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最新醫學 = The medical frontline. 22(2)(251)

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目次・巻号

  • 最新醫學 = The medical frontline
    • 1940~1949 (21)
    • 1950~1959 (75)
    • 1960~1969 (124)
      • 1960 (13)
      • 1961 (13)
      • 1962 (12)
      • 1963 (12)
      • 1964 (12)
      • 1965 (13)
      • 1966 (12)
      • 1967 (12)
        • 22(1)(250) [139]
        • 22(2)(251) [139]
          • 基礎医学20年の歩み(特集)-2-/193~301
          • 生化学とその周辺(特集 基礎医学20年の歩み-2-)/196~224
          • タンパク質の末端アセチル基の発見 / 成田//耕造/196~197
          • 10年を回顧して / 緒方//規矩雄/197~198
          • アイソザイム研究の発展とともに歩みて / 勝沼//信彦/198~199
          • 私共の研究に用いている"物差し"2つの型のピルビン酸キナーゼ / 田中//武彦/199~200
          • 代謝調節とアロステリック蛋白の登場 / 徳重//正信/200~201
          • 人赤血球の代謝と機能 / 吉川//春寿/202~203
          • 私のヘモグロビン研究 / 松田//源治/203~204
          • 鉛中毒の研究からチトクロームC合成まで / 佐野//晴洋/204~205
          • 細胞膜の生化学 / 中尾//真/205~206
          • 細胞のエネルギー代謝について / 水上//茂樹/206~207
          • 肝浮遊細胞の生化学的研究 / 竹田//義朗/207~208
          • 細胞分離の道 / 木村//英一/208~209
          • 癌の本態解明への試み,生物物理学領域より / 田頭//勇作/209~210
          • 抗生物質の作用機作の研究 アクチノマイシンの研究をめぐり / 川俣//順一/211~212
          • リボソームとミクロソームの研究と私 / 田代//裕/212~212
          • 蛇行の20年 / 八木//国夫/213~214
          • 複合酵素系の研究 / 小池//正彦/214~215
          • 交叉泳動法と10年の苦闘 / 中村//正二郎/215~216
          • ビタミンB1の研究をめぐって / 能勢//善嗣/216~217
          • ビタミン研究20年 / 福井//三郎/217~218
          • アミノ酸代謝及びビタミンB6代謝 / 坂本//幸哉/218~220
          • 胆汁酸研究20年のあゆみ / 山崎//三省/220~221
          • 脳機能への化学的アプローチ / 塚田//裕三/221~222
          • コレステロール代謝制御と臓器固有性へのみち / 中村//治雄/222~223
          • 来し方行方 / 平井//秀松/223~224
          • 生理学とその周辺(特集 基礎医学20年の歩み-2-)/225~267
          • 適応生理学のあゆみ / 吉村//寿人/225~226
          • 皮膚-圧反射 / 高木//健太郎/226~227
          • 体温調節生理学35年 / 緒方//維弘/227~228
          • 脈研の道 / 西丸//和義/228~229
          • 血圧振動と嚥下に / 宮川//清/229~230
          • 循環生理の現状 / 入沢//宏/230~231
          • 神経下垂体ホルモンの研究 / 伊藤//真次/231~233
          • 甲状腺生理の研究をめぐって / 山本//清/233~234
          • 筋収縮の機構をめぐって / 永井//寅男/234~235
          • 筋の生理学をめぐって / 真島//英信/235~236
          • 私どものたどった平滑筋電気生理学の歩み / 丹生//治夫/236~237
          • 循環動脈血pHの測定を中心とした呼吸の化学的調節の研究 / 本田//良行/237~238
          • 体液生理と私 / 藤本//守/238~240
          • 酵素不足(Hypoxia)の20年 / 鎌倉//勝夫/240~241
          • Wates Foundation Symposium / 石井//公正/241~242
          • 生理学研究20年 古いこと,新しいこと / 本川//弘一/242~243
          • 私の脳研究の歩み / 時実//利彦/243~244
          • 嗅脳系の研究に辿りつくまで / 植木//昭和/244~246
          • 神経生理学の過去と現在 / 佐藤//昌康/246~247
          • 微小電極による研究を始めた頃 / 古河//太郎/247~248
          • 脳波とともに / 吉井//直三郎/248~249
          • 脳波と誘発電位の生体情報処理の20年 / 佐藤//謙助/249~250
          • 呼吸中枢のことなど / 福原//武/250~251
          • ホルモン分泌ならびに放出に対する脳の役割 / 川上//正澄/251~252
          • 運動調節研究への道 / 本間//三郎/253~254
          • 調節機序の神経生理 / 中山//昭雄/254~255
          • 自律神経性および運動性脊髄反射の研究 / 藤森//聞一/255~256
          • 胃の神経支配とその中枢 / 銭場//武彦/256~257
          • 色覚の網膜機序の研究 / 冨田//恒男/257~258
          • エネルギー代謝と工場労働 / 沼尻//幸吉/258~259
          • 睡眠 / 朝比奈//一男/259~260
          • 私の病態生理学 / 高橋//悳/260~261
          • 医用電子工学への途 / 宮脇//一男/262~262
          • 山口大学医学部生理学教室の20年 / 川端//五郎/263~264
          • 生理学20年の歩み / 内薗//耕二/264~265
          • 剔出単一神経線維の活動電位とともに20年 / 山田//守/265~266
          • 筋収縮の機序 / 名取//礼二/266~267
          • 薬理学とその周辺(特集 基礎医学20年の歩み-2-)/268~289
          • カテコールアミン研究と取組んで30年 / 今泉//礼治/268~269
          • 生体活性アミンの螢光組織化学 / 藤原//元始/269~270
          • 生化学的薬理と細胞膜機能 / 村野//匡/270~271
          • セロトニン / 中井//健五/271~272
          • 私の細胞膜への道 / 吉田//博/272~273
          • モルヒネ拮抗薬の研究 / 高木//博司/273~274
          • ヒスタミンの研究 / 山崎//英正/274~276
          • ジギタリスを道づれにして牛歩20年 / 田辺//恒義/276~277
          • 私の歩いた中枢薬理学の道 / 田中//潔/277~278
          • 心機能及び循環動態についての薬理学的研究の発展のあと / 橋本//虎六/278~279
          • 精神薬理学のあゆみ / 小林//竜男/280~281
          • 脊髄性固縮の実験に至るまで / 村山//智/281~282
          • 戦後における麻薬の研究 / 細谷//英吉/282~283
          • 冠循環をめぐって / 岳中//典男/283~284
          • 交叉熱電対法による諸種器官血流量の測定 / 萩原//弥四郎/284~285
          • 蟇毒の薬理学的研究 / 岡田//正弘/285~286
          • 濃度作用典線 / 松本//博/286~288
          • 驥尾に附す / 飯田//正一/288~289
          • 法医学とその周辺(特集 基礎医学20年の歩み-2-)/290~301
          • 法医学の特殊な立場から / 八十島//信之助/290~291
          • 私と法医学 / 吉村//三郎/291~292
          • 抗原変換 / 井関//尚栄/292~293
          • 法医学領域の20年 / 北条//春光/293~294
          • 農薬の裁判化学 / 神田//瑞穂/294~296
          • 法医学領域における線維素溶解現象 / 古田//莞爾/296~297
          • 交通事故の法医学 / 宮内//義之介/297~298
          • この20年間における私の歩み / 小林//宏志/298~299
          • 医学領域におけるポーラログラフィー / 錫谷//徹/299~300
          • 法医学における戦後20年 / 桑島//直樹/300~301
          • Wolman病 / 綿貫//勤/302~314
          • ネフローゼ症候群における副腎皮質機能について / 木下//康民/315~326
          • RAテストにおける血清非動化の意義 / 河合//忠/327~331
          • 臨床検査-20-水及び電解質代謝異常の診断 / 柴田//進/332~341
          • 発癌個体における人工転移癌の自家免疫的治療 / 武田//勝男/342~351
          • Cyanocobalamin,Hydroxocobalamin及びCoenzyme B12を用いたSchilling試験の比較検討 / 阿部//帥/352~353
          • LDHアイソザイム組成を規定する因子について / 植田//啓嗣/354~362
          • Budd-Chiari症候群の1剖検例 / 藤井//高明/363~368
          • 特別掲載 論文「外科教室の将来像」を募集するに当って / 陣内伝之助/p369~369
          • 大学外科の将来像 / 貴島//幸彦/370~375
          • 大学外科教室の将来像 / 正岡//昭/376~380
          • ほんのしようかい 武内重五郎著「内科診断学」 / 山村雄一/p381~381
        • 22(3)(252) [160]
        • 22(4)(253) [163]
        • 22(5)(254) [147]
        • 22(6)(255) [180]
        • 22(7)(256) [176]
        • 22(8)(257) [169]
        • 22(9)(258) [162]
        • 22(10)(259) [156]
        • 22(11)(260) [149]
        • 22(12)(261) [141]
      • 1968 (13)
      • 1969 (12)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (122)
    • 1990~1999 (138)
    • 2000~2009 (15)

最新醫學 = The medical frontlineの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3409773/1

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