国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

手術 = Operation. 51(13)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 手術 = Operation
    • 1940~1949 (34)
    • 1950~1959 (124)
    • 1960~1969 (122)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (124)
    • 1990~1999 (128)
      • 1990 (13)
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (11)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
        • 51(1) [88]
        • 51(2) [84]
        • 51(3) [89]
        • 51(4) [93]
        • 51(5) [82]
        • 51(6) [93]
        • 51(7) [138]
        • 51(8) [101]
        • 51(9) [89]
        • 51(10) [90]
        • 51(11) [180]
        • 51(12) [97]
        • 51(13) [99]
          • 《特集》代用胃作製胃手術 //p2063~2130
          • 噴門部領域早期胃癌に対する幽門機能温存,空腸間置を伴う噴門側胃切除 / 稲田高男 ほか/p2063~2067
          • 噴門側胃切除後の空腸囊による再建術式 / 伝野隆一 ほか/p2069~2073
          • 幽門側胃切除後二重空腸囊ダブルトラクト法 / 内田雄三 ほか/p2075~2081
          • 早期胃癌に対する幽門輪温存胃切除空腸pouch間置術 / 大矢敏裕 ほか/p2083~2087
          • 空腸を用いた代用胃作製再建法 / 中根恭司 ほか/p2089~2094
          • 胃全摘後,鏡視下手術用自動縫合器を用いた空腸囊による再建術 / 竹下公矢 ほか/p2095~2100
          • 胃全摘後のdouble stapling techniqueを用いたHis角形成pouch間置術 / 池田正視 ほか/p2101~2106
          • 胃全摘後Roux-Y型空腸囊による再建 / 小野栄治 ほか/p2107~2111
          • 胃全摘後回結腸間置による再建術 / 柴田純祐 ほか/p2113~2120
          • 胃全摘後,横行結腸による再建 / 長町幸雄 ほか/p2121~2130
          • 手術手技 頸部食道癌に対する喉頭温存高位再建術 / 北村道彦 ほか/p2131~2135
          • 手術手技 胆囊癌に対する肝外胆管を含むS₄a+S₅肝切除術 / 広橋一裕 ほか/p2137~2141
          • 手術手技 進行胆囊癌に対する血管外科の応用 / 遠藤格 ほか/p2143~2150
          • 手術手技 腹壁吊り上げ法による2孔式腹腔鏡下胆囊摘出術 / 多賀谷信美 ほか/p2151~2155
          • 手術手技 骨盤内臓全摘術における出血量減少への工夫 / 平林邦昭 ほか/p2157~2160
          • ―(手術手技研究会記事) 実質臓器切離断端処理の工夫(ドレナージを含めて)・その3 / 松野正紀 ほか/p2161~2165
          • 手術手技研究会記事 幽門保存胃切除術の適応と手技 / 白鳥常男/p2166~2173
          • 臨床研究 悪性肝門部多分枝閉塞に対するexpandable metallic stentによる内瘻化術 / 貫井裕次 ほか/p2175~2180
          • 手術症例報告 上腸間膜動脈性十二指腸閉塞症に対する大網による上腸間膜動脈前方挙上法 / 太田保 ほか/p2181~2184
          • 手術症例報告 右肝動脈および胃十二指腸動脈切除を伴う胃癌根治術後に胆管壊死を来したAFP産生胃癌の1例 / 鎌迫陽 ほか/p2185~2189
          • 手術症例報告 胆囊牽引法を用いたGlisson鞘一括処理による肝切除術 / 高尾貴史 ほか/p2191~2196
          • 手術症例報告 “肝門型”胆管細胞癌に対するhepato-ligamento-pancreatoduodenectomy / 高尾康一郎 ほか/p2197~2202
          • 手術症例報告 転移性多発性膵癌に対して全胃温存十二指腸膵全摘術を施行した1例 / 馬場秀文 ほか/p2203~2206
          • 1997年度総索引 //巻末
          • 次号目次 //p2067~2067
          • 投稿規定 //p2207~2207
          • 会告 //p2081~2081,2087~2087,2120~2120,2141~2141,2160~2160,2165~2165,2189~2189,2202~2202
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

手術 = Operationの書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3414887/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。