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ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinology. 34(2)

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目次・巻号

  • ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinology
    • 1950~1959 (81)
    • 1960~1969 (117)
    • 1970~1979 (123)
    • 1980~1989 (148)
      • 1980 (12)
      • 1981 (13)
      • 1982 (14)
      • 1983 (15)
      • 1984 (14)
      • 1985 (15)
      • 1986 (15)
        • 34(1) [42]
        • 34(2) [49]
          • 特集 グルカゴン―研究および臨床面での最近の展開 //p1~23,25~31,33~38,39~42
          • 序文 / 島健二/p1~2
          • グルカゴンファミリーの生化学 / 矢内原昇/p3~10
          • 血中グルカゴン測定値の評価 / 小川淳/p11~18
          • グルカゴン分泌に果たす神経系の役割 / 清野裕/p19~23
          • 糖尿病時のグルカゴン分泌 / 大根田昭/p25~31
          • グルカゴンの肝機能への影響 / 布原明/p33~38
          • GLI,その生体内存在意義に関する最近の知見 / 梶沼宏/p39~42
          • 墓礎と臨床 Bartter症候群の病因 / 佐々木悠/p43~47
          • 墓礎と臨床 部分的GH分泌不全による小人症の臨床像 / 岡部康文/p49~52
          • 墓礎と臨床 原発性副甲状腺機能亢進症および悪性腫瘍による高カルシウム血症に対する合成サケカルシトニンの治療効果 / 富田明夫/p53~58
          • 墓礎と臨床 サンドイッチ構造をもつ複合体から,LH-RH agonist長期放出コントロールの試み / 真下透/p59~63
          • 測定法 甲状腺癌,肺癌,肝臓癌における腫瘍マーカーとしての血中カルチトニン測定の意義 / 橋本琢磨/p65~73
          • 測定法 Pharmacia NSE RIAキットの基礎的検討と臨床応用 / 小堺加智夫/p75~80
          • 測定法 低濃度TSH測定とその臨床的意義 / 金子浩/p81~86
        • 34(3) [56]
        • 34春季増刊号 [151]
        • 34(4) [57]
        • 34(5) [55]
        • 34夏季増刊号 [95]
        • 34(6) [56]
        • 34(7) [69]
        • 34(8) [53]
        • 34(9) [71]
        • 34(10) [49]
        • 34秋季増刊号 [136]
        • 34(11) [68]
        • 34(12) [52]
      • 1987 (16)
      • 1988 (15)
      • 1989 (19)
    • 1990~1999 (163)
    • 2000~2009 (17)

ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinologyの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3406522/1

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