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神経研究の進歩. 9(1)(33)

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目次・巻号

  • 神経研究の進歩
    • 1950~1959 (3)
    • 1960~1969 (31)
      • 1962 (4)
      • 1963 (4)
      • 1964 (4)
      • 1965 (4)
        • 9(1)(33) [115]
          • 螢光抗体法とVirus性脳脊髄炎(特集)/3~33
          • 日本脳炎の病理発生 / 草野//信男/3~4
          • 狂犬病 / 大谷//杉士/5~12
          • ポリオ(急性灰白髄炎) / 内田//信之/13~22
          • 単純性ヘルペス脳炎と螢光抗体法 / 山本//達也/23~33
          • Organic mercurial encephalopathy:An experimental electron microscope study / Brown//W.J./34~42
          • Discussion to Dr.Brown's speech / Mukai//N./43~46
          • Gargoylism脳の電子顕微鏡的所見 / 内村//祐之/47~56
          • 硬膜外圧迫時の猫脳皮質の電子顕微鏡的研究 特にステロイドの効果について / 岡田//耕坪/57~64
          • 一酸化炭素中毒完全間歇型の1剖検例 / 吉田//哲雄/65~70
          • 非間歇型遷延一酸化炭素中毒症の1剖検例 / 飯塚//礼二/71~75
          • 超軟X線による人体脳の血管構築(動脈および静脈)について / 山村//武夫/77~91
          • 著名な脳血管病変を合併した肝脳疾患 類瘢痕脳型を疑わせる1剖検例 / 小田//雅也/92~97
          • 両側側頭葉の軟化を示した1例 / 高畑//直彦/98~102
          • ミオクロヌスてんかん脳内小体の構造と組織化学 / 難波//益之/103~107
          • 興味ある組織像を呈したGlioma1例の報告およびその組織培養所見 / 景山//直樹/108~113
          • Meningothelial Meningiomaの電顕像 / 石田//陽一/114~118
          • Infantile Neuroaxonal Dystrophy(Seitelberger's Disease)の1例 / 諏訪//紀夫/119~127
          • Infantile subacute necrotizing encephalopathy with predilection for the brain stem;report of a case / Namiki//H./128~136
          • Heidenhain病の1例について / 辻山//義光/137~140
          • 多数の壊死巣を伴った亜急性汎脳脊髄炎の1剖検例 / 大塚//良作/141~149
          • 静脈周囲脳炎の形を示した1剖検例 / 猪瀬//正/150~154
          • 学会記録 第5回神経病理懇話会 //p155~191
          • 入院手術前に急死した脳腫瘍症例の臨床病理学的研究 / 横山//蒼/193~209
          • あとがき / 編集部/p210~210
          • 総目次 //p211~212
        • 9(2)(34) [125]
        • 9(3)(35) [109]
        • 9(4)(36) [111]
          • 開会の辞 / 荒木正哉/p640~640
          • シンポジウム I 螢光抗体法と神経組織 //p641~652,653~661
          • 螢光抗体法からみたマウスの実験的ヘルペス脳炎 / 山本 達也/641~648
          • 実験的狂犬病 新生児マウスにおける発生病理 / 大谷 杉士/649~652
          • 人工リポ蛋白抗原を組織化学に応用する試み / 山川 民夫/653~658
          • 討論 / 白木博次/p659~661
          • シンポジウム II 代謝性神経疾患 //p662~705
          • 神経筋疾患の組織化学 / 宇尾野 公義/662~678
          • 中枢神経系のカルミン陽性物質の動態 肝脳疾患における糖原代謝の問題によせて / 小田 雅也/679~694
          • 神経組織におけるグリコーゲン代謝の組織化学 / 武内 忠男/695~699
          • 実験的高アンモニア血症におけるグリア核の態度 / 諏訪 紀夫/700~703
          • 討論 / 吉川政己/p704~705
          • シンポジウム III 髄鞘形成と二次変性 //p707~716,717~746
          • 組織培養法による神経髄鞘形成および維持時の酵素組織化学的研究 / 米沢 猛/707~716
          • 髄鞘形成とグリア / 中沢 恒幸/717~722
          • 中枢二次変性の電子顕微鏡的研究 / 谷 栄一/723~737
          • 神経線維の変化と酵素の分布 / 熊本 哲三/738~743
          • 討論 / 岡本道雄/p744~746
          • シンポジウム IV 神経組織の細胞内顆粒 //p747~756,757~798
          • 脳内におけるカテコーラミン含有顆粒 / 清水 信夫/747~756
          • 脳Subcellular unitsの生化学的研究 / 植村 慶一/757~760
          • 興奮伝達の形態学的背景 / 内薗 耕二/761~773
          • 分離神経終末の研究 / 黒川 正則/774~779
          • 末梢神経における伝達物質顆粒の分離の試み / 片岡 喜由/780~782
          • 神経分泌 / 佐野 豊/783~793
          • 討論 / 塚田裕三/p794~797
          • 神経シンポジウムを終わって / 白木博次/p797~798
          • 門脈外科領域における肝性脳症の臨床的ならびに実験的研究 門脈一下大静脈吻合手術後の脳波を中心として-1-臨床的研究 / 豊島 範夫/799~816
          • 家族例におけるWilson病の臨床と生化学 / 福田 一彦/817~827
          • いわゆる「Horner症候群」について / 吉岡 愛智郎/828~833
          • 眼瞼下垂の一型について / Horner J.F./834~835
          • 総目次 //p837~840
          • 投稿規定 //p840~840
          • あとがき //p840~840
      • 1966 (4)
      • 1967 (4)
      • 1968 (4)
      • 1969 (3)
    • 1970~1979 (58)
    • 1980~1989 (60)
    • 1990~1999 (60)
    • 2000~2009 (6)

神経研究の進歩の書誌情報

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https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/3418592/1

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