国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

歯科学報 = The journal of the Tokyo Dental College Society. 98(9)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 歯科学報 = The journal of the Tokyo Dental College Society
    • 1900~1909 (116)
    • 1910~1919 (120)
    • 1920~1929 (118)
    • 1930~1939 (121)
    • 1940~1949 (54)
    • 1950~1959 (112)
    • 1960~1969 (120)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (120)
    • 1990~1999 (120)
      • 1990 (12)
      • 1991 (12)
      • 1992 (12)
      • 1993 (12)
      • 1994 (12)
      • 1995 (12)
      • 1996 (12)
      • 1997 (12)
      • 1998 (12)
        • 98(1) [54]
        • 98(2) [55]
        • 98(3) [69]
        • 98(4) [68]
        • 98(5) [50]
        • 98(6) [65]
        • 98(7) [53]
        • 98(8) [62]
        • 98(9) [54]
          • 平成9年度東京歯科大学口腔科学研究センターワークショップ HRCが目指す研究の方向 Tokyo Dental College,Oral Health Science Center Workshop in 1997 Objective of O.H.S.C. / 石川達也/p819~842
          • 医療の動向 進みゆく歯周療法 2.エナメル基質タンパク Latest Clinical Trends New Periodontal Therapy 2.Enamel protein / 山田了/p843~846
          • 教育ノート 新しい地域歯科保健へのアプローチ 第9回 老人歯科保健(II)介護保険制度 Educational Notes for Dentists A New Era of Community Oral Health Part9.Elderly oral health(II) System of nursing care insurance / 杉原直樹 他/p847~856
          • カラーアトラス 口腔組織における活性酸素とフリーラジカルの役割――活性酸素と酸素の違い Color Atlas Free Radical and Reactive Oxygen Species in Dental Science―Reactive oxygen species and oxygen― / 矢崎欽也 他/p857~859
          • Delphi法による児童生徒の日常生活行動および保健行動の評価 Original Articles Evaluation by Delphi Technique for General Routine Behavior and Health Behavior in Schoolchildren / 鏡宣昭/p863~885
          • 年齢群別にみた成人集団の上顎前歯および第一大臼歯の処置状況 Original Articles Age-Group-Specific Observations of Dental Treatment of First Molars and Maxillary Anterior Teeth in the Adult Population / 吉野浩一 他/p887~892
          • 成人における歯種別の隣接面処置率の検討 Original Articles Prevalence of Filled Proximal Tooth Surface in Office Workers / 吉野浩一 他/p893~897
          • 臨床報告 顔面部損傷を伴う重度心身障害者に対して行った歯科治療の三例について Clinical Report Dental Treatment for Three Patients with Severe Psychosomatic Disorders Associated with Facial Injuries / 小泉仙 他/p899~905
          • 個体差の計量化と追跡データの重要性 / 菅野隆三/p1~1
          • 海外文献紹介 / 手塚威宏/p886~886
          • 海外文献紹介 / 高橋真秀/p898~898
          • 学会録事 //p906~907
        • 98(10) [101]
        • 98(11) [50]
        • 98(12) [68]
      • 1999 (12)
    • 2000~2009 (12)

歯科学報 = The journal of the Tokyo Dental College Societyの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3413936/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。