • 新生児一過性糖尿病の1例 / 稲垣//浩 ; 大西//鐘寿 ; 万歳//稔/p840~846
          • 高滲透圧非ケトン性糖尿病性昏睡の1例 / 間山//春樹 ; 山城//雄一郎 ; 山本//照彦/p846~851
          • 甲状腺機能亢進症とVitaminD抵抗性くる病を伴ったMcCune-Albright症候群の1例 / 諏訪//〔セイ〕三 ; 田中//敏章/p851~857
          • 思春期早発症を呈したホルモン産生卵巣嚢腫の1乳児例 / 加藤//精彦 ; 森川//良行 ; 鈴木//功一/p857~861
          • Cushing症候群と男性化症状を呈した副腎癌の1例 / 吉田//哲也/p861~864
          • 特発性思春期早発症を併発せる先天性ACTH不応症と思われる1男子例 / 田苗//綾子/p864~871
          • 先天性副腎低形成の3兄弟例 / 野川//孝之/p872~876
          • Familial Glucocorticoid Insufficiency--尿中cyclic AMPの変動を中心として / 藤井//邦生/p876~881
          • 先天性副腎リポイド過形成(Prader病)における副腎ミトコンドリアのチトクロ-ムP-450定量とコレステロ-ル側鎖切断酵素活性測定 / 小泉//晶一/p882~888
          • Papillary serous cystadenocarcinomaを合併したcongenital generalized lipodystrophyの1例 / 新川//一雄/p888~895
          • 多彩な内分泌症状を示した9歳女児の1剖検例 / 高橋//美登利/p895~901
          • 更年期およびその前後の婦人の不定愁訴と血清estradiol,FSHおよびLHとの相関について / 安部//徹良/p903~906
          • β受容体遮断剤,carteololの本態性高血圧症における降圧効果とrenin-aldosterone系に対する影響について / 国田//晴彦 ; 畑//俊一/p907~915
          • 栄研キットによるT4T3の2抗体法によるradioimmunoassayの経験 / 宮地//美枝 ; 紫芝//良昌/p917~919
          • 抽出操作不要のACTH Radioimmunoassay Kit(C.I.S.)の基礎的検討とその臨床的応用 / 末岡//悟/p119~125
        • 25(9) [72]
        • 25(10) [60]
        • 25(11) [61]
        • 25(12) [73]
      • 1978 (12)
      • 1979 (12)
    • 1980~1989 (148)
    • 1990~1999 (163)
    • 2000~2009 (17)

ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinologyの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3406409/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。