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最新醫學 = The medical frontline. 26(6)(303)

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目次・巻号

  • 最新醫學 = The medical frontline
    • 1940~1949 (21)
    • 1950~1959 (75)
    • 1960~1969 (124)
    • 1970~1979 (120)
      • 1970 (12)
      • 1971 (12)
        • 26(1)(298) [163]
        • 26(2)(299) [160]
        • 26(3)(300) [159]
        • 26(4)(301) [151]
        • 26(5)(302) [146]
        • 26(6)(303) [156]
          • 特集〈Radioimmunoassay〉―最近の進歩と展望― //p1023~1147
          • ラジオインムノアッセイの歴史と将来の展望 / 鎮目 和夫/1024~1026
          • Radioimmunoassayの基礎/1027~1052
          • Radioimmunoassayの原理と問題点 / 井村 裕夫/1027~1034
          • 標識ホルモン作製法の理論と実際 / 倉田 邦夫/1035~1040
          • 結合型(B)と遊離型(F)の分離法 / 熊原 雄一/1041~1048
          • 131Iと125Iの計測法 / 上柳 英郎/1049~1052
          • Radioimmunoassay-測定法の実際と正常値/1053~1090
          • インスリン / 平田 幸正/1053~1058
          • Radioimmunoassayによる人成長ホルモン測定法の実際と正常値 / 入江 実/1059~1064
          • FSHとLHのRadioimmunoassay 測定法の実際と正常値 / 玉田 太朗/1065~1072
          • 絨毛性ゴナドトロピン(HCG)のrapid radioimmunoassay:抗HCG polymerを使用する方法 / 礒島 晋三/1073~1078
          • TSH / 福地 稔/1079~1084
          • ACTH / 松倉 茂/1085~1090
          • 最近開発されたRadioimmunoassay/1091~1147
          • ガストリン / 松尾 裕/1091~1096
          • グルカゴンのRadioimmunoassay / 大根田 昭/1097~1103
          • 抗利尿ホルモン(Arginine vasopressin)のradioimmunoassay / 斉藤 寿一/1104~1109
          • Angiotensin / 福地 総逸/1110~1115
          • カルチトニンの免疫学的測定法 / 折茂 肇/1116~1123
          • 副甲状腺ホルモン / 藤田 拓男/1124~1130
          • Human placental lactogenのradioimmunoassayとその臨床応用 / 谷沢 修/1131~1136
          • EstrogenとAndrogenのradioimmunoassay / 森 一郎/1137~1142
          • アルドステロン / 古山 俊介/1143~1147
          • Human Placental Lactogen(HPL)に関する最近の知見 妊娠個体における代謝調節ホルモンとしての意義 / 東条 伸平/1148~1164
          • 拍動型人工心による体外循環の臨床経験 / 久保 克行/1165~1172
          • 人工透析患者におけるCephalothin,Cephaloridineの投与に関する考察 / 高安 久雄/1173~1177
          • 病院管理業務のオートメ化(ホスピタルオートメーションの設計 講座) / 江川 寛/1178~1183
          • 部分的反覆呼吸法による肺組織量および肺血流量の測定 / 西田 修実/1184~1190
          • 直腸狭窄をきたした肉芽腫性大腸炎(Granulomatous colitis)の1例(症例解説 興味ある症例,珍らしい症例) / 松岡 富男/1191~1199
          • 総目次 //末尾
          • 第7回 Radioimmunoassay研究会 //p1200~1218
          • 抗体の作り方(第7回Radioimmunoassay研究会記録)/1200~1214
          • 抗血清のつくり方(特別講演) / 松橋 直/1201~1209
          • ACTH-Zによる抗体の作製について / 出村 博/1210~1210
          • ACTH及び蛋白結合ACTHの抗原性について / 市川 陽一/1210~1211
          • ガストリンのラジオイムノアッセイ / 大倉 久直/1211~1212
          • ガストリンのRadioimmunoassayに対する追加 / 小玉 正智/1213~1213
          • Dextran coated charcoal法によるGlucagonのradioimmunoassayについて / 大根田 昭/1213~1214
          • 追加 / 桜井 英雄/1214~1214
          • 生物学的活性と免疫学的活性との異同(第7回Radioimmunoassay研究会記録)/1215~1218
          • ACTHの生物学的活性と免疫学的活性 / 井村 裕夫/1215~1215
          • TSHの生物活性と免疫活性について / 福地 稔/1215~1216
          • インスリンの生物学的活性と免疫学的活性の異同に関する考察 / 中村 幸二/1216~1216
          • ヒト及びネズミのFSH及びLHの生物学的測定値と免疫学的測定値の相関について / 関 光倫/1217~1217
          • RadioimmunoassayとBioassayによる血漿レニン活性測定値の比較 / 福地 総逸/1218~1218
        • 26(7)(304) [148]
        • 26(8)(305) [152]
        • 26(9)(306) [151]
        • 26(10)(307) [162]
        • 26(11)(308) [172]
        • 26(12)(309) [155]
      • 1972 (12)
      • 1973 (12)
      • 1974 (12)
      • 1975 (12)
      • 1976 (12)
      • 1977 (12)
      • 1978 (12)
      • 1979 (12)
    • 1980~1989 (122)
    • 1990~1999 (138)
    • 2000~2009 (15)

最新醫學 = The medical frontlineの書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3409826/1

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