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ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinology. 40(3)

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目次・巻号

  • ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinology
    • 1950~1959 (81)
    • 1960~1969 (117)
    • 1970~1979 (123)
    • 1980~1989 (148)
    • 1990~1999 (163)
      • 1990 (15)
      • 1991 (15)
      • 1992 (16)
        • 40(1) [65]
        • 40冬季増刊号 [100]
        • 40(2) [66]
        • 40(3) [85]
          • 特集/成長障害に関する最近の知見 第5回小児成長障害研究会記録 //p1~7,9~17,19~23,25~32,33~43,45~55,57~59,61~79,81~91,93~111,113~117,119~125
          • 成長ホルモン結合蛋白の著減していた16歳男児の小人症例に関する検討 / 五十嵐登/p1~7
          • 成長ホルモン欠損症診断における血中IGFBP-3値測定の有用性 / 長谷川行洋/p9~12
          • 小児における成長因子としての血清BGPおよびP III Pの測定 / 竹内浩視/p13~17
          • 先天性胆道閉鎖症および慢性腎不全におけるGHBP・IGF-I / 村田敦/p19~23
          • 胎児発育におけるIGF-BP 1の役割 / 藤枝憲二/p25~28
          • 抗てんかん薬が身長発育およびSm-C分泌に与える影響について / 清水晃/p29~32
          • 7歳よりGH治療を開始し,最終身長に達したGH neurosecretory dysfunctionと考えられる1例 / 藤田敬之助/p33~36
          • 幼児期からGH療法を開始したGH分泌不全症の臨床的検討――学童例と短期有効率を比較して / 森理/p37~43,45~55,57~59,61~79,81~91,93~111,113~117,119~125,127~137,139~143
          • 成長ホルモン(GH)欠損症とGH欠損を伴うターナー症候群におけるGH補充量の検討――1日尿中GH総排泄量の正常化を指標として / 河野斉/p45~50
          • 低身長児のDEXA(Dual Energy X Ray Absorptiometry)を用いた骨塩量に関する検討 / 山田恵介/p51~55
          • 3歳児健診における低身長児スクリーニング――千葉市での経験 / 宮本茂樹/p57~59
          • 低身長児にみられる心理的問題 / 大賀達雄/p61~68
          • 先天性副腎過形成症児の身長の長期予後の検討 / 石川美香/p69~74
          • 出生体重1500g未満SFD児の身体発育に関する検討 / 松本憲則/p75~79
          • GH Neurosecretory Dysfunctionを伴った小児Crohn病の1例 / 桜井隆/p81~86
          • 生後発症した甲状腺機能低下症における思春期発来時身長とその臨床的意義 / 伊藤純子/p87~91
          • 低身長,難聴を伴う性腺形成不全症の5例(ターナー症候群を除く) / 西美和/p93~96
          • 成長ホルモン分泌能と成長ホルモン治療効果の検討――ICGS第1次集計結果より / 田中敏章/p97~111
          • 成長ホルモンと脳発達 / 野口鉄也/p113~117
          • 小人症・心の問題とQOL――下垂体性小人症を中心に / 岡田義昭/p119~125
        • 40(4) [63]
        • 40春季増刊号 [109]
        • 40(5) [56]
        • 40夏季増刊号 [100]
        • 40(6) [63]
        • 40(7) [55]
        • 40(8) [57]
        • 40(9) [82]
        • 40(10) [70]
        • 40秋季増刊号 [120]
        • 40(11) [64]
        • 40(12) [73]
      • 1993 (17)
      • 1994 (15)
      • 1995 (17)
      • 1996 (15)
      • 1997 (17)
      • 1998 (18)
      • 1999 (18)
    • 2000~2009 (17)

ホルモンと臨床 = Clinical Endocrinologyの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3406619/1

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