国立国会図書館デジタルコレクション

トップへ このデータベースについて ヘルプ

小児科診療. 60(12)(705)

情報
操作方法

目次・巻号

  • 小児科診療
    • 1950~1959 (81)
    • 1960~1969 (120)
    • 1970~1979 (120)
    • 1980~1989 (121)
    • 1990~1999 (130)
      • 1990 (13)
      • 1991 (13)
      • 1992 (13)
      • 1993 (13)
      • 1994 (13)
      • 1995 (13)
      • 1996 (13)
      • 1997 (13)
        • 60(1)(693) [101]
        • 60(2)(694) [94]
        • 60(3)(695) [90]
        • 60(4)(696) [126]
        • 60(5)(697) [98]
        • 60増刊号(698) [289]
        • 60(6)(699) [99]
        • 60(7)(700) [93]
        • 60(8)(701) [93]
        • 60(9)(702) [84]
        • 60(10)(703) [91]
        • 60(11)(704) [143]
        • 60(12)(705) [90]
          • 主題 小児眼疾患の診かた,扱いかた/1969~2026
          • 斜視・弱視 / 羅 錦営/1969~1974
          • 屈折異常 / 久保田 伸枝/1975~1979
          • 眼瞼下垂 / 山本 節/1980~1983
          • 先天性鼻涙管閉塞 / 黒田 紀子/1985~1990
          • 睫毛内反症(眼瞼内反症) / 伊藤 大蔵/1991~1994
          • 先天白内障 / 田中 靖彦/1995~1999
          • 色覚異常 / 北原 健二/2001~2007
          • 小児の眼腫瘍 / 箕田 健生/2009~2013
          • 心因性の視力障害 / 大出 尚郎/2014~2016
          • 子どもの結膜炎 / 矢野 啓子/2019~2022
          • 三歳児健診における視覚スクリ-ニング / 平岩 幹男/2023~2026
          • 「バッドマークシステム」の弊害と「セカンド主義」 //p1967~1967
          • Photo Quiz 第107回 / 原裕子/p2029~2031
          • 新しい薬 リュープリン――思春期早発症治療薬 / 佐々木伸彦/p2032~2033
          • 小児科医のための臨床統計 図・表の使いかた / 中村好一/p2034~2040
          • 誰でも使えるコンピュータ スライドづくり (2) / 尾﨑眞/p2043~2051
          • 呼吸器疾患の検査法の開発 / 石田尚之/p2052~2055
          • Essay84 科学・医学・小児科の臨床―小児科志望者のために― / 小田禎一/p2057~2059
          • 病院紹介4 赤い屋根にとんがり帽子の時計台のこども病院 / 長野県立こども病院/p2061~2061
          • 海外小児科展望 近着海外文献抄録 / 慶應義塾大学医学部/p2063~2065
          • 海外小児科展望 新刊書紹介 / 東京慈恵会医科大学/p2066~2068
          • 診療と研究 入院時に髄膜炎と診断された川崎病の4例 / 桑野聡・他/p2071~2075
          • 診療と研究 初めての喘鳴により入院治療を要した気管支喘息乳幼児の予後について / 佐藤都留雄・他/p2076~2080
          • 症例報告 Wax and wane hydronephrosisにより早期診断された膀胱尿管逆流症の新生児例 / 中村みちる・他/p2084~2086
          • 症例報告 急性腹症にて発症し開腹術後に川崎病の諸症状を呈した2小児例 / 小林尚明・他/p2087~2092
          • 症例報告 尺側列指欠損を認めたVATER連合の1例 / 宇野久仁子・他/p2094~2096
          • 症例報告 マイコプラズマ髄膜脳炎の3例 / 小松博史・他/p2098~2102
          • 症例報告 ミオクロニー発作重積で発症した若年ミオクロニーてんかんの1例 / 村上貴孝・他/p2103~2106
          • 今月の執筆者 //p2108~2109
          • 小児科診療 第60巻(1997年)総目次 //p2110~2117
          • 社告 (購読料改定のお知らせ) //p1999~1999
          • バックナンバー //p2122~2122
          • 次号予告 //p2109~2109
          • 投稿規定 //p2120~2120
          • お知らせ //p1983~1983,1990~1990,2013~2013,2022~2022
      • 1998 (13)
      • 1999 (13)
    • 2000~2009 (13)

小児科診療の書誌情報

簡易表示

詳細表示

書誌情報

簡易表示

詳細表示

https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3415995/1

この資料は、著作権の保護期間中か著作権の確認が済んでいない資料のためインターネット公開していません。閲覧を希望される場合は、国立国会図書館へご来館ください。
デジタル化資料のインターネット提供について

「書誌ID(国立国会図書館オンラインへのリンク)」が表示されている資料は、遠隔複写サービスもご利用いただけます。

遠隔複写サービスの申し込み方(音源、電子書籍・電子雑誌を除く)

機能マウス操作キーボード操作
コマ送りの向きを反転するコマ送り方向反転ボタン(右向き) コマ送り方向反転ボタン(左向き)
次のコマに進む上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:→
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:←
前のコマに戻る上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:ビューア部左端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:ビューア部右端をクリック
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(右向き)のとき:←
上の表示がコマ送り方向反転ボタン(左向き)のとき:→
先頭コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから先頭ボタンHome
最終コマに移動その他ボタンを押してメニューを表示してから最終ボタンEnd
コマ数指定移動[コマ番号]からコマ数を選択
画像を拡大ホイールを上に回す
拡大ボタン
画像を縮小ホイールを下に回す
縮小ボタン
画像の表示範囲を動かす画像をクリック&ドラッグ
フルスクリーン(ビューア部の拡大)表示フルスクリーンボタンF
フルスクリーン(ビューア部の拡大)解除[フルスクリーン解除]F
画像全体を画面内に収める縦横合わせボタンG
画像の横幅を画面内に収める画面の横幅に合わせて表示するボタンH
90°回転(反時計周り)90°回転(反時計周り)ボタンJ
90°回転(時計回り)90°回転(時計回り)ボタンK
サムネイル一覧を表示するサムネイル一覧ボタンT
複数の画像を合成した全体画像を表示する全体画像ボタン
※この機能は古典籍資料の一部資料でのみ使用できます。
表示画像の画質を調整する画質調整ボタン
※このボタンで調整できるのは閲覧画面に表示している画像です。印刷時の画質は印刷調整画面で調整してください。
書誌、目次、解題・翻刻を表示する詳細情報を表示するボタン
書誌、目次、解題・翻刻を閉じる×ボタン
印刷する印刷するボタン*P
JPEG形式で表示JPEG表示ボタンをクリックし倍率を設定
画像を全コマダウンロードする全コマダウンロードボタン
※公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」の資料でのみ利用可能です。
特定コマのURLを表示する[URL]*U
音声/映像を再生する再生ボタンP
音声/映像を一時停止する一時停止ボタンP
音声/映像を停止する停止ボタンS
音声/映像をコマ送りするコマ送りボタンCtrl+→:コマ送り
Ctrl+←:コマ戻し
音声/映像の表示領域比率を4:3に設定する4:3ボタンW
音声/映像の表示領域比率を16:9に設定する16:9ボタンW
音声/映像を任意の位置から再生するシークバー
※シークバーのドラッグも可能です。
SHIFT+→:+10秒
SHIFT+←:-10秒
音声を消す(ミュート)ミュートボタンM
音声を消す(ミュート)を解除ミュートボタン(ミュート状態)M
音量を調整する音量スライダー↑↓
再生速度を変更する再生速度変更ボタンU(速くする)
D(遅くする)

*アクセスキーの場合は、表中に「*」をつけています。
  Windows IEでは「ALT」+アクセスキー、Windows FireFoxでは「ALT」+「SHIFT」+アクセスキーのように押して利用します。